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【あと2件】感謝!ココナラ受注件数が200件になります

こんにちは。まどかです。現在198件、あと2件でココナラでの受注件数200件を迎えます!☑️フリーランスや働き方の相談☑️Webライター向け相談☑️商品サービスを提供する方の練習☑️カウンセラーやコーチングの練習☑️SNSでのPR投稿☑️商品の権威付アップの監修☑️LGBTQ+向け相談などのサービスを提供しています。これらのサービスは「自分が過去にこんなサービスがあったらよかったな」と思ったものやお客様の「こんなことをやってほしい!」という声から誕生したもの。ココナラでの活動は今から2020年に開始。初めての受注は7月1日でした。あれから約4年。たくさんの出会いがありました。今日この日まで気持ちよく活動を続けてこれたのは皆さまのおかげです。ココナラの中でご縁ができたご新規のお客様そこから何度もリピーターとしてご依頼いただいた顔馴染みのお客様(一度お話に来られた方はカルテを作っているので次回もスムーズに会話を始められます)私の友人知人でココナラにも相談にかけつけてくれた仲間本当にありがとうございます!!!さて、冒頭であと2名で200件とお伝えしましたが、この200という数字。天使からのメッセージと言われているエンジェルナンバーでは「望みがかなう瞬間が近づいている」というとても縁起の良い数字なんだとか!仕事や私生活を今よりもっと充実させたい。発展させたいと考えている。そんな方はぜひこのタイミングで、キリのいい数字を踏みにきてください。あなたとお話しできるのを楽しみにしています。
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『なぜ「AI生成」だけでは不十分なのか?人の目による監修が必要な理由』

ご存じの通り、AI技術ってすごいけど完璧ではありませんよね「AIが人間の仕事を奪う」なんて話も聞くほど、昨今のAI技術の進歩には目を見張るものがあります。でも、AIにも限界があります。特に、ビジネスで使う画像に関しては「AI生成だけ」では十分とは言えません。AIが苦手なことAIが優秀なのはたしかですが、まだまだ人間にしかできないことがあります。苦手1:微妙な違和感を判断できないAIは「なんとなくおかしい」という感覚を持ち合わせていません。人間なら「なんだか違和感があるな」と自然に気づく細かい部分も、AIは「問題ない」と判断してしまうことがあります。苦手2:ターゲットへの共感「30代女性が見たときにどう感じるか」「シニア世代に響くか」など、ターゲットの気持ちを理解することは、AIにはできません。苦手3:文脈の理解「このサロンのブランドイメージに合っているか」「他の画像との統一感はあるか」など、文脈を読み取ることも苦手です。苦手4:美的センスの判断「美しさ」は主観的なもの。AIは「技術的に正しい」画像は作れても、「人の心に響く美しさ」を判断するのは難しいんです。だから「人の目による監修」が必要Webデザインの世界では、デザイナーが作ったものを必ずディレクターがチェックするのが常識です。どんなに優秀なデザイナーでも、第三者の目でチェックすることで、ミスや改善点が見つかることが珍しくないからです。AIも同じ。AIが生成した画像を、そのまま使うのはオススメできません。人の目が入ることで防げること防げる問題1:不自然な部分の見逃し髪の毛の流れがおかしい、顔のパーツが微妙に崩れている…AIは
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製品についての執筆(監修)をさせていただきました。

製品についての執筆(監修)をさせていただきました。 透水コンクリート打設パネル「Dotcon(ドットコン)」(PUMPMAN 株式会社 様 )私の監修した内容は↓
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