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サービスを減らす

色々やっても焦点がボヤけるばかり。 最近益々、相談や質問ばかりで、調べて返答すると連絡なしか、検討します・・・ が増えてきた。 サービスを減らすことも検討しよう。 3つに焦点を絞ることにして ①決済機能付き会員サイト ②WooCommerceと様々な追加機能 ③LMS に関しては日本一になるつもりだが、全部入りといえるものを作りました。 いわばプライベートFacebookを軸に ①決済機能付き会員サイト ②WooCommerce ③LMS もついていますよという全部入りなもの。 しかし何よりも、Facebookライクな機能が優れています。 こういうSNSっぽいことがやりたいならこれを一番におススメする。 色々やらなくていい。これが一番だ。 私は全部やって遠回りした。 これはまさに使い方次第である。 グループをどう作るかによって、ビジネスでも、趣味でも、学術でも、出会い系でも使える。 しかし使いこなせないと宝の持ち腐れとなる。 やはりゼロからよりも、すでにリアルで稼働している組織の移行に向いているとおもわれる。 全部入りだから一番いいのではなく、どういったアイデアで、どのように運営していくのかが大事であり、そこばかり相談されるが、私はアイデアや運営にまでは関与しません。 まったく関心がないからね。 しかし、そんな相談ばかりで、頭がおかしくなりそう。 だから、散歩に出かける。
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買い切り型LMSとは?月額制との違いと導入メリット

企業や団体でeラーニングを導入する際に欠かせない「LMS(Learning Management System)」。その導入形態として、月額制のクラウド型LMSが主流になりつつある一方で、近年改めて注目されているのが、「買い切り型LMS」です。この記事では、「買い切り型LMSとは何か?」を基本から解説し、月額制との違いや導入メリットについてご紹介します。買い切り型LMSとは?「買い切り型LMS」とは、初期費用のみでLMSを導入・運用できる仕組みです。一度導入すれば、その後の月額費用や利用制限がなく、自由に使い続けることが可能になります。提供形態としては、主に次のようなものがあります。・オンプレミス型(自社サーバーに設置)自社専用にカスタマイズされたWebシステム型・データ納品型(HTML/PHPベースなど)当社「カイキリEラーニング合同会社」では、Webサーバーに設置するタイプのフルカスタマイズ対応型LMSを提供しています。月額制との違いとは?買い切り型の主な導入メリット1. 長期的なコスト削減長期利用を前提とした場合、月額型よりも総コストが圧倒的に安くなることが多くあります。2. 機能・デザインを自由に構築可能既製品では難しい機能追加や、企業ブランディングに沿ったデザインが可能です。3. セキュリティやプライバシーの自由度が高いサーバーの選定や管理体制を自社で構築できるため、法令・業種要件に柔軟に対応できます。4. 自社資産としての活用クラウド型と異なり、開発したLMSは自社資産として保持・運用できます。社内研修、外部販売などへの二次利用も可能です。こんな方におすすめです・毎
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