絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

生理痛で仕事のミスが増える・家事ができない。よく効く生理痛の薬がほしい

女性ならではのお悩み生理痛旦那さまや彼には生理痛のツラさはあまり分かってもらいにくい。家事ができない。仕事もしんどい。なにもやる気がおきない。動けない。動こうと思ってる。やらなきゃ!って思ってる。でも、、、しんどいのよー---!!痛み止めを買いに行っても種類が多すぎて分からない。色んなシリーズがあって選べない。一番、良く効く薬はどれ?いつも同じ薬を買うけどあまり効かない。私に一番、合う薬はどれ?薬を飲まないと動けないから鎮痛薬を飲むけど本当は、なるべく薬は飲みたくない。薬を飲む回数、量を減らしたい。とにかく早く痛みを抑えて楽になりたい!生理痛が軽くなりたい!良く効く生理痛の薬をただ、ご紹介するのではなく薬剤師の視点から生理痛に良く効く薬を選ぶポイントをお話しています。このポイントを知っているとどこのお店でも簡単に・自分に合う生理痛の薬を選ぶことができるようになります。また、現在、薬局ではロキソニンなどの解熱鎮痛剤が流通しづらい状況が続いています。薬を飲まなくていい体になっていくことはこれから大事になっていきます。生理痛を軽くすることは誰でもできますよ。
0
カバー画像

不妊治療のその前に!!

こんにちは!ヘルスコーディネーターの中澤 美栄です。不妊に悩む方、増えてきていますね。子どもを授かりにくい、というだけでなく授かっても流れてしまう、育たない、不育症という病気も増えています。そこには、様々な背景がありますが、先日読んだ本によると、晩婚化も関係しているようです。女性が社会にでて活躍できる場が増えた一方で、仕事に忙しく、結婚が遅くなった結婚はしたけど、仕事が優先となり、子どもを授かる時期が遅くなった都市への人口移動で、地方出身者が都会で子育ていしていくことによる不安保育園など、働く女性が子育てをする上でのサポート不足子育てをしていく環境面でも、事情を抱える方は多いようです。環境面について意見を述べるのは担当ではないので、本日は、私の得意分野から赤ちゃんを授かる前に【 ママの身体の準備をしましょうね 】という話をしていこうと思います。不妊治療に反対するわけではありません。ただ、不妊治療は体力も労力も、時間もお金もかかりますよね。なので、そこに入る前に、赤ちゃんを授かりやすくするご自分の見直しをしませんか?という話ですいちいち人に注意をするような事はしませんが、不妊治療をしている、という方のお話を聞いていていやいや、子供授かりたいのにその生活ひどいな…とかそれ、授かっても育つかしら…と感じたり産まれてきた赤ちゃんの病気やアレルギーが心配だなという方、いーーーーーっぱいいます。コーヒーいっぱい飲んでいたり不規則な生活していたり食生活の栄養面がたがただったり…おーーーーーーーーい、赤ちゃん欲しいんだよね…????と、言いたくなります。カウンセリングをしていて思いますが、ご自
0
カバー画像

東洋医学の一番基本の「気」

薬剤師・鍼灸師の小池まきかです 東洋医学に興味はあるけど あまりよく分からないという方へ東洋医学の一番基本の 気についてお話します。東洋医学の「気」とは 体に必要な エネルギーのことです。この気には 生まれつきもっている 先天の気と 食事などからとられる 後天の気があります。先天の気は 腎に蓄えられている、と考えられていて 年齢とともに 減少していきます。 後天の気は 日常的に食事などから 補給されるもので 脾(ひ)でつくられます。 この東洋医学でいう 脾とは 胃腸のことです (現代医学の脾臓とは別) 胃腸の働きが弱っていると 食事を十分とれないだけでなく 気が足りなくなってしまいます。気が足りなくなる状態を 気虚(ききょ)といいます。気虚になると このような症状が出てきます。・やる気がでない ・疲れやすい ・声がちいさい ・細い、体力がない ・冷えやすい ・足がむくみやすいなど。体質改善するためには体の気を増やすことがとっても大事です!
0
3 件中 1 - 3