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友達や家族、職場での疎外感

友達と遊んでいる時に『私、嫌われてる?避けられてる?』、家族と過ごしている時や職場で働いている時にも『私、必要とされてないのかな?』と、ふと疎外感を感じて不安に取り憑かれ胸がモヤモヤしたり、不安になったり、夜には考え過ぎて眠れなかったり。 そんな経験をした事ありませんか? 私にはその気持ちがよく分かります。経験しました。 些細な事がきっかけで小さな妄想の芽はみるみる成長し、色んな方向へ枝分かれし、それを自分で止めるのはとても困難でした。 最終的に耐えられなくなると、それを全て消し去りたくて職場を辞めたり、連絡を取らなくなったり。 そしてそんな事をした自分を責めました。 私がもっとこうならなきゃいけないんだ、あの時ああしたから、ああ言ったからダメだったんだ。 本当は上手く立ち回りたいのに、楽しく生きたいのに、どうして私は出来ないんだろう。 そんな事を繰り返していました。 それを止める近道は『周りから好かれる人間になる事』よりとても重要な事がありました。 それは『自分を好きになる』です。 自分を嫌ってる人にしたら『そんなの簡単に出来たら苦労しないよー、出来る訳ない』と言われそうですが、私もそう思ってました。 私の場合は『嫌い』も通り越して『好きだ』と思い込ませてた部分もあったくらいなんです。 疎外感を感じるいくつかの理由の1つはただ、嫌っているのが、疎外しているのが『自分自身』だという事なんです。 自分は能なしだ、役立たずだ、存在感無しだと思われているんだ。と勝手に思い込んでいたのは実は自分自身だったんだと気付きました。 (自分自身でやっていた事ですが結構な攻撃力です…これ) 気付
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やっと昨日のブログ投稿できた

タグ機能むずっenterだけでいけるんか~話は変わりまして。今日学んだこと人間関係とはそれぞれのパターン化された人間への絡みかたである。これに気づけたこと大きかったー今日電話でめちゃくちゃ私を責めてきたお客さんがいて、私だから責めてきたわけではなく、どこかしこであらゆる関わった人間にそういう関わりかたをしているのだ。「責める」という人間への絡みアプローチパターン。私が悪いわけではなくその人のパターンもちろん相手の中にもいろんな心情があって特定の人間にはそれを見せられないとかあるけど、基本的にはその人からはそのパターンが外に出ようとする。人間との関わりのパターンがそれなのである。だからそういう人はどこかしこで人間とトラブってるのである。そして怖いことにそういう人は世界のところどころにポツポツと点在している。それにたまたま親として出会った人間が「自己否定」を獲得する。わけのわからない親の関わりかたの原因を自分のせいにする。それが苦しみの原因である。親はそうするしかない人間で、そうするしかないメンタリティーで、そうしか見えない世界観の持ち主で、それは変わりようのない事実であり、私がどうこうできる問題ではない。つまり私とは無縁のところで、頭のおかしい人間は存在し、キレ、私に攻撃してくるのである。それを受け取るかは私次第だし、どう受け取るかを相手は全く気にしていない。そういう絡みかたをしたいだけで、私のリアクションなどどうでもいいのだ。そういう絡みかたをすることが相手の人間にとって癒しとなるのだ。怒りを発散する、人間をコントロールする・・そういう心のストレス緩和に必要な癒しがそこにあるの
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