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今、深刻になって自分を責めてる人。ちょっとこっちおいで、大丈夫だぞ

「私ってなんでこう〇〇なんだろう?」「いや、〇〇だけじゃなく■■なところも、、、あれもこれもどうしようもない、、、グギギギギ」こうなることってありません?私はありますよ、鬱ですからね。何を隠そう、今日もさっきまでなってました。でも、抜け出すことができたので今、グギギギギなってるあなたに「大丈夫だぞ」と言いに来ました(笑)親戚の人にありがとう言えないけど、大丈夫という結論になった数日前に、実家で困りごとが起きましてね。今、近くに住んでる親戚が助けてくれてるんですよ。で、助けてくれてるんだから電話の一本もしないといけないと思ったんです。最初は自分を責める理由は「本当は自分が代わりに帰らないといけないのに」というのだけだった。それなのに、そこからどんどん自分を責める理由が広がってしまいました。↓こういう具合です。「助けてもらってるのに電話もできてない」「そもそも、なぜ身内と親しくできてないんだ私は」「年取ったら、誰からも見向きもされないで寂しく死ぬに違いない、、、」「ああ、なんで親はいつでも帰ってこいと言っているのに、勝手にどんどんひとりで孤独になってしまうんだろうな」「やっぱり私って生まれてきたことが迷惑な存在だよな…」おい!!!大丈夫か!!!(笑)我がことながら、広がりすぎです。電話できないのには、霊的な理由もあるんですよ。「霊的な理由???なんじゃそら??」ええ…ここんとこ、人には説明しづらいんですがね。その人んちのご先祖さまがちょっと一筋縄じゃいかない感じのかたでね。私が小さい頃はまだご存命でした。生前、鬼みたいなひどい人だったんです。そのかたの影響が、まだまだ亡くなった後も
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一陽来復守で金運アップ

皆様こんばんは、りこです。ここ7〜8年かな、毎年訪れているのは西早稲田にある「穴八幡宮」。こちらで授けていただける金銀融通の御守「一陽来復御守」は商売繁盛や金運上昇のご利益があると言われているのですが、本当にこのご利益がすごいんです。3日に日付が変わる瞬間に筒状の御守をリビングにおまつりします。いつも22時には寝ている私ですが、今日は夜ふかし頑張ります!
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一陽来復 冬至の御時0時03分に ― 潜在意識という「依代」を整える

一年で最も夜が長く、 そしてここから再び光が生まれていく日——冬至。 外の世界は静まり、 自然はすべてを内へ、内へと還していきます。この御時、冬至点の御時の時刻は毎年変わります。私たちの潜在意識もまた、とても素直で、やわらかく、祈りや願いをそのまま受け取ってくれる状態にあります。 一年で最も夜が長い日、冬至。 この日を境に、光は再び力を取り戻し始めます。 神道では、 冬至は「陰が極まり、陽へと転ずる御時」。 目に見える世界が静まり返るこの瞬間、 私たちの内側—— 潜在意識の奥深くもまた、 とても澄んだ状態になります。 潜在意識は「場」に宿る 神道では、 神が宿る場所を**依代(よりしろ)**と呼びます。 実は、 人の心も、 そして「住まい」も、 潜在意識が最も影響を受ける依代です。 どんな言葉を浴び どんな空気の中で眠り どんな想いを日々感じているか。 それらすべてが、 知らず知らずのうちに 私たちの現実を形づくっています。 冬至に響かせたい言霊 この御時に大切なのは 「強く願うこと」ではなく 静かに宣言すること。 声に出しても 心の中でも構いません。 ゆっくりと、 この言霊を潜在意識に届けてください。 わたしは、守られています わたしの内と外は、調和しています わたしの暮らしに、豊かさと平和が巡っています 言霊は、意味よりも響き。 正しさよりも、安らぎです。 住まいは、人生を育てる「器」 ハニーハウスが大切にしてきたのは、 ただ性能の高い家をつくることではありません。 人の命と心を育む、場を整えること。 住まいが安心であるとき、 潜在意識は初めて、 「未来を信じる選択」をしま
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⛩️一陽来復守り・穴八幡宮⛩️

この時期毎年行っています。早稲田の穴八幡宮!!目当てはもちろん一陽来復(いちようらいふく)守り(1,000円。年々値上がり中)。授与期間(購入できる期間)は毎年冬至から節分まで。この1ヶ月ちょいの期間しか授与してもらえないのです。そして、貼る日時も方角も決まっています。貼る日時は冬至、大晦日、節分のいずれかの日が変わる瞬間の夜中の0時ちょうどのみ。年3回しか貼るチャンスはないのです。そして、その年の恵方を向くようにして貼ります。これ結構効きます。スマホで宝くじを買うのにハマった時は、少額ですがちょこちょこ当たっていました。…スマホを変えたので、銀行のアプリの設定をしなきゃなんですが、銀行のアプリって色々厳しくて面倒臭すぎてついつい設定を後回しに💦なので、最近は全然買えていないですが💦あと、友達の起業が良い軌道に乗ったりとか、私がココナラでプラチナランクになったりとか🥺ゴールドにすぐ戻るけど。。この一陽来復守り(っぽいもの)、実は穴八幡宮だけではなく、両隣のお寺にもあります。それぞれ、穴八幡宮…一陽来復放生寺…一陽迎福龍泉院…一陽來福です。昔、穴八幡宮と放生寺は元々は一つの土地にあったらしいです。今でも隣同士ですが。この現象は結構あるある(昔の神仏混淆の名残)で、うちの神社も隣は寺だし、友達の実家(山奥の寺)は今でも寺の敷地内に鳥居があります。本当は明治の時に分けなきゃだったと思うんですが、ど田舎の山奥で、もう明治の人が徒歩で見つけようとしたら、絶対見つからないんじゃないかってくらいの山の奥の奥の寺なので、おそらく見逃されていた。というか気づかれてなかったんだと思う笑私もこのあた
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一陽来復

一陽来復とは、陰極まって陽となる。冬が終わって春が来ることです。悪いことが続いた後に幸運が開けること。冬至のこと。などの意味があります。ちなみに今年の冬至、一陽来復の日は12月22日です。それまでの11月と12月の日本と世界は中旬までは陰鬱な時期でしょう。生きていれば、ときにはどんなに努力し、耐えて、必死に生きていても報われない。失敗と挫折のくりかえし。まわりにトラブルが起きまくる日々があります。私のそんなときに生まれた歌が「白鳥の詩」です。ブログに、白鳥の詩も『LIVE LIFE LOVE』の動画に収録されています。そうした日々は人生のなかでなんどもなんども訪れます。もう明日がみえない。もうどうにもならないと思えたときに、私がいつも思い出している言葉が「夜明け間近の闇がいちばん深い」と、「冬来たりなば春遠からじ」です。生きていさえすればなんとかなっていくものです。絶望だけを伝えてくる言葉には耳をかさないで。私の想いとして、希望をあたえることができなくなったら、私自身の終わりだと思っています。未来がどんなに暗く厳しいものだと感じられても、最後の最後まで私は希望を抱いて生き続けていきたいと思います。できたら笑ったまま逝きたいです。できたらひとりではなくて愛する人のとなりで逝きたいです。(^^)v                             (了)
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一陽来復(いちようらいふく)とは? 冬が明け、光が戻る“運命の転換点”を知る

最近・・・「なぜか流れが止まっている気がする」「頑張っているのに、報われない感じがする」そんなふうに感じていませんか?このブログでは、「一陽来復(いちようらいふく)」という言葉を通して、✔ 今の停滞が“終わりに向かっている理由✔ 運気が静かに上昇しはじめるサイン✔ 心が少し軽くなる考え方を、初心者にもわかりやすくお伝えします🌸読み終える頃には、🌞「今は悪い時期じゃなく、転換点なんだ」🌱「私の中にも、ちゃんと光が戻り始めている」そう感じられるはずです。無理に前向きにならなくて大丈夫。ただ、光が戻る流れに“気づく”ための時間として、ゆっくり読み進めてみてくださいね✨改めて「一陽来復(いちようらいふく)」という言葉を聞いたことはありますか?これは、長く苦しい状況のあとに、必ず良い流れが戻ってくるという意味をもつ、とても希望に満ちた言葉です🌱言葉を分けてみると、・一……最初の一筋・陽……あたたかい光・前向きなエネルギー・来復……再び戻ってくるつまり一陽来復とは、👉 人生の冬の終わりに、光が差し込む瞬間を表しています。「最近ツイてないな…」「停滞している感じがする」そんな時にこそ思い出してほしい、運命が切り替わるサインなのです✨――――――――――――古代中国『易経』における一陽来復――――――――――――一陽来復は、古代中国の思想書『易経(えききょう)』に由来します。『易経』は、占いの本でありながら、🌏 自然の流れと人生の法則を読み解く哲学書でもあります。この中で語られる大切な考え方が、「陰が極まると、必ず陽が生まれる」というもの。夜が最も深いとき、朝はすぐそこ。冬が一番寒いとき、春は
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