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夢、直感、SNSにも?天国の大切な人があなたに送る、メッセージの「受け取り方」

あなたの大切な人は、消えていなくなってはいない「もう、二度と会えない」「遠い世界へ行ってしまった」大切な方が天国に旅立った時。この世界に生きている私たちはとても受け止めきれない喪失感と、底が見えないほどの深い悲しみが湧き対峙していくことになります。もうあの声を聞くことも、身体に触れることもできない。姿を見ることもできない。ここで、エネルギーやオーラを視るセラピストとしてそして、生まれつきのエンパス体質者としてあなたにハッキリとお伝えできる【真実】があります。それは、「あなたの大切な人は、活動領域を目に見えないステージへと移行した状態でエネルギー活動を常に行っている」ということです。活動のステージが「物質」から「100%エネルギーの領域」へと引越した、という感じです。肉体という「入れ物」を脱いでからも、その方の、魂の本質や愛情、性格などエネルギーの性質が、生前と全く変わっていないことが能力者が見ると、よく分かります。肉体の縛りがゼロになったため、今のあの人は、あなたのオーラや心、エネルギーの状態を常にダイレクトに触れ、見渡すことができている状態です。「消えていなくなったわけではない」「手の届かない遠くへ行ったわけでもない」「亡くなっても、魂は生き続ける」は、キレイ事などでは無く、真実なのです。「でも、声なんて聞こえない」「夢にも出てきてくれないし」「どうやって愛を伝えてくるの?」今回は、まず天国にいる人と私たち人間の視点の違いと、天国の大切な人が、どのようにして「愛のサイン(メッセージ)」をあなたに送ろうとしているのか、また、どうしたらご自身でも、ほんの少しだけでも感じ取れるよう
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天国へ旅立った方、ペットからのメッセージ

大切な人、家族、ペットからのメッセージをお伝えさせて頂いていると、ほとんどの方はあちら(あの世、天国)で苦しみや困っていることなく平穏で安らかな時間(時間という概念はないのかもしれません。)を送られているようにメッセージが届きます。また、ご家族に対してもご自分の人生をしっかりと全うして欲しい、悲しみに暮れることはもちろん必要ではありますが、余りに思い過ぎ、悲しんでいる姿が多いととても心配になってしますようです。これは生きている人と変わりません。亡くなられていても思いは一緒です。ご自分の人生を喜び、幸せ、様々な喜怒哀楽という体験、経験できる素晴らしい時期を幸せに過ごして欲しいと願い見守られている方が多い印象です。旅立たれてから間もない方、突然だったりした方からのメッセージのご依頼を頂戴し問い合わせる、(視させてもらう)と中には「今は話したくない、そっとしておいてほしい、」などという返事が来ることがありました。故人様と言えどもご家族の人と同じく受け入れられていない、または整理しきれてない気持ちがあるのでしょう。これも生きている人と同じですね。特に突然の旅立ちだとそう感じるのも当然という気がします。なので鑑定させていただくときは命日をお聞きし、49日以内の場合、事前にメッセージでの問い合わせをお願いし、話して頂ける状態にあるのかを問い合わせてからお受けさせて頂いてます。(^^)故人様も個性豊かで生きている人と変わらないなぁと思っております。故人様を思う時、心で感じている事は届いているのだなと思うことも沢山あります。特別なことをしなくても、お墓参りに遠方で行けないなど気にかかる事ってあ
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虹の橋から届いたメッセージ

今日は、飼い主さんに届けたい想いがある、 一匹の猫ちゃんからのメッセージをご紹介します。【プロフィール】 サビ柄の長毛の男の子。 10歳前後で虹の橋へ旅立ちました。【メッセージ】お母さん、僕だよ。わかるかな。どうしても伝えたいことがあって、この人にお願いしたんだ。疑わないで、どうか聞いてほしい。僕はね、本当に幸せだった。お母さんの優しく僕を呼ぶ声あたたかい体温居心地のいい家窓辺にある、僕の居場所僕はずっと幸せだったんだ。橋を渡る時、「ありがとう」と言えなかったことごめんね。頑張ったんだけど。おかあさん、出会ってくれてありがとう愛してくれてありがとうもう、泣かないで。僕は大丈夫だよ。【感じた印象】最初に伝わってきたのは、「お母さんは、きっと半信半疑だと思う」という気持ちでした。それでも、このメッセージが自分に向けられたものだと気づいてくれるはずだと信じて、大切な想いを託してくれました。この子は、飼い主様からの深い愛情をしっかりと受け取っていました。そのことを、とても強く伝えてきています。窓辺で過ごす時間が好きだったようで、青や紫の色が入った座布団のようなものが見えました。厚みはあまりなく、平べったいもの。もちもち高級素材ではなく、クッション自体はシンプルなもの。座り心地がお気に入りだったそうです。そして、この子は旅立ちのタイミングについて、「まだその時ではないと思っていた」そんな想いを抱えているようでした。本当は飼い主様に、「ありがとう」を伝えたかった。けれど、それを伝えきれないまま旅立ってしまったことを、悔やんでいるようにも感じました。だからこそ今日、私を通して飼い主様にその言
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父からの愛――亡き父とのつながりが教えてくれたこと

こんにちは、マルです。亡くなった父とのつながりについてお話ししたいと思います。これは私の人生の中で大きな意味を持つ出来事であり、今でもその愛情に支えられていると感じています。突然の別れ父が亡くなったのは突然のことでした。ある日、私はたった一人の遺族として現場検証に立ち会うことになりました。その瞬間の感情は言葉にするのが難しいですが、ただショックと戸惑いの中にいました。後になって考えると、父が亡くなったその時刻、職場である出来事が起きていました。それが父からの「合図」だったのではないかと、今では思えるようになりました。あの出来事は、何か特別な意味を持っていたのかもしれません。複雑な親族問題と一人での対応父が亡くなった後、親族の問題が複雑に絡み合い、心が休まることはありませんでした。20代でこのような経験をすることは私にとって大きな挑戦であり、周りに似た経験を持つ人もいなかったため、頼れる大人や信頼できる人もいない状況でした。そんな中で弁護士の先生に依頼し、一つひとつ問題を処理していきました。また、父の友人たちに支えを求めながら手探りで進む日々でしたが、中にはスパイのように不仲な遺族に情報を流している人もいました。2回目のやり取りでその意図に気づき、それ以降、その方とは一切連絡を絶ちました。父からのメッセージ混乱と動揺の日々の中で、私は父からのメッセージを受け取ろうと心を静めようと努めました。そして、ある日、父からの温かい愛に満ちたメッセージを受け取ることができたのです。その内容は、私の心をじんわりと温め、支えてくれるものでした。それ以来、困ったことがあると、父の遺骨に話しかけるよ
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