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ABRSM(英国王立音楽検定)の音楽理論グレード1からレッスンスタート!3か月半のレッスンで、グレード5にDistinctionで合格しました!

3か月半のレッスンでDistinctionで合格しました!ココナラのレッスン受講生の方が、グレード1の内容からスタートし、3か月半の短期間レッスンでグレード5に合格しました!それも満点に近いDistinctionです♪そんな短期間で受検可能なの?!と思う方もいらっしゃるかもしれません。今回は、短期間でどうやって課題をクリアしたのか、どんなコツがあったかなども踏まえてお伝えしたいと思います。<受講者の方> 海外にお住いの30代女性<目標> まずは、ABRSMの音楽理論グレード5にDistinctionで合格!<レッスン期間> 週1回90分のレッスンを約3か月半(全15回)<受検時期と受検方法> 2021年12月にご自宅でオンライン受検ABRSM(英国王立音楽検定)音楽理論グレード5のレベルは?ABRMSの音楽理論グレード5のレベルは、音楽高校の入学試験や、音楽大学の入学試験程度と言われることが多いようです。入学試験は専門的に音楽を勉強したいと思う人が目指すレベルです。このグレード5も一通りの基礎知識は身に付けていないと解けない問題ばかり。楽典だけでなく、オーケストラ楽器の知識なども幅広く学ぶ必要があります。また、グレード6以上の実技試験を受ける上でも、知らなければいけない大切な内容が詰め込まれています。2020年から内容が改正された音楽理論の試験では、問題は全部で75問。65点以上がDistinctionという、1番いい成績になっています。↓音楽理論グレード5の試験内容については、こちらのブログ記事もご覧ください♪受検してみようと思ったきっかけは何ですか?今回受検された受講者の方
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8歳の生徒さんが、未経験から約半年のレッスンで、音楽理論グレード5にDistinctionで合格されました!

8歳・小学3年生の生徒さんが、ABRSM(英国王立音楽検定)のグレード1から始め、約半年のレッスンで音楽理論グレード5にDistinctionで合格されました!!今回は、未経験からどのようにオンラインレッスンを始め、無事素晴らしい成績で合格されたのか、お母様のお話も交えながらお伝えしたいと思います。<受講生のプロフィール>・ピアノ歴 2年半(すでにPerfomance grade 5に合格済みです)・受講開始当時はイギリス在住、その後転勤のため、音楽理論の受検は欧州の別の国でされました。受講されていたレッスンは、こちらABRSM(英国王立音楽検定)の試験とは?イギリスでは、様々な音楽検定があるのですが、やはりABRSM(英国王立音楽検定)が、やはり圧倒的な知名度を誇ります。120年以上と言う歴史もあり、日本のヤマハのグレードもABRSMをモデルにしているそうです。世界90か国以上で実施され、受験生は年間60万以上が受検をするそうです。私もこれまで世界各国で生活をされる方にレッスンをさせていただいておりまうすが、日本でも、インターナショナルスクールに通ってらっしゃるご家庭やや、今後海外の学校も検討される方には、知名度がどんどん上がってるという印象です。その一方で、まだ知名度も低く、指導できる先生もそう多くはありません。やはり受検される際は、試験の仕組みや評価基準についても理解もあり、試験対策の経験がある指導者を探されている方も多いかと思います。なぜABRSMの音楽理論の試験を受けようと思いましたか?今回の受講者の方がABRSMの音楽理論の試験を受けようと思ったきっかけは、今後ピア
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