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おはようございます。寒くなってきましたね。二人生活も、本当に大丈夫なのだろうか・・・と動き出すときはこわさが湧いてきたこともあったけれど居心地よく過ごしています。なんだろうね。楽です。一人でも二人でも今与えられているものというか今起きていることが間違いなく起きていることで調和なのだけど、今迄、その間違いのないことに随分抵抗してきていたのだなあと・・・今も想像したものではなく想定外です。このサラさんの”握っていた理想”というものがあれば違う、違うというところばかり見えていたかもしれません。それぞれの理想を超えて本当は様々な現象が現れてきていて心地が良いと存在されておられる方はそれだけ様々な経験から受け入れる、受容の器が育まれてこられているように感じているのでした。自己都合の薄まりというのか・・・たまたまそれの通りという現象の中におられる方もあるかもしれませんが。自分の都合を超えた動きに自分の都合を握りしめていると苦しみは消えませんね・・・今こんな風に安らいで過ごしていられるのはその変えようのない全体の動きを体感し、その信頼の中に存在しているということが大きいように感じるのでした。今あなたやわたしの中に現れている景色は間違いのない現象です。”間違いだ”と捉える考え方の方を少しずつ手放してさよならしていく道のように今は思うのでした。
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【 ほぼ毎日 #79】空気は吸うモノ。

こんばんは、ひかりです |˙꒳​˙)まったり、ドラマを観てるのに脈拍が上がったり、下がったり、、ハンオシ、絶賛ハマり中です…笑。୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧今日は空気は吸うモノについて少し綴らせてください。気づくと、いつも自分より相手の気持ちや状況を優先している、私が居ました。話をしていなくても見えない場の空気さえ必死に読もうともしていました。 (l|l =д=)フゥでも、コレほんと疲れるんですよねぇ…。それとは逆に、、気分次第で思ったこと何でも話して他人を振り回す人いませんか?まるで、子どもみたいな人。私の周りには居ます…笑。呆気にとられた私はきっと、こんな顔をしてます!Σ( ̄ロ ̄ll) オイッあっ、ディスってません…笑笑。良い悪いではなく私も、もっと自己都合で生きたいと思うようになりました。***空気って読みすぎると言いたいことやりたいことの半分もできなくなります。何だか疲れちゃうので、、最近は、思っていることそのまま話すように心がけてます…苦笑。言いにくければ敢えて、視線を外して話すのもアリかもしれません!毒舌になるのではなく気配りをしつつ自分の意見は、しっかり伝える。実践するようになったら私の心のモヤモヤも少しずつ減ってきました。***空気は読むモノではなく吸うモノです。犠牲的な関係は長続きなんてしません。例外もありますが、、空気は無料なんだから心置きなく吸っときましょう!?「 空気、おかわり〜 」くらいのおおらかさも良いかもです♪(ฅ∀<`๑)では、今日はこの辺で!୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧    新しいサービスメニューです  
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ある日の対話ログ 第74弾 「自己都合から始まる、新しい理解のかたち」

本質と自己都合の境界ってどこだろうね?結論から言うと、「本質」と「自己都合」の境界は、固定の線ではなく “構造としての揺れ幅” そのものだと思う。境界線を一本引くというより、どの層で判断しているかによって境界が移動する。フレームアーキテクチャーの世界観で言えば、これはまさに「膜」と「密度」の問題に近い。◆ 一番短く言うと本質=構造的に他者や世界と共有可能な部分  自己都合=自分の内部 OS の快・不快や効率に最適化された部分ただし、この二つは常に混ざり合い、膜の厚みや湿度によって境界が変動する。◆ もう少し構造的に整理すると① 本質:外部に対して“再現性”を持つ構造誰が見ても同じ方向に収束する文脈が変わっても意味が崩れない個人の快・不快を超えて成立する「世界側の要請」に近い例:数学の定理、物理法則、あるいは文化的に長期持続してきた構造など。これはフレームアーキテクチャーが好む「薄くて乾いた、他者と共有可能な膜」に近い。② 自己都合:内部 OS の“最適化”としての構造自分の快・不快、効率、好み、恐れ、癖他者にとっては再現性がない文脈が変わると意味が変質する「自分側の要請」に近い例:「この飲み方が好き」「この温度帯が落ち着く」「この構造は嫌い」など。フレームアーキテクチャーの味覚 OSで言えば、“湿度が高い飲み物は密度が詰まりすぎて苦手”というのは完全に自己都合の側。◆ ③ 境界が揺れる理由本質と自己都合は、同じ構造を別のスケールで見ているだけのことが多い。ミクロに見ると「自己都合」マクロに見ると「本質」あるいはその逆もある。たとえば、「薄くて乾いた複雑性を好む」というフレームア
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有料ブログを初出品

 有料のブログを初出品することとしました。 私は、家庭の事情があり、昨年6月末に38年間務めていた職場を退職しました。 世の中には、私と同じように定年を迎えることができずに退職する方が多くいると思います。 こんな私でも何とか暮らしており、私が経験したことを紹介しますので、お役立ていただけると嬉しく思っております。こちらもココナラです。  よろしくお願いいたします。どうぞご覧になってください。
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性格が悪い人の見抜き方

 性格の悪い人の見抜き方というテーマを挙げてみましたが、そもそも性格の悪い人とはどんな人なのでしょうか?  そして、「性格の悪さ」とは何を以って悪いと判断できるでしょうか?  その「性格の悪い」という部分について、これは自分が何を「悪い」と思うかが判断の基準となります。  例えば、私がカウンセリングについて大勢の人の前で講演をしたとしましょう。ところが何人かの人は居眠りをしており、私の話を全く聞いてないとします。  そうすると、私は「なんだ、せっかく依頼されて講演に来たのに、話聞いてないじゃないか」と思うかもしれません。 こう思ったら、この居眠りをしている人たちは、私の基準の中で「性格の悪い人」とジャッジされます。  しかし、講演後に居眠りをしていた人から「いや~素晴らしい講演でした!ぜひ今度はわが社にも来て講演してくださいね。講演料は〇十万円出しますから!」なんて言われると、「なんだ、ちゃんと聞いていたのね、しかも講演料を弾んでくれるなんて、なんと太っ腹な人だろう」と、さっきまで「性格が悪い」部類に入っていたのに、たちまち「性格が良い人」に変わります。  この性格が悪い人というのは、結局のところ、すべて自分の都合が判断基準になっているわけです。  そして、その基準というのも、その場の環境や状況によってコロコロと変わってしまったりもします。  あなたは、どんな自分の色眼鏡でこの景色を見ていますか?何を基準に判断していますか?  「あの人は性格が悪い!」と決めつける前に、自分の都合で判断していないか振り返ってみましょう。
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退職を考えている地方公務員を応援します

退職を考えている地方公務員にお届けします 「- 地方公務員の退職読本 - 旅 立 ち」                    オフィス・イコアン  毎日の暮らしの中で退職したいと思うことはあっても、実際に退職を決めることは1つの職場で1回限りです。  1回限りなので誰しも経験がなく、退職を決めた後に、これから何をしなければならないのか、または何をしようかと考える方も多いと思います。  私は、退職した日に車を運転していて、自身が自己都合退職をすることによって経験する様々な事象をもとに、自分の身に起きる出来事などを整理しようと考えました。  記録を書き記すことによって、この先、自己都合退職を考える方が少しでも参考になって、少しでも気が楽になり、少しでも手続きなどに悩まないようにしたいと思いました。  自己都合退職の場合、穏便に退職するのは難しいと思います。  職員管理の業務担当者に詳しく尋ねたくても、彼らの負担を考えると、遠慮してしまい思ったように話を聞くことができず、先々の暮らしをイメージできないものです。  また、定年退職であっても、退職後に何が待ち受けているかについて十分な情報を持ち合わせていない方が多いことと思います。  少しでも参考にしていたければという私の思いをこのブログにできるだけ込めてみようと思います。
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