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文字単価低いよー

仕事相談依頼(依頼者さんから提案する方)のサービス、ヤバいなあと思っているこの頃。文字単価足元見られすぎではないでしょうか…。初めての方ならまだ信用できないってのわかるけどさ、文字単価0.1円、0.2円でさも凄い依頼してます!みたいな書き方してるのを見ると腰抜けるよ。…愚痴でもありますが。あるいはライターさん側が初めてとかで低価格設定するなら解らないでもないんだけど、ぶっちゃけ素人でも0.5円ぐらいはもっていい。それ以下はボランティアでは?応募が来なかったら来なかったで構わないってことなのかもしれないけど。お願い、お仕事募集はいいけども、金額設定はライター側の提供サービス見て!お得な書き方してる人でも「1文字2円です!」って書いてるから!1文字2円でお得!なの!!…私は基本1文字1円です。サービスとして0.5円の時もあるぐらいで。よりお得自慢っていうよりは、1筆書いただけで集客うん百万とかレベルまでは自身が持てないってのもあるので…。その差分…みたいな。お仕事先によってはもっといい感じにくれる企業様もいますよ。
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格言

時は金である。 【解釈】ふだんはあまり意識しませんが、時間はお金と同じようにたいへん貴重なものです。ブルーバー・リットン イギリスの作家 出典「金」 梅個性(大物):https://coconala.com/blogs/2722005/228651 松個性(城) :https://coconala.com/blogs/2722005/228889 桜個性(人) :https://coconala.com/blogs/2722005/228829 リズム意味 :https://coconala.com/blogs/2722005/215858 1000円クーポン:https://coconala.com/invite/B5QXX3
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声の相場について

クラウドソーシングってシステムを発明した人ってすごいな~ってことあるごとに思います。得意を売って、買う側は相場よりもかなり安く依頼することができるので、個人でのお取引でも手が出しやすいのは色んな方向に可能性が広がりますね。一方で、買い手も売り手も本来どれぐらいの相場なのかを知っておく必要があると思います。これは価格破壊が~などと言いたいのではなく、知ることで得られるものがあるからです。例えば有名なアニメだと1本1万5千円が最低価格といったものです。ナレーションだと1本最低2万円からです。ただし、勘違いしてはいけないのは「これは声優と声優事務所に払う金額」ということです。録音をするには演者だけではなく、音響監督、音響、スタジオの取り付けや機材準備、台本の製本などの事務作業、をしてくれるスタッフなどなどいろんな方が間に入りそれぞれの取り分があるだけの金額が必要ということを忘れてはいけません。ここで考えてほしいのは、宅録の声優は何人分の仕事をしているのか?ということです。自分がナレーションの現場に入るときは少なくとも自分を含めて3人です。録音機材を触る音響さん、演出をつけたり誤字脱字を確認するディレクター、そしてナレーターです。そう、最低でも相場価格で計算すれば2万×3人分の金額をもらっていてもおかしくない仕事を、出品者の皆さんはされているのです。そのことを大前提に考えていけば、買い手の方も売り手の方も、「依頼の相場」を知ることでお互いに思いやりのあるコミュニケーションができるのではと思いました。
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shinjiのつぶやき日誌㉓

最近ずっと、絵のクオリティに対して単価が安くなっていくばかり。私はそれをずっと懸念してた。最初は私も実績作り実績作りと思って超低価格で始めてたんですけどね。でも単価を下げるって事は数をこなさなきゃ行けなくなるからと思うし自分の技術に対して自信があるからこそ、結局値段はちょい上げた。色々数をこなして、手数料とかも差し引かれるからこの値段ではちょっと…。とか思ったし。それでも多分安い方…。だと思ってる。でも、逆に考えるようになって、全体的に単価が下げると色んな人が気軽に依頼できるようになる→頼んでみようかなって人が増える。→全体的な依頼量が増える。→クライアントの取り合いが減る。→世界平和!(?)な気もするからあんまり懸念しなくなった。問題は企業に属してるプロの方だよね。プロのイラスト単価は最低で10万と言われている。Live2Dを使ったVtuberさん向けのキャラ制作もプロに頼んだら200万くらいする。・・・・・。そんなん、一般人買えないやん。でも今クオリティ自体プロ並なのに、単価はプロの10分の1以下。じゃあプロに頼む意味合いはもうあまりない気がするよね。私はデザインでは営業部ではなかったし、技術マンだったから正直営業は苦手。苦手というか今はしてない。やっぱりお金だして描いて欲しいって人は、それなりのクオリティを求めてるてことだと思う。だから今私にできることは営業じゃなくて、よりスキルを上げること。正直絵なんて、楽しようと思えばいくらでも楽できる。絵に限ったことではないけど。高クオリティを目指す程作品への制作時間や作業量は半端なくあがる。今の単価としては絶対見合わないけど、それ
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日記「座敷童と内職」

【座敷童】 先日隣の病院の解体が終わると 新たにマンションを建てるので その説明会に参加し 詳しく話を聞いてきた。 最後に質問できたので 解体工事中に毎日揺れるから 俺のアパートが崩れないか聞くと 壊れたら補修する言ってくれた。 そして帰る時 1番聞きたかった事があったけど 恥ずかしくて聞けなかった質問を こっそり営業マンに聞いてみた。 その質問は 「座敷童がいる部屋は 本当に実在するのかどうか」 という質問だった。 すると営業マンに案の定大笑いされ 「その情報聞いた事ないよ」と 座敷童がいる部屋の伝説は やっぱただの噂話だと解った。 (´・д・`)ショボーン でもすぐ隣にいた1級建築士の人が 「横浜市立大学の隣にある 日輪山 円通寺客殿には 座敷童がいるらしい」と言ってた! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° この情報を得た俺は 時間がある時この建物に行き 座敷童を俺にとりつかせ 自分の家に是非連れてきたい! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【巾着紐通し】 昨日いつものラジオ体操に行くと 毎回3~4人位しか集まらないのに 何故か今日に限って10人位来てて 初のにぎやかなラジオ体操だった。 そしてラジオ体操が終わり みんなでやる事になり ゴム紐結びを100本して 1時間位で終わらせた。 ( ´ー`)フゥー... でもその帰り 新しい内職作業があると言うので その内職作業がどんな物か 実際にやらせてもらった。 その内職作業は 巾着袋の紐を袋の口に通す ちょっと面倒くさい仕事で 単価も高い物だった。 この紐通しは 紐がよれないように袋の口に通し 通した紐を引っ張ると 袋が閉じる様
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始めてのビジネスアイデア単価いくらだったか

軽いクイズです。そういえばというところで、僕がおそらく初めて出したアイデアの単価は、1つ100円だったんですね。100円が安いか高いかはおいておいて、まあ安いと思われる人が多いんでしょう。一方でそこで大事なのは視点の転換です。コペルニクス的転回(笑)といってもいいくらいです。つまり、それまでは何か仕事を、会社員としてやってもらえるしかなかったわけですね。仕事=会社で働く=なぜかもらえるって人が多いはずです。実際に自分で何かお金を業務単位で得ない限り得られない経験だと僕は考えているあからです。100円でもアイデアにお金が付いた。むしろ無料ではなかった。それが最大のポイントです。マリアナ海溝ほど深い溝を超えたといってもいいでしょう(笑)まずは試してみるのが大事何度も書いているのですが、試すって何をやるかです。ここでは、「アイデアなんて売れるのだろうか?」分からないわけですよ。でもそこでやってみる。論理を飛ばしてやってみる。倫理は飛ばしちゃだめですが、「詐欺」みたいなことをやっているのでなく、騙す意図もないからですね。だからここで「顧客の期待値」がある程度絞り込まれたり、何をアウトプットするか。それこそキャッチコピーアイデアでもいいし、様々なアイデアの出し方があるわけです。イラストのラフアイデアでもいいですよね。それをどう調整していくか。僕はここで「ビジネスアイデア」というのが面白いと思ったのは、ビジネスが純粋に楽しそうとか面白そうと思っただけだからでした。今でもそれは変わりません。面白いビジネスをあなたがやればいいだけのことです。妙な怪しいビジネスではなくて(笑)自分でやってみれば
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【後日談】流通系ITエンジニアから見る2023年の予想

前回の記事https://coconala.com/blogs/3216286/264808某社のコラム前回の記事に対するフィードバック 単価が上がった分、売り数、利益確保のためには、プロモーションの前倒しが必須だったということですね。 また、狭商圏化という意味では、より地域のイベントを重視することで、個店の売りを取りに行くことが大事になりますね。政治的側面から考えること 現在賃上げについて議論はされていますが、103万円の壁の議論が全く聞こえてきません。つまりパート従業員労働時間には寄与しても、賃上げが家庭の収入の底上げにはならないということです。 物流問題ということもあります。3次、4次受けという状況があるということですが、例えば、ランサーズ等、個人事業主のフォローをするサービスで、社会保険制度等に対する拡充ができることで、3次、4次受けという、負の連鎖を断ち切ることができないのかというのは少々思う部分ではあります。 結局会社に就業したい人は、社会保障や、確定申告が煩わしいという部分があるので、その部分を改善することなのだろうとは思います。きょうはこんな感じで。
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動画編集者の単価について

動画編集に単価やばすぎません?!この前受けた依頼内容10分の編集でサムネ2枚、カット、フルテロップ、SE、BGMは同然ありOP作成もつけて3000円で見積もりが来た。単価安すぎたので交渉して何とか500円UPの3500にしてもらったけどサムネはそもそもやってないサービスの為、却下してもらった。いざ作業にかかると仮納品前に進捗確認追加作業の嵐、あまりにひどいので工数増加によりおひねりを要望したけど却下されました。理由はコレ「他の方は3000円でやってくれたので妥当な金額だと思います」フルテロ10分やるのですらどんだけ大変かわかってない残念な依頼者だった。ココナラの最低金額が3000円だから良かったもののストッパーないとマジで金なし依頼者で溢れてしまう。こんなんじゃ動画編集でごはんを食べるのは夢のまた夢ですね。
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🏷️ 単価は「説得」ではなく「設計」で上げる──実績化・事例化・口コミ設計の実践

ある小さなサービス店の話です。技術は確か、リピートもある。それでも「値上げすると離れないか」が怖くて、いつも最後に値引きしてしまう。よく見る棚には、写真やメモやレシートが雑に束ねられ、成功の断片が眠っていました。足りないのは“価値”ではなく、“伝わる形”でした。このテーマで同じつまずきが起きる理由はシンプルです。私たちは「よい仕事=伝わる」と思いがち。でも受け手は、限られた時間で意思決定をします。そこで効くのが「見せ方の設計」です。市場調査は“相手の視点を観察し、納得のプロセスをデザインする”作業。値上げの説得ではなく、納得の設計に変えるのです。構造を3つに分けて整理します。①実績化:点在する成果を“一覧”にする。ロゴ列や受賞歴だけでなく、「件数・期間・代表的なBefore/After」をバッジ化して並べる。人は一覧で信頼の“厚み”を感じます。②事例化:一件の物語を「課題→施策→結果(数値/変化)」の3コマで。写真1枚より、因果の流れが見えるだけで“自分にも起きるかも”と想像が進む。③口コミ設計:集める場所と見せる順番を決める。購入直後の熱量口コミ、1週間後の使用感、1か月後の成果実感──それぞれの声を並べ替えると、検討者の不安(失敗しないか→効果は続くか)に順番で答えられます。小さな失敗例を一つ。ある教室は、写真映えする“仕上がり”だけを投稿していました。でも新規は伸びない。観察すると、検討者は「不器用でもついていけるか」を心配している。私たちは“途中の一歩”を事例化しました。最初の作品→2回目→3回目の変化を3コマで提示し、受講生の一言を添える。さらに申し込み後メールで「1
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UTAGEとLINEを組み合わせた高単価商品の販売導線設計【Instagram→成約を自動化】

Instagram で集客して LINE に誘導し、UTAGE のステップ配信で教育、そして高単価商品を成約させる——この自動化ファネルを設計できると、広告費をかけずに安定した売上を作ることができます。 本記事では、UTAGE と LINE を組み合わせた高単価商品の販売導線設計について、具体的な手順を解説します。 なぜ UTAGE × LINE が高単価販売に強いのか 高単価商品(コンサル・スクール・セミナーなど)は、「信頼構築」がなければ売れません。 UTAGE と LINE を組み合わせると次の 3 つが同時に実現できます: LINE で開封率 60〜80%(メールの 5〜10 倍)の教育コンテンツ配信 UTAGE の LP でセールスページを高品質に作成 ステップ配信で購買タイミングを自動で逃さない 販売導線の全体設計(3 ステップ) Step 1:Instagram → LINE 誘導 Instagram のプロフィール欄・ストーリーズ・投稿に LINE 友だち追加の導線を設置します。 効果的な誘導方法: 「無料プレゼント」との引き換えで友だち追加を促す ストーリーズのリンクスタンプで LINE 登録ページへ誘導 投稿コメント欄に「詳細は LINE で」と記載 Step 2:LINE ステップ配信で教育 友だち追加後、UTAGE と連携した LINE ステップ配信で 7〜14 日間の教育コンテンツを自動配信します。 配信内容の例(7 日間): Day 1:自己紹介 + 無料プレゼント配布 Day 3:お客様の悩みを言語化するコンテンツ
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副業で単価が上がらない人の特徴|価格よりも先に見直すべき3つのポイント

どれだけ頑張っても、単価が上がらない──そんな悩みを抱えていませんか?「毎日コツコツ案件をこなしているのに、なかなか単価が上がらない」「自分よりスキルが低そうな人のほうが高単価で仕事を取っている」「提案しても予算オーバーですと断られてしまう」そんな経験、ありませんか?実際、ココナラのようなスキルマーケットでは、平均単価が3,000円前後というデータがあります。一方で、上位5%の出品者になると1万円以上の単価で継続的に仕事を受けている人もいます。同じ「資料作成」や「デザイン」でも、数倍の価格差がつくのはなぜでしょうか。「実績が少ないから?」「フォロワーがいないから?」もちろんそれも一因ですが、本質的な原因はもっと根深いところにあります。実は、僕も同じ壁にぶつかっていました僕自身、最初は1件500円の案件からスタートしました。大学生のとき、PowerPointでスライドを作ることが得意だったので、「これを副業にできないかな」と軽い気持ちで始めたのがきっかけです。最初のうちは、低価格でも仕事がもらえるのが嬉しくて、ひたすら受注していました。でも半年、1年と続けていくうちに、「このままだと、時間ばかり取られて稼げない」と感じるようになったんです。1件に3時間かけて500円。時給換算にすると、たったの166円。「これ、コンビニでバイトしたほうが良くないか?」そんな現実を前に、焦りが生まれました。けれどその頃の僕は、「実績が増えれば、自然と単価は上がるはず」と信じていました。しかし、1年経っても単価は横ばいのままでした。今振り返ると、あの時僕は、価格ではなく設計を見直すべきタイミングに気づ
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単価と責任の関係

単価が上がるということは、それだけ求められるレベルが上がるのと、責任の重さが増えることを意味してると認識しております。ただ、低単価だからと言って手を抜くのではなくお金が発生している以上はその自覚をもって取り組むことが大切になります。
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