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「知ってる・できる」と「やる」は違う

ご覧いただき、ありがとうございます☆ shin☆と申します。昨日のブログで本田選手の名言を取り上げたところ他のブログより反響があったので今日も名言を取り上げます☆今日、取り上げる名言は「知ってる・できる」と「やる」は違うです。この言葉はオンデーズ社長の田中修治さんの言葉です。この言葉の例で田中さんが例えていた事例がお父さんと息子のやり取りです。お父さんは息子に「宿題やったか?今日の復習したか?してないと、明日の勉強ついていけないぞ」と言いました。宿題・復習の大切さを息子に伝えますがお父さん本人は、仕事の予習・復習など行わず、ビール飲んで野球を見ている。予習・復習が大切なことは「知っている」予習・復習をすることは「できる」でも実際には「やっていない」まさに自分自身だとすごく共感しました。ある調査では社会人の平均勉強時間が「1日6分」という調査結果がありました。なかなか衝撃的な結果ですよね。笑社会人で1日6分以上勉強されている方は平均以上の存在になります。笑もし、仕事が上手くいっていない自分にはセンスがないなどネガティブになられている方は仕事の予習・復習を1日6分以上やれば自信がつくのではないかと思います。世の中、予習・復習をやっている人はごく少数です。話が少し逸れてしまいましたが私もノウハウコレクターの気質があり「知る」とこで「できる」つもりになっているが実際には「やっていない」ことが多々あります。ノウハウコレクターになっているなと感じた時は「知ってる・できる」と「やる」は違うこの言葉を意識したいものです。最後まで、ご覧いただき ありがとうございました☆
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通訳の予習

自分が扱う分野の勉強を行うのは当たり前なことだと思います。今はネットがあるから簡単に動画や音声データを検索できて視聴できる担当するとわかったらYouTubeやポッドキャストを検索すると結構色々出てくる事前に担当するクラスの内容がわかれば最高ですが、自分の場合は必ずしもそうはいきません。でも、動画などあると非常に助かります。ここまでネットでみんなが自分で発信などしてない時は大変だっただろうなってネット様様です通訳にとってポッドキャストはとても勉強になるシステムですよねリスニングのトレーニングも出来るしシンプルに学ぶことも多い色んなバックグランドの方達の英語を聞くためにとても便利なツールです日頃から上手く使っていれば理解力の強化にもなるそして今は、日本で売られていない紙の媒体も簡単に購入できる。本当に助かります。ちょっと前までは、ネットでも海外の本を買うのはちょっと面倒でしたよね。通訳の予習にネットは欠かせないです
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勉強方法を考える-34英語の予習-

皆さんこんにちは。お読みいただきありがとうございます。今回は、英語の予習について考えたいと思います。皆さんは、英語の授業の予習、していますか?英語の予習方法が決まっている学校もあると思います。私もそうでした。一例として紹介すると ノートの左ページに英文を書く ノートの右ページに和訳を書くというものでした。英文を一読することも予習として課されていたと思います。わからない単語は調べて、英文の下に日本語を書き込んでいました。英語は、わからない単語があるだけで、授業についていけなくなることもある積み上げ型の教科です。他教科は、教科書にさらっと目を通しておくだけで予習としてはOKですが、英語に関しては、予習として わからない英単語を調べておく 英文の和訳をしておくことをお勧めします。わからない英単語を調べておく 英文を一読してみて、わからない単語に下線を引いて、辞書で調べましょう。一文ずつ、調べることがお勧めです。というのも、1単語には複数の意味があったり、名詞と動詞が同じ単語であるものは文中での働きを考えて意味をとる必要があるからです。調べるときは、日本語訳とともに、品詞(動詞、名詞、形容詞、など)も調べておきましょう。ここで、時間短縮のために教科書ガイドやU-tubeを使うことも可能です。教科書ガイド、教科書準拠問題集には、新出英単語の日本語訳が出ています。U-tubeには、教科書名で検索すると、いろいろな解説動画や場合によっては新出英単語の一覧も出てきたりします。辞書を引いて単語の意味を考える練習として、1文は辞書で調べることがお勧めです。教科書の下段に記載のある英単語は、新出英単
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英単語の暗記タイミングは・・・出会った時

こんにちは。今日は英単語の暗記について考えていきたいと思います。今回は、英語授業の予習や問題演習でわからない単語に遭遇した時の英単語の暗記について考えます。(ユメタンや英単語ターゲットなどの単語帳を使った暗記を除きます)突然ですが、皆さんは英語の授業の予習はどのように行っていますか?(高校生は、英語コミュニケーションの予習の時で考えてみてください) ・ざっと本文を読んでみる ・教科書の下に書いてある新出単語NewWordsを辞書で調べておく ・新出単語以外でもわからない単語を辞書で調べておく ・本文の和訳をノートにするいろいろな方法があると思います。昔からの予習方法に ノートの左側に本文を書く(またはコピーを貼る) ノートの右側に和訳を書く わからない単語は辞書で調べて、ノートに書くか単語帳にまとめるというものがあります。私も、この方法を中学~高校までやっていました。でも、結構この作業は時間がかかります。高校の1授業時間分の予習は1~2時間かかっていました。高校1年生の時は、英語も苦手だし時間がかかるのも嫌なので、新出単語だけを調べていって、和訳は授業中に当てられたらその場で考えて・・・とやっていました。しかしながら、新出単語以外にもわからない単語がゾロゾロあるので、当然その場で和訳しようなどできるはずがありません。全訳も書き留めるのに必死。。そして、復習は和訳と英文を適当に眺めて終了。いつ、単語を覚えていたかといえば、定期テスト直前。そんな状況で定期テストを受ければ、平均点が取れるのが御の字。しかしながら、転機が高校2年生の時に訪れます。オソロシイ先生に目をつけられてしまい、
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