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効率よく女子が脂肪を燃やす 「BCAA」

コロナ禍における筋トレ ブーム嘘です筋トレは言い過ぎですね。有酸素運動ブーム(ウォーキングとかランニング)効率よく運動するためにいろんなサプリメントを一緒に吸収する人も増えてきているかと思います。わたしは、10回に5回位の割合で(2回に1回と書けばいいけどちょっと大きくでてみました)BCAAを一緒に摂取しています。もしかしたらBCAA聞いたことある人いるかもしれませんが一言でいうと「アミノ酸」おおざっぱにいってしまうと・筋肉を働きやすくする・筋肉を疲れにくくする・疲労回復を早くする一言でいうと・筋肉運動のお手伝いトレーニングのお供にすると筋肉が良く働いてくれるので脂肪もたくさん燃焼してくれます。ゴールドジムのムキムキマッチョな方々はBCAAにいろんなものを加えて締めのプロテインまでコースで堪能をしている方をすごくお見受けしますが一般的な方はBCAAとプロテインで十分かなと思います。BCAA国産メーカーだと明治や味の素が出していますがはるひはいろんな味を楽しみたいのでアメリカのエクステンドを購入しています。長期的に摂取されるのであれば味の種類とコスパの観点からおすすめです。※マイプロテインの方がおやすいのかな?味もアメリカンなフレーバーが多いので初めましての方はレモンライムあたりから始めるのが飲みやすいかもマンゴーやオレンジは目が1.5倍ぐらいになりそうな甘さです。ちなみにここ最近は筋肉がちゃんとついてきてるのか体重が増えてます(笑)おうちでトレーニングの時はNIKEのアプリが個人的にお薦めです。言語も選べるし、テンションあがります!
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BCAAは何の効果もない?

過去数年間、分枝鎖アミノ酸(BCAA)サプリメントは非常に人気のあるスポーツ栄養製品になっている。 BCAAサプリメントの主張者は、激しい運動からの回復に関連する多くの利点を主張している。これらの主張は、筋肉タンパク質合成(MPS)の増大および筋肉タンパク質分解(MPB)の低下から、免疫系の保護、脂肪酸化の増加および筋肉痛の減少にまで及ぶ。これらの主張の生理学的根拠は、よくコントロールされた人間の研究からの強固なエビデンスは言うまでもなく、完全に欠けていないとしても、しばしば弱い。上記のインフォグラフィックでは、欧州食品安全局(EFSA)のそれぞれの主張に判断が記載されている。おそらく、BCAA摂取の有効性についての最も一般的な主張は、レジスタンストレーニングによる筋成長の増強でしょう。筋肉成長の代謝メカニズムは正味の筋肉タンパク質バランスです。言い換えれば、あなたが破壊しているよりも多くのタンパク質を作っているということです- 特に筋原繊維タンパク質バランス(収縮性タンパク質の合成)。与えられた期間におけるMPSとMPBの速度のバランスは、筋肉量が増加するか減少するかを決定します。BCAAは、3つの必須アミノ酸、ロイシン、イソロイシンおよびバリンからなります。BCAAは、他のすべてのアミノ酸と同様に新しいタンパク質、すなわち筋タンパク質合成(MPS)を作るための構成要素を供給するだけでなく、筋肉中の分子同化経路の刺激化合物として作用します。BCAAがMPSの刺激および細胞および動物の研究からのMPBの阻害に有効であるという証拠があります(少なくとも1970年代以降)。しかし、
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BCAAはダイエットに必要? 節約するなら卵で代用!

ダイエットのために身体を動かす習慣がある場合、筋肉を減らさないためにBCAAを取り入れるケースが少なくありません。BCAAドリンクを普段から持ち歩いている、という人もいるかもしれません。一方でBCAAは、甘ったるい商品が多い、値段がそこそこ高い、というデメリットもあります。もちろん、ジムで本格的にトレーニングをしている場合は、BCAAの摂取がおすすめです。ですが、私のようにポスティングバイトやステッパーで身体を動かすレベルの場合、実は卵で十分だったりします。卵はアミノ酸スコアに優れた商品。運動前に食べておくと、運動中の筋肉をしっかり守りながら、身体を動かせます。BCAAの方が吸収が良いため、今すぐ筋トレをする、という場合はBCAAですが、長時間歩く、ステッパーを踏む、といった有酸素運動の場合は、ゆっくり身体に吸収される卵の方が、実は適していたりします。私は日々、新しいダイエットのアイデアを追加し、自分の身体で検証しているのですが、現在は「ポスティングで結構歩いているのに、なかなか体脂肪率が落ちない」という部分を探求中。身体は動かしているのだから、筋肉になっていないの原因では? という疑問を深堀するべく、出かける前に卵を2個食べる、戻った後にソイプロテインとおにぎりを食べる、という「食べ痩せ」を研究中です。半年後の健康診断の頃には、成果が見えてくると思いますので、またこちらで報告しますね。食べながら痩せられる結果になったらいいなと願ってます。ライフスタイルや取り入れやすいダイエット方法は人それぞれ。自分に合ったダイエット法は、一人ひとり違います。自分の場合は何をすれば良いのか、分
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プロテインは身体によい?悪い?

今朝のテレビで、プロテインについて特集していました。昔のプロテインの粉っぽくてマズイと言うイメージが刷新され、いまは様々な味があり溶けやすくビタミンミネラルが添加された優秀な物が多いです。プロテインは身体に悪い!という方も一部にいますが、腎機能に問題がない方であれば使い方次第では身体に優しいと私は思っています。ホエイプロテインやソイプロテインが主流ですが、どちらかといえばホエイの方が吸収率がよいので、運動後に速やかにタンパク質を補給したい人はホエイの方がおすすめ。食の細い人や高齢者はアミノ酸が良いただ、食の細い女性や高齢者は食べやすい炭水化物ばかりになっていてタンパク質の消化吸収機能が衰えている方が多いです。蛋白質は糖質と比べて消化の過程が多くエネルギーも使います。糖質の方が吸収されるのが早いので、すぐに元気になれる気がするんですね。当然ながらタンパク質は身体の20%を占めている重要素材。タンパク質がなければ脳も内臓もセロトニンも作られません。だからといって、食の細い人や高齢者にいきなりお肉お魚をたくさん食べてもらったり、プロテインを飲んでもらったりすると、消化ができないため、未消化物が大腸にいき腐敗して悪影響になってしまいます。タンパク質は消化酵素によって分解されアミノ酸(アミノ酸が2個または3個つながったペプチドでもOK)になって吸収されます。大きい分子だと吸収されにくいんですね。そこで、登場するのが「アミノ酸」です。BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)でもいいのですが、タンパク質不足を解消し健康になる目的の人は、EAA(9種類の必須アミノ酸が全て入っているもの)の方
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