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楽しいマタニティーライフだと思っていたのに。。。

こんばんは。助産師のはるさくママです。妊婦検診できたプレママさん。妊娠がわかったときは、赤ちゃんがお腹にいる喜びとどんどん自分のお腹が大きくなる神秘を想像して心躍っていたそうです。ですが、それから1週間しないうちにつわりが始まり、食事がまともにできない、何をしても気持ちが悪い、何もできなくなってしまう毎日を送っていたそうです。せっかくのマタニティライフ楽しめないのはもったいないですよね。でも、マタニティ期ってなかなか不安定な時期になってしまうのって普通の流れなんです。それは、ホルモンが成せる技なんですよね。。だから、こんなはずじゃなかったのになぁ。みんなこんな感じなのかな。わたしはお腹の赤ちゃんのことより自分の事ばかり考えてしまっているななんて自己嫌悪に陥る必要なありませんよ^_^少しでも不安に感じたこと、心配なこと、現役助産師に気軽に相談してみませんか。妊婦検診の時に聞こうと思っていたのに、助産師さん忙しそうで聞けなかった。私は何回かそう言われてしまった経験があります。ゆっくり相談や話を聞きたいのになって思いながら妊婦さんと関わってしまうことあるので、正直胸が苦しくなることが多いです。なので、このような場を作ることができて嬉しいです。気軽になんでも聞いてください。お待ちしています(^_^)
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【チャネリング】妊娠中に運動をしても良いか天界に聞きました!

私は現在、妊娠6週2日なのですが、やっぱりお腹に赤ちゃんがいるといつもよりも行動を制限しなければならなくなりますよね。1番つらいのは娘の送り迎えで自転車に乗れなくなるのか、週1のテニススクールへ行けなくなるのかです。『妊娠中は安静にしているのが絶対でしょ』というご意見はごもっともだと思うのですが、慌ただしく動き回るのが大好きな私。テニスだって私の人生の一部です。上手な教え方のコーチのクラスへ異動してまだ3回しか経っていないのに妊娠。しかも、このコーチすっごい良いですよ★と他の生徒さんに教えて一緒に異動したのに入れるだけ入れて私は休会って・・・すごく申し訳ないんですよね。せめて今週だけでも参加して皆さんにご挨拶しようかなと。もちろん産婦人科の先生には『テニスはちょっとね・・・』と言われてしまいました。先生には責任が取れませんので当然ですよね。でもでも、どうしても諦められない!幸いつわりの症状はわずかしか感じないし仕事仕事!と気を張っているからか、第一子の時より今のところ症状は軽い。今週だけなら・・・いいよね?もちろん自己責任で・・・ということで、一応天界にチャネリングで聞いてみることにしました。『今週のテニススクール行ってもいいですか?』すると『運動は波動が高まる』とキラキラしたエネルギーを出しながら教えて下さいました。しかも、私の赤ちゃんを傍で見守る天使さんの姿も!こんな光景初めて見た~♡と興奮!赤ちゃんが袋みたいなものに包まれて細長く、血が流れていて生命力を感じました。もちろん妊婦さんの運動は波動が高まると言っても、加減は必要だと思います。テニスは体をひねりますので、絶対にダ
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コスモスの季節

今年もコスモスの時期がやってきますね!特にマタニティは、子供が生まれてくる季節になるため、お花と一緒に写真を撮るのはおすすめです。この写真は昭和記念公園で撮ったものです。23区内でもコスモスが咲く公園があるので、写真を撮ってみませんか? もちろん、マタニティフォトでなくてもコスモスとの写真はとてもかわいくなって最高です!!ぜひ、ご依頼お待ちしております!のえる
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つわり記録・11週目~ツナマヨの魔法

11週目。つわりから解放の兆し…という文字を幾度読んだことでしょうか…。一行に訪れないその瞬間。兆しも何も、一旦落ち着いたかな…?と思ったその矢先。まさかのぶり返し到来という悲劇。ぶり返しってあるんだ…。心は折れそうになりました。ゴールとは…?まさに先の見えないトンネル!!しかし、、毎日仕事に行って、食事の時間はやってきて…生活は続くのです!一日三食の時間。「何食べよう、何食べよう」それしか考えていませんでした。この頃、かろうじて食べられていたのが「ツナマヨ」ツナマヨ巻きからサンドイッチまで。とにかく!ツナマヨなら受け付ける!という謎の現象が…!とにかく毎日、毎日ツナマヨの入ったものを口にしていました(笑)まさに、ツナマヨの魔法にかかっていましたね♪つづく…
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つわり記録・10週目~兆しが…?

10週目に差し掛かると、「あれ?少し落ち着いた…?」という瞬間がいくつか。朝起きて、一番最初ににおいが気にならない!という日もありました。朝、昼は食べられる量も少し増え…残りの敵は夜だけ!という状況が続く…。時間帯的は、わたしは仕事から帰ってきて具合が悪くなるパターンでした。なので、夜ごはんがと!に!か!く!食べられないんです。夜さえ解決すれば…と思っていた頃。夜ごはんも何か食べなきゃ…と考えていた時、「マックなら!」と直感でトライしたのが始まりです。ポテトならバクバク食べられるんです!なぜ!と思いましたが…食べられる物は食べておこう精神!(笑)不思議と油は受け付けるんですね…ポテトが美味しくて、美味しくてハンバーガーも進む進む!こんな食生活でいいのか…?と疑心暗鬼になっていた10週目でした!つづく…
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つわり記録・6週目~

本記事からつわりヒストリー振り返りです!妊娠初期。わたしの場合は、発覚して1週間ほどのこと。なんか「ムカムカするかも…」とはじまったことを覚えています。(つわりを構えすぎていたこともあり少々自意識過剰。(笑))ひたすら「胃がムカムカ」「なんか変…」と。゛酸っぱいものを欲したくなる゛というジンクスも事前に調べすぎてそのような気持ちに自然に誘導していたかも…(笑)はじめのはじめはそのような小さな変化の芽生えでした。ですが…日に日に…「いや?待てよ…本当にこれはムカムカするぞ…」となりはじめた頃。いよいよ食への変化が…!!わたしの人生初!つわり食デビューは「かむかむレモン」「ねりうめ はちみつ味」でした!食べた瞬間、「落ち着く…なんか安心する…」という感覚を繰り返し。約一週間近く、この2種類にはお世話になりました!特に…通勤中、仕事中、休憩中…常に口に含みひたすら噛む!酸味よ尽きないで…!という気持ちで(笑)「意外に、酸っぱいの食べ続けてれば乗り越えられるんじゃない…?」こう思っていた矢先のこと。「あれ…?ねりうめいらないかも…」こんな感情が芽生えるなんて…!!これがつわりなのか…と実感。(やはり強者…)なぜ梅の風味は受け付けなくなったのか、は未知のまま。次の相棒へと転進していくのでありました。つづく…
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「赤ちゃんのファーストアルバム」が家族の未来に残すもの

赤ちゃんが生まれてからの毎日は、小さな奇跡の連続です。寝顔、泣き顔、伸びをした手、ふと笑った瞬間。そのどれもがかけがえのない “今しか撮れない表情” なのに、私たち大人はそのスピードに追いつけず、気がつけばスマホの中にただ増えていく写真の山に埋もれてしまいます。でも、もし。その尊い一瞬一瞬を「ひとつの物語」として形に残すことができたら──?特に生まれた時のエピソード写真は人生の中でも特別なものですし、家族にとっても大切な思い出になります。そんな想いに寄り添うのが、パパとママにしか撮れない写真でつくる “赤ちゃんのファーストアルバム” です。エコー写真と最初の写真でつくる、「人生で最初の1冊」このアルバムは、生まれる前の“エコー写真”から始まります。エコー写真越しに見ていた小さな命が月日が経つにつれ育ち、家族の期待を高めてくれます。親や家族はその時の楽しみでワクワクする気持ちを思い出し、本人はそんな自分を待ち望んでくれていた家族の気持ちをいずれ知ることになります。そして家族はその小さな命がこんなにも大きく健やかに育ってくれていることへのありがたみを感じることができます。等身大写真で当時の存在感をそのままのこせる!そして、1枚は“等身大レイアウト”。アルバムを手に持つと、まるで腕の中にいた頃がよみがえります。見返すたびに成長した本人と背比べ。3歳くらいになると本人がすごく不思議そうに興味をもって見てくれるようになります。親にとっても当時の感動をいつまでも思い出させてくれる宝ものになります。これまで赤ちゃんの等身大写真アルバムのパイオニア的立ち位置で100冊をゆうに超える等身大アルバ
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妊娠中の“不安が急にくる”理由とやさしい対処法

妊娠中、急に涙が出たり、理由のない不安に包まれたり…。「私だけおかしいのかな?」と心配になる方も多いですが、それは 体と心がフル稼働している証拠 です。ここでは、不安が突然おそってくる理由と、今日からできるやさしい対処法をご紹介します。■ 妊娠中に不安が強くなる主な理由① ホルモン変化の影響妊娠すると、女性ホルモンが急激に変わります。この変化は、感情をコントロールする脳の働きにも影響し、「普段なら気にしないことでも不安になりやすい」 状態をつくります。② 身体の変化によるストレスつわり、眠気、だるさ、腰痛など、身体は日々変化の連続。その負担が積み重なると、心の余裕が削られ、不安を感じやすくなります。③ 出産・育児へのプレッシャー「ちゃんと産めるかな…」「赤ちゃんを育てられるかな…」先のことを考えるほど、誰もが不安になります。これは“普通のこと”であり、あなたが弱いわけではありません。■ すぐできる“やさしい対処法”① 深呼吸を3回するだけでOK不安が来たら、まずゆっくり深呼吸。呼吸を整えるだけで、脳が「安心していいよ」と感じてくれます。② 気持ちを言葉にする漠然とした不安は、言葉にすると整理されます。辛いときはひとりで抱えず、誰かに話してOK。③ 無理に気分転換しなくても大丈夫「元気にならなきゃ」「ポジティブでいなきゃ」と思うほど逆効果。不安が来たら、「これはホルモンのせい」と軽く受け止めてあげてね。④ ママの身体をやさしく整えるストレッチ、軽い散歩、ゆったりした姿勢。身体がほぐれると、心も落ち着きやすくなります。
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妊娠中、理由もなく涙が出てしまうのは普通のことです

妊娠中は、ホルモンの変化や体調のゆらぎで、いつもより気持ちが不安定になりやすくなります。「なんでかわからないのに涙が出る」「些細なことで落ち込んでしまう」こんな気持ちは、とても自然なことです。私はこれまで多くの妊婦さんのケアに関わってきましたが、涙が出てしまう時期は本当に多くの方が経験しています。大切なのは、「泣いちゃだめだ」と自分を責めないこと。どんな気持ちも、まずはそのまま受け止めてあげてください。もし、不安が強い時や誰かに話したい時は、ひとりで抱え込まずに、いつでも相談できる場所があります。無理のないペースで、心を整えていきましょう。普段は、妊娠中の不安や気持ちのゆらぎに寄り添う相談室をしています。どんな小さなことでも大丈夫なので、お気軽にご相談ください。
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つわり記録・14週目~ドライフルーツ様!

朝ごはんは、だいぶ通常に戻ってきたこの頃。通勤中、コンビニに思わず立ち寄り、欠かさず探してしまうものがありました。それは、「ドライフルーツ!」ただ…、少々お高いんです…。そんなこともいってられず、わたしの衝動はとまらない!中でも、どんな時でも受け付けたのがパイナップルでした!マンゴーも、りんごも、いちごもトライしましたが…パイナップルのシンプルな酸味に助けられました!今までも、好きでしたが、やはりコスト面でそんなに買えず…(笑)でも、ピンチのときは違いますね!食べたいものを食べる買いたいときに買う自分をいたわりながら、「いいよね、いいよね」とお会計。良いのか悪いのか、正解はわかりませんが、わたしが救われたドライフルーツ様エピソードでした♪つづく…
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つわり記録・13週目~恵方巻

この時期は、節分でした!そこで、唯一の楽しみが「恵方巻」一年に一度の楽しみでもある恵方巻。わたしは、この楽しみをつわりに奪われるものか…!と心に決めていました(笑)恵方巻だけは、恵方巻だけは美味しく食べたい…!!すると…なんととまらないほどたくさんの恵方巻を食べることができました!(行事パワー恐るべし)その日だけは、唯一しっかりと夜ごはんを食べた、という久しぶりの感覚でした!そして、何より酢飯が美味しいこと…!節分が終わっても、ずーっと、おいなりさんや太巻き、サラダ巻き、ツナマヨ巻きをリピートしています。ずっと節分のまま、です(笑)こんなに恵方巻に、節分に感謝の気持ちを抱いたことはありません!しばらくは、ひな祭りまで酢飯生活かな?つづく…
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つわり記録・9週目~

年末年始も終わり、日常が戻るこの頃。この時期も変わらず症状はピークでした。わたしの場合は、幸い吐くことはなかった(吐くことが苦手なので多少我慢してました(笑))のですが、においは全面拒否!家の空気、電車の空気でさえもアウトー!においからくる現象としては、自分の作る料理が味もにおいも受け付けられず…食べられる物を買う、という生活が続きました。温かい食事や手作りの味が負担に感じるなんて…本当に不思議な現象です(笑)自分で食材を上手く組み合わせたり、栄養を考える余裕もないので、健康面でもとても不安になりました。自分で自由に料理を作って食べられることがこんなにも恵まれていることだったなんて…!つづく…
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「人生の節目を支えてきた寄り添いのプロフェッショナルが紡ぐ『家族の物語』」

「私は、かつてウェディングプランナーとして、 人生で最も特別な一日に寄り添ってきました。そこで知ったのは、家族にとって“かけがえのない節目“が、どれほど大切かということ。その経験を生かし、夫婦が残したい子どもへの想いを、寄り添いながら引き出し、未来へと紡ぎます。記録するのは、言葉だけではありません。この時間が、夫婦の価値観や、子どもへの愛に、改めて気づくきっかけとなりますように。」「Baby Time カプセル」の宮本と申します。サービスに込めた"想い"を記載しているこのnoteは、2~3分ほどでお読みいただけますので、ご覧いただけると嬉しいです。これから出産を迎えるご夫婦にとって、大切な出産記念品になっていただけますと幸いです。着想のストーリー僕には1歳半になる娘がいます。娘の成長を見る日々は幸せですが、彼女を授かるまでには長い時間がかかり、夫婦で不妊治療に取り組んでいました。僕たち夫婦は不妊治療を経て、ようやく娘を授かることができたんです。娘と僕妊娠が分かった瞬間、言葉にならないほどの喜びが込み上げ、治療を頑張ってくれた妻への感謝、そして待ち望んでいた大切な"命"を迎えられることへの感動で胸がいっぱいになりました。娘の誕生を迎えるにあたり、この奇跡のような瞬間を未来の娘や僕たち夫婦自身のために形に残したいと考え、「マタニティフォト」や「ニューボーンフォト」など、さまざまな出産記念品サービスを探しました。ですが、探していくうちに気づいたのです。“おしゃれな記念品よりも、未来の娘に今の僕たちの想いを届けたい” と。しかし、既存の記念品は「おしゃれな写真や手形」が中心で、親の気持
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つわり記録・15週目~乳製品!

「もうそろそろ許して…、もうそろそろ…」という限界が近い15週。このころ、わたしは仕事面での疲労もあり、体調が不安定真っ只中。つわりなのか、疲労なのか…?そんな戸惑いの日々でした。
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つわり記録・12週目~まだまだ

ぶり返し真っ只中の12週目。「つわりが落ち着く時期なんて、人による!!」その言葉を何度言い聞かせたか…という状況でした。もう、開き直って、食べれないものは食べれない!と諦めていましたね…。朝起きたてのときに、「ウッ…」と何かが込み上げてくる感覚も再来。泣初期にまた戻ったのかな?と割り切り、再びアイスを買いだめていました。唯一の変化は、フルーツアイスオンリーからチョコアイス解禁に♪この変化はめでたかったなあ…♪「チョコ味が食べられる!」もともとチョコ味が大好きなこともあり、少しだけ救われました!つづく…
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