お線香の本当の意味、ご先祖様は煙を〇〇〇いた!
こんにちは!
高次元ヒーラーの光ノ宮 成です☆
今日は仏壇やお墓であげるお線香について書いてみます。
皆さんお盆や正月などに実家に帰ったりしたらとりあえずお仏壇にお線香でもあげるか、みたいな感じではないでしょうか。
そんな時に、考えた事ありませんか?
「お線香って、何の意味があるの?」
よくネットとかで調べると、あの世の個人とつながるようにとか、お線香の煙にのってあの世から帰ってくるとか、色々書いてたりしますが、
実際には、ご先祖様は
「お線香の煙をバクバクたべてます」ご飯をお供えするのと同じ感じで、お線香をお供えするとその煙はご先祖様のもとに届き、
「やったー、煙だー、いただきまーす!」という感じでご先祖様皆様でバクバク食べて、あちら側皆様でパーティーモードになってるんです。
ご先祖様は煙を食べて満足してほっこりしますので、それが子孫に自動的に転写され、なんだか心が安心するような感覚になるのです。
ですので、最近はやりの電子線香は光がついてるだけで、煙がでないのでまったく意味がありません。また煙の少ない線香もあちら側からすると不満足のようです。
「え?ご飯の量少なくない?」
といった感じです笑
ですので、できれば煙の量が多いお線香の方が喜ばれます。長いお線香があればなおよし、私はたまに巻線香を仏壇にあげてます。2時間ぐらい煙が出続けるので、あげた私はほっこりフワッと幸せ感が長く続きます。
ぜひ皆さんも長い時間お線香をあげてみてください、色々とハッピーな現実が現れてきますよ☆
こう考えると、世界中の宗教で煙がよく使われている事も納得できますね〜
それでは皆様よい週末を!とてもリ
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