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神社の屋根に乗ってるアレ

今日の鎮守神社。祝詞奏上中にまた気持ち良い風が吹きました。境内から空を望むと龍雲ぽい雲がいくつも。ところで、神社に行くと建物の屋根に何か乗ってるのに気づきますか?天に伸びてX形になっているのを千木(ちぎ) 横に並ぶ円筒状の木材を鰹木(かつおぎ) といいます。 実はこれ2種類あって、千木と鰹木を見ただけでそこの神様が男性神が女性神かわかるんです。男性神の場合は 千木の先端が地面に垂直に切られていて(外削ぎ)、鰹木の本数が奇数。 女性神の場合は 千木の先端が地面と水平に切られていて(内削ぎ)、鰹木の本数が偶数。 このイラストだと、左が男性神、右が女性神ということですね。しかし、完全にそうなっているかというと、例外的に違う場合もあります。たとえば、今まで女性神だったのに、途中から男性神に代わってしまったような場合。何百年、何千年という神社の歴史では、神様が入れ替わるなんてことはけっこうありましたからね。時の権力者が変わると、神社の神様が簡単に変わっちゃう時代もありました。この千木と鰹木は古来、天皇の宮殿と神社にのみ許された装飾です。千木は風除け、鰹木は重しという実用性もありますが「千木は神様が降りてくるアンテナ」と語る神職の方もいらっしゃいます。個人的には、実用面よりもアンテナ説の方が、なんとなく夢があっていいなあなんておもっちゃいます。今後、神社にお邪魔したときには屋根に注目すると面白いかもしれませんね。
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屋根が野生無くす説

こんにちは皆様。人間は生きるためには関係ない事を考えずにはいられない生物なのだそうです。人間は他の生物とは違うと仰るあなた、正解です、ピンポーン、そうです人間は他の生物とは違うので、生きるという事においてはへたっぴなのです。たぶん他の動物にも、雪が綺麗だとか、気持ちいいとか、考えてはいるんだろう。だけど、自分が心地いいお腹が一杯って、生きるための事象の後に来るんだろうと思う。それが生きるって事かも知れない。例外もある、我が家の猫たちは冷蔵庫を開けるとおやつが貰えるかと寄ってくる、遊んで欲しいとナウン、ナウンと鳴いて人間にアピール。彼らに野生は無いのか?無いかも知れないと思わせる子達だが、私は生物は屋根の下に入ると野生が無くなる説を定義しようと思っている。犬や猫だけでなく、蚊やゴキブリもきっと野生は少なくなっている筈、じゃ無きゃ簡単には退治できないじゃ無いですか。外で生きる生物はもっとえげつない野生をちらつかせながら、人間に対抗しようと生きている筈なのだ。(私の説ですが)屋根が生物の野生を無くす説は有りだと思っています。いつも、有難うございます。
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和風住宅の落とし穴「屋根換気口」からコウモリ侵入?

「天井裏からガサガサと変な音がする…」 そんなご相談を受けて点検に伺ったところ、そこには大量のフンの山が! 今回の動画では、和風住宅に多い「切り妻換気口」からコウモリや野鳥、さらにはイタチやスズメバチが侵入してしまう原因とその対策について詳しく解説します。 経年劣化で脆くなった樹脂やメッシュの隙間は、害獣・害虫にとって絶好の入り口です。放置すると悪臭やダニの発生、さらには建物を傷める原因にもつながります。YouTubeチャンネル 家買う人の味方ch【失敗しないマイホーム購入】 (今回の動画タイトル) 「天井裏が○○だらけ!」和風住宅の落とし穴「屋根換気口」からコウモリ侵入?※ YouTubeチャンネルの再編に伴い、一部の過去動画を整理しております。最新の知見については、ぜひチャンネル内の最新動画や、ココナラのビデオチャット相談にてお受け取りください。.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*+.。.:*・゚不動産/いえあーる【福岡の中古住宅相談窓口】いえあーるは買主支援に特化したバイヤーズエージェント 宅建士、建築士、FP技能士という3つの資格を活かしながらあなたのマイホーム購入が成功するように、全力でサポートするのが私たちの仕事です。 購入(相談)対象は、中古マンションでも中古戸建でも何でもOK! まずは対面相談で、あなたの話をじっくり聴かせて下さいね☺️
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「無法地帯の猿山」

【一般道の旅】 20歳の時に友達の葛西君が運転してくれて 日光猿山へドライブ行こうと言う事になり しかも出発前葛西君が「家から日光までは 約100㎞位だから高速道路使わず一般道で 行こう」と提案してきた アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ でも俺はこの時バイクで色々な所に出かけ 100㎞は超遠い距離と知ってたのでそれを 一般道で行くなんて何時間かかるか解らず 憂鬱な気分になり「高速道路を使った方が 良いんじゃない?」と言ってみた けれど葛西君は「100㎞位なら一般道でも 全然余裕だよ」と言って聞いてくれなくて 結局その言葉に押し切られ葛西君の考えを 信じて一般道で行く事にする そして当日朝から出発したけどすぐ渋滞に はまってしまい車はトロトロとしか動かず 俺は「これじゃ今日中に着けないかもな」 と思い凄く心配になった その後2時間たちまだ目的地の半分位しか 進めずその間はずっと座ってたから疲れて 休憩がてら早めの昼食とる事にしどこかに ファミレスが無いか本の地図で確認すると 目の前にすかいらーくがある! なので即すかいらーくに決定して駐車場に 入ると丁度最後の1つだけ車止める場所が あってそこに急いで駐車し中に入ると既に 込み始め待つ事無かったが店内は賑やかで ギリギリ席に座れた感じだった 無事に昼食取り少し話をしてると込み始め 席を開けないとならない気がしてきたから 店を出る事にし車に乗ってまた走り出すと さっきまでの渋滞が嘘の様に解消されてて 一般道で時速80㎞位出し爆走した! ( ゚Д゚)ウヒョー 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【猿山の実態】 その後1時
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「幽霊マンション激増中~(^^;」

「うわ~、そんなに幽霊が出るマンションが増えてるの??」(^^;;「いや、そ~じゃない!実は、今日本では築年数40年を超える、”旧耐震基準”のマンションが増えているのじゃ!」「じゃぁ(修繕や修理とか建て替え)でもすればイイじゃんか!ねぇ~♪^^」「あのね~、そんなに簡単にいかないから大問題になっているんじゃよ!」・・・ということで~、もうすでに築年数40年越えのマンションの修繕・建て替え問題が日本ではこれから「日本のアキレス腱」となるだろう。年金老人が増えるが、マンションは老朽化し、マンションの修繕積立金さえ不払いの可能性もある。それに建設関係の人件費・材料費・輸入コスト等が円安も含め、建物再建に大打撃を放つ。それに何で「地震国家日本」でこんなに「もろい海砂?を使用したマンションという名の’砂上の楼閣?’」を増やすのか?すでに多くの「中古マンション」が建っているのに・・・それを「リノベーション」したほうが、イイと思うけど。外壁・屋根等を「耐震設計」された素材で囲んだ方がイイのでは??その方が、「建築日数も建設費用」も断然安いし、肝心な「設備関連」がある程度、そのまま使えるし。内装も「リフォーム経費」でまかなえる。どうじゃろか?なんか、古い物件を解体し、整地して最初から建て替える?なんて、「アホかいな?!」もう、欧米をちょっとは見習って、「百年や二百年くらいは住めるリフォーム可能な住宅」をもう日本も考えないとイカンぜよ。日本はね~、正倉院とか「築1200年」だっけ?「世界一の木造建築文化」を持っている優秀な国家なのじゃ。もうそろそろ「もったいない」を実現せんとイカンぜよ。日本人の
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サボった

アップをサボってしまった。工事完了後に確認したいと言われて屋根を撮りました。
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