絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

18 件中 1 - 18 件表示
カバー画像

【記録更新】5億円の契約GET!!

どーも、ココナラのコンサルをしているソウタです。事前にお伝えしていたように、本日は東京出張へきています。今回の東京出張でのメイン業務は、大型案件のクロージング!いわゆる顧客との契約を取るための最終調整です。自分は本業でもコンサルタントをしています。ある程度の権限を任されているポストについていますが、ここまで大きな案件のクロージングは初めてでした。だいたい1案件が1,000万円レベルの受注金額ですが、今回は5億円という規模の業務。結果としては、細かい経緯や戦略まではお伝えしませんが、なんとか無事に契約に繋げることに成功!!!良かった~( ゚Д゚)今までも個人の成績では3億5千万が最高記録でしたので、大幅に記録を更新することができました。明日まで出張のため、ココナラでのコンサル活動は一時的にお休みをしていますが、ご了承ください。事前にお伝えしているように、コンテンツ販売は継続しています!!引き続き、よろしくお願いいたします。昨日は埼玉でSNSの方ともオフ会を行い、本日の夜もオフ会。そこでは、もう何度もお会いしているココナラプラチナランカーの方もいるので、リアルココナラ対談を行い、知見を増やしていこうと思います!
0
カバー画像

高額スクールの個別相談でのはなし。

こちらのブログではワンオペ育児真っ最中にもかかわらず何か自分でもビジネスがしたい!お金を自分で生み出したい!今の自分から何か変われるんじゃないか経済的にも女性としても自立する!!そんな思いで生活しているわたしが感じたその日に起きた出来事や思考の変化や感じたことをわたしなりの言葉で伝えられたらなと思っています。あんです(^^)/....................................どんなにすごい資格を持ったカウンセラーやら高額塾の運営者やらが個別相談をしてくれても追い詰めるようなクロージングはされたくないししたくないと思ったはなし。先日、某スクールの個別相談を受けに行きました。ビジネスをまだまだ勉強中の私は講座内容やどんな雰囲気のクロージングか主催者の雰囲気は?など、知りたいことは個別相談でいろいろ聞きに行っています。そこで私の心がピンッとなったらもっと深く講座の検討をするのですがその日は、久しぶりにメンタルを削がれる相談内容でした。。どんなに高価なコンサルを受けたとしてもその場で「あなたは絶対に成功します」って言われてもその瞬間だけ安心するだけでその後の行動に繋がらないのなら意味がないと思うんです。逆に「今決めなければ、ダメです。どうぞ今のままの現状をお続けになってください」なんて突き放すような煽るようなそんな言葉も、その瞬間だけしかフォーカスしてない。私たちはやっぱり自分のペースで動いていくことが大事なんですよね。追い詰められて「やらなきゃ!」って感じるのではなくて「やりたい!」って思うことが一番のモチベーションになる。それは他人の言葉や外部からの圧力ではな
0
カバー画像

めあり式顧客の心を燃やす!クロージングの技術7選

はじめにこのブログは「クロージング」の技術を解説したブログです。 クロージングはどんな時に役立つのかというとLPの登録率を上げたいコンテンツのセールスレターでの成約率を上げたいアフィリエイト記事の成約率を上げたいメールマガジンでの成約率を上げたい高単価商品を販売したい高単価商品をアフィリエイトで成約したいプロモーションでセールスしたいですので中級者以上のためのスキルです。 しかし、だからといって必要ないスキルと言うわけではありません。 クロージングができないといいコンテンでも購入してもらえない興味は持っていた検討客が成約できないリスト単価が上がらないから広告利用などに進めない努力の割に利益にならないという事態になります。クロージングとは何か?クロージングとは 自分の提案(オファー)を受けた顧客の中でも 提案を受けようか迷っている顧客の背中を押して「その場で」行動させる事をいいます。 なのでLPならば、登録フォームの後に掲載されます。 セールスレターならば、申し込みフォームの後ろに掲載されます。 noteやBrainならば、有料部分の真上がクロージングにあたります。 メールマガジンならば、有料コンテンツの販売スタート数日後の締切直前に流されます。クロージングは押し売り?強いセールスを嫌う人がいます。 いい商品ならセールスなしで売れるという幻想を抱いている人がいます。しかしそんなことはありません。 もし、いい商品なら自然に売れるというのならば「営業職」は絶滅します。 大手企業にもイノベーション企業にも営業職は必ず存在します。 悪い商品をお客さんを騙して売る 押し売りは悪
0
カバー画像

中小企業経営のための情報発信ブログ422:消費者ニーズが多様化する現代に求められるスキル

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。嘗ては「営業はクロージング力が上がれば売れる」と言われていましたが、今はそのような時代ではありません。ここで言う「クロージング」とは、契約締結を意味し、相手に契約を上手に促す行為がクロージングです。「今日は絶対にハンコを押してください」と強引に迫ることでも「お願いします。注文してください」と拝み倒すことでもありません。クロージング力を高めるために①今必要な理由を伝える(客が買わなければならない理由・メリットを伝える)➁未来のイメージを喚起する(買うことでどんな未来が待っているかを客にイメージしてもらう)③客が断る理由をなくす ということが大切だと言われていました。これまでは、クロージングスキルを磨いて「今だけの限定お値引きです」「お客様だけの限定サービスをお付けします」と、顧客が断れないようなセールストークが通用していたのです。 それでは、クロージング力(クロージングスキル)に代わるスキルはどのようなモノでしょうか?現在、人々のモノを見る目が厳しくなってきていますし、顧客のニーズも多様化しています。「何でもモノやサービスを作れば売れた」という時代ではありません。顧客が何を欲しがっているのか、顧客のニーズ・本音を聞き出すスキルが重要になってきています。うわべだけの信頼関係ではなく本音を聞き出せるための信頼関係の構築が大事なのです。 「物不足の売り手市場の時代には、消費は経済学で考えればよかったが、今は心理学でとらえなければならない。今の時代は顧客の心理を読まなければならない」(セブン&アイ 鈴木啓文会長)のです。人の本音を導き出す際
0
カバー画像

商品の販売が苦手な方に読んでもらいたいコツ(5

商品販売や、営業、人間関係のためになる記事を投稿しています。初心者から、中級の方向けの記事にしています。初めから読んだ方がわかりやすいので是非1章から読んでみてください。5章目はクロージング何かの販売や契約をするときに何を意識してアプローチしているか。対面でしか発揮できないアプローチの仕方。最終的に商品だけで決断させるのか。ほかに決め手になるものはないのか?使えるものは使っていきましょう。お客さんの今の気持ちは?お客さんが今どういう気持ちで悩んでいるかを明確に把握する。商談や販売の時、お客さんが興味を持って来店している場合と、こちらから販売する為に行く場合など、お客さんの商品に対する興味は様々です。もちろん興味をもって来店している場合は、説明を聞きたいと思って聞いてくれるので問題ないですが、興味や関心を持っていないものの販売では、あまりよくない雰囲気のまま商談が終わってしまうこともあると思います。まずはお客様の気持ちのボルテージがどこにあるのかを知りましょう。前向きに検討しているのか、それとも、あんまり興味ないし話をしている時間すら無駄と感じているのか。興味ない人に「いかがですか?」と聞いても99%以上良くない答えが返ってきます。興味ない人には「いかがですか?」と聞くよりも、何に対して興味関心がないのか、何に納得いっていないのかを知り、それに合った提案をして、考えてもらう時間を作ったりと、すぐ決断してもらわないようにしましょう。時間を置いたらちょっと興味持ってもらえたなんてこともあります。小さい可能性をめんどくさがらず掴んでいきましょう。お客さんの気持ちをある程度理解したうえで
0
カバー画像

2026年、営業で負けられないあなたへ

営業の世界にいると、ふとした瞬間にこんな気持ちになることはありませんか。「こんなに頑張っているのに、なぜか数字がついてこない」「アポは取れるのに、なぜか最後で断られてしまう」「説明はちゃんとしているはずなのに、“それではまた検討します”で終わってしまう」私自身、営業で何度も壁にぶつかってきました。会議のたびに数字を見つめ、ため息をついたこともあります。そこで気づいたのは——“売れない人”なんて、本当はいない。ただ「売れる流れ」をまだ持っていないだけだ、ということです。そこで今回ご紹介するサービスがこちらです。2026年、営業で負けられないあなたへ「売る」を「売れる」に変える。営業ストーリーを一緒に作ります。根性論でも精神論でもありません。声を張り上げたり、無理に押したりする営業でもありません。テーマはただひとつ。👉 売れる流れ=営業ストーリーを設計すること。営業は「トーク力」だけで決まらないんです。・話す順番・質問の質と深さ・伝え方・沈黙の使い方・クロージングの入り方ここが整った瞬間、面白いほど結果は変わります。90分 × 4回のオンライン伴走本サービスでは、オンラインミーティングを使って90分 × 全4回完全マンツーマン実戦重視という形でサポートを行います。内容は以下の流れです。営業の流れを整える「導線設計」とことんロープレクロージングの設計振り返りと修正つまり、👉 設計する👉 練習する👉 本番で試す👉 振り返って修正するこのサイクルを回していきます。こんな方に特におすすめですアポは取れるのに、契約につながらないクロージングが怖い断られるとメンタルが折れる営業未経験で何から学
0
カバー画像

歩数👣と売上💰の相関

何年も前から、もしかして・・・と思っていたこと。「すごい歩くと、売り上げが上がる」という関係性。やっぱり真実かもしれない!目安は15,000歩/日です。(※私調べ)私はかれこれ10年くらい、セールスの仕事をしています。クロージングは割と苦手?で、一発で気持ちよく、スパーンと売ることはほとんどありません。種を蒔いて、持ち帰らせて、検討させる。のちのち、「買います」と連絡をもらう。そんな感じです。なぜならば、自分がお客だったら、グイグイ来られるクロージングがすごく苦手だからです。まじで買っても買わなくてもどっちでもいいから、でも私は買ったほうが良いと思うから、考えてみてねというやり方で、10年やってきました😅最近は、それに加えて、買いたいんなら買ってもいいけど、約束とかは守ってね?出席するものには出る、音信不通にならない、やれと言ったものはやる、など、約束守っていただかないと結果出せないので。くらいのことまで言って、最初から最後までお客様に対してマウンティングします笑話は逸れましたが、クロージングにて最後の種まきを終え、あとは「買います!やります!」と言う連絡を待っている間のこと。1日あたり15,000歩前後歩きますと、即日・または翌日には、「買います」の連絡が来るんです。いっつも、そうなんです。今回も、1件ありました。ここ2年ほど、1日の歩数が4,000歩とかで😅、運動不足もいいところでしたので、12月から近所の広い公園を歩くようになり、徐々にウォーキング時間を増やしてついに先日、14,000歩を刻みました!久しぶり!!すると、なんと言うことでしょう。翌日、「買います」が来たでは
0
カバー画像

なぜ“あの人のセミナー”は売れて、自分のは売れないのか?

はじめまして!サクラボの笑磨です。セミナーをやってみたけど、思ったより集客できなかった。 準備もてんやわんや、当日はバタついて頭が真っ白。   時間もない、余裕もない、不安しかない…! zoomトラブル。時間超過。お客様対応でアタフタ…。 クロージングも何をどう話せばいいか分からず、終わってからぐったり──。 そんな経験、ありませんか? これは実際に、SNSやココナラを通じて、私たちの元に相談に来られる方の8割以上が経験されている現実なんです。「セミナー」でつまずく人が陥る3つのパターン1回目のセミナー開催でつまずく方の多くに共通するのが、この3つ。 ① 集客がギリギリすぎて、スタート前から疲れている「インスタで投稿してるのに人が来ない」 「無料体験から全然有料につながらない」 そんな状態で、やっと3人集まった…という状況では、もうスタートの時点でエネルギー切れ…。 ② 当日、不安やトラブル対応に追われてセミナーに集中できない ・Zoom操作に不安 ・Zoomが繋がらない人への対応 ・資料がうまく表示されない ・チャットに質問が来てるけど、読んでいる余裕がない ・時間を見ている余裕もない ・動画が再生できない ・場づくりを知らない←結構、大きなポイント などなど、こうした「ちょっとしたこと」の積み重ねで、話すことに集中できず、zoom会場の空気もイマイチで、にグダグダに…。 ③ クロージングがとにかく怖い&曖昧 「最後にどう話せばいいか分からない」 「セールスが苦痛で…」 「事務系が苦手」 という不安から、結局まともにサービス紹介ができず、 終わったあとに“もったいなかった…”
0
カバー画像

クロージングの極意:自分が心から欲しいと思える商品こそ売れる!

ビジネスにおいて、クロージング(成約を結びつけるプロセス)は非常に重要です。しかし、クロージングを成功させるために必要な要素はただのテクニックだけではありません。もっと根本的で大切なこと、それは「自分が心から欲しいと思える商品を売ること」です。1. クロージングの本質とは?クロージングとは、お客様に対して「買ってもらう」ことを目指すプロセスですが、その成功の裏にはいくつもの要素が絡んでいます。説得力や話し方、タイミングなどはもちろん大切です。しかし、最も重要なのは、あなた自身がその商品に自信を持ち、心から「良い商品だ」と思えるかどうかです。もしあなたが心から欲しいと思えない商品をお客様に薦めていたら、どうでしょうか? 説得力は生まれませんし、相手もその違和感を感じ取ります。逆に、自分が本気で欲しいと思える商品を紹介することで、相手にその思いが伝わり、成約に繋がるのです。2. 自分が欲しい商品を売る理由自分が心から欲しいと思える商品は、その魅力を最大限に引き出す力を持っています。以下の点で、自信を持ってクロージングに臨むことができます。信念が伝わるお客様は、あなたがその商品に対してどれだけ熱意を持っているかを敏感に感じ取ります。自分が心から納得できる商品を薦めている場合、その信念は自然と相手に伝わり、商品の価値を強く感じてもらえます。説得力が増す自信を持って商品を紹介することで、説得力が自然に増します。自分が欲しいと思える商品は、その魅力や特長を自信を持って語ることができるため、お客様に対しても説得力が増すのです。顧客の信頼を得る本当に自分が心から欲しい商品を提案することは、顧客
0
カバー画像

集客だけでは意味がない!クロージングこそビジネスのゴール

ビジネスを成功させるために、集客とクロージングはどちらも欠かせません。しかし、集客だけに注力しても、ビジネスのゴールには到達できません。集めたお客様をどれだけ「成約」へ導けるか、それこそが成功を決定づける重要な要素です。 1. 集客はスタート地点 集客はビジネスのスタートに過ぎません。新規顧客を引き寄せることができたとしても、その後のプロセスがなければ、実際に売上を生み出すことはできません。集客はあくまでスタートラインに過ぎず、次のステップとしてクロージングが不可欠です。 たとえば、サッカーの試合に例えるならば、集客は「パスを回すこと」に相当します。ボールを相手ゴール前まで運ぶことができても、最終的にゴールを決める選手がいなければ、試合に勝つことはできません。同様に、集客だけではビジネスの成果を得ることはできず、クロージングで初めて成果が生まれるのです。 2. クロージングが決定的な役割を果たす クロージングとは、見込み客を最終的に契約や購入に導く過程です。このステップで、見込み客が「買いたい!」と思う気持ちを引き出し、行動に移させることが求められます。クロージングがうまくいかない場合、どれだけ集客に力を入れても、ビジネスが成り立たないのです。 具体的な例を挙げると、オンラインショップで多くの訪問者を集めても、最終的に購入ボタンを押してもらわなければ、売上にはつながりません。商品の魅力を伝え、顧客の不安を解消し、購入への背中を押すことがクロージングの役割です。 3. クロージングを成功させるためのポイント クロージングを成功させるためには、いくつかの重要なポイントがあります。
0
カバー画像

売れる営業トークの見本!訪問販売の営業スクリプトを公開

こんにちは。 営業スクリプトのサンプルを作成してみました。 今回は訪問販売の営業スクリプトです。 営業をされている方の参考になれば幸いです。 営業スクリプト例屋根リフォームの訪問販売の事例ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんにちは!お忙しいところ突然お邪魔して申し訳ありません。私、○○工務店の者です。実は、こちらの地域で屋根の点検をさせていただいているのですが、ご主人、お宅の屋根の状態はご存じでしょうか? 先ほど点検させていただいたところ、特に鉄板の部分が浮いてきているのが確認できました。こういった状態を放置してしまうと、次の強風や大雨の際に屋根材が剥がれたり、飛ばされたりする可能性が非常に高くなります。そうなると、ご自宅はもちろんのこと、近隣の住宅や通行人にまで被害を及ぼすことも考えられます。万が一、屋根材が飛んでしまい、他の家や車にぶつかってしまうと、修理費だけでなく、賠償責任が発生するケースもあるんです。 実際に、昨日も近くの○○町で似たようなケースがありました。そのお宅の屋根材が強風で剥がれ、近隣の駐車場に停めてあった車に直撃してしまったんです。幸い大きな事故にはなりませんでしたが、修理費用が思った以上にかかってしまい、お客様も「もっと早く対応していればよかった」と後悔されていました。こういったことは決して他人事ではありません。 「うちには知り合いの業者がいないし、どこに頼めばいいのかわからない」とおっしゃる方も多いですが、そこはまったく問題ありません! 私たちもプロの職人なので、しっかり点検させていただくことができますし、
0
カバー画像

最強の営業トーク!顧客の心を掴むクロージングテクニック

はじめに営業活動において、顧客との商談を成約に導くための最終段階である「クロージング」は、まさに勝負の分かれ目です。どんなに優れた提案を行っても、最後のクロージングで顧客の心を掴めなければ、せっかくのチャンスを逃してしまいます。 しかし、多くの営業担当者は、クロージングに苦手意識を持っているのではないでしょうか?そこで今回は、最強の営業トークと顧客の心を掴むクロージングテクニックについて、最新の情報を交えながら詳しく解説していきます。 1. 顧客心理を理解したクロージング クロージングを成功させるためには、顧客心理を理解することが重要です。一般的に、顧客は購入前に以下の3つの心理状態を経験します。 1. 情報収集: 顧客は、自分にとって最適な商品やサービスを選ぶために、様々な情報を収集します。 2. 検討: 収集した情報に基づいて、複数の選択肢を比較検討します。 3. 決断: 検討の結果、最終的な購入判断を行います。 顧客がどの心理状態にあるのかを把握することで、適切なクロージングテクニックを選択することができます。 2. 最強の営業トーク:顧客の心を掴むクロージングテクニック 顧客心理を理解した上で、以下のクロージングテクニックを使い分けることで、成約率を大幅に向上させることができます。 1. クロージング質問 顧客に質問をすることで、購入への意欲を引き出すことができます。例えば、「この商品で、どのような課題を解決したいですか?」、「このサービスを導入することで、どのようなメリットが期待できますか?」など、顧客自身が具体的なイメージを膨らませられるような質問を投げかけましょう
0
カバー画像

🏷️ 売れるセミナー/ウェビナーは「導線の設計図」で決まる

<導入ストーリー>申込数は目標達成。にもかかわらず当日の盛り上がりは上々、なのにクロージングで静まり返る――。終了後のアンケートには「勉強になった」が並ぶのに、商談や申込は数件だけ。担当者は「価格かも」「もっと盛り上げるか」と対策を考えるものの、次回も同じ結果に。実は、内容より先に見るべきものがあります。それが「導線の設計図」です。<問題の本質>多くの失敗は、集客・本編・クロージングを個別最適で作ることにあります。集客は“幅広く人を集める”、本編は“知識を届ける”、クロージングは“売る”。この三つがそれぞれ別の前提で設計されると、参加者は「自分の問題と関係あるのか?」が最後まで確信できません。結果、学習満足は高いのに“購買の一歩”は生まれないのです。<分析:シンプルな言葉で構造化>導線は「約束→証拠→次の一歩」という一本の体験に揃えます。集客(約束):誰のどんな悩みを解決するかを一点に絞る。広告・LP・タイトル・申込フォームで同じ約束を繰り返す。申込フォームには「今回、解決したいこと(1つ)」を必須化し、自由記述は短く。本編(証拠):約束に対する“再現可能な解き方”を示す。ノウハウの羅列ではなく、現状→原因→打ち手→効果の順で、小さな事例を用い、参加者の入力(事前回答)をスライドに反映。途中でミニ実践(5分)を入れ、参加者自身の状況に当てはめさせる。クロージング(次の一歩):提案は本編の延長線。新しい話題や別テーマを持ち込まず、実行を加速する伴走手段(個別相談、設計ワーク、トライアル)に限定。オファーは“いつ・どこで・どのくらい”を明確にし、行動の摩擦(予約方法、支払い、不安点
0
カバー画像

エステサロン・脱毛サロンコース契約が決まらないサロン様へ

「あなたの技術が悪いわけではありません」「来店はある。でも契約に繋がらない」「スタッフによって説明がバラバラ」「正直、カウンセリングやクロージングが苦手」これはあなた一人の悩みではありません。むしろ今、まじめで技術に自信のあるサロンほどこの壁にぶつかっています。技術がある=売れる時代は終わりました少し厳しいことを言います。今の時代、技術が良いだけでは契約は決まりません。なぜならお客様は「技術」ではなく「納得」と「安心」で決断しているからです。・この人に任せて大丈夫か・自分の悩みを本当に分かってくれているか・ここでお金を使う理由が明確かここが言語化できていないと、どれだけ良い施術でも契約は止まります。多くのサロンがやってしまっている失敗・感覚でカウンセリングしている・毎回トークが変わる・クロージングが「勢い」頼み・スタッフ教育が丸投げこれ、才能の問題ではありません。単純に整理・言語化・型化されていないだけです。「一人で考える」のが一番しんどいサロンオーナーや店長さんは毎日こんなことを考えています。・集客・スタッフ・売上・クレーム・現場正直、カウンセリング改善まで頭が回らないですよね。だからこそ必要なのがオンラインでの壁打ち・第三者の視点です。このサービスでやっていることこのサービスは現地に行かず、オンラインで完結します。✔ オンラインでの壁打ち・相談✔ カウンセリング内容の整理✔ クロージングの言語化・台本化✔ サロンに合わせた成約導線の見直し✔ スタッフ教育用ロープレ設計✔ 手詰まり作業の整理・代行「何から直せばいいか分からない」状態から「やるべきことが見える状態」まで一緒に伴
0
カバー画像

エンタープライズ企業営業の成功戦略:大手企業と取引を勝ち取るための実践ポイント

「大手企業に営業したいけれど、なかなか成果が出ない……」そんな悩みを抱える営業マンは少なくありません。エンタープライズ企業(大手・優良企業)は予算規模が大きく、安定した長期契約につながる可能性が高い一方で、意思決定のプロセスが複雑で競合も多いため、営業の難易度は中小企業向けに比べて格段に上がります。本記事では、20代〜40代の営業マンに向けて、「エンタープライズ企業営業を成功させるための具体的な手法」をわかりやすく解説します。あなたが明日から実践できるヒントをぜひ持ち帰ってください。エンタープライズ営業とは?エンタープライズ営業とは、主に従業員数が数千人規模、または業界内で大きなシェアを持つ企業への営業活動を指します。特徴意思決定に関わる人数が多い:担当者、課長、部長、役員など、複数のステークホルダーが登場する。商談サイクルが長い:数ヶ月〜1年以上かかることも珍しくない。求められる提案力が高い:単なる商品説明ではなく、経営課題に対する解決策が必要。つまり、個人プレーではなくチーム営業、短期決戦ではなく長期戦が前提になります。エンタープライズ営業で成果を出すためのステップH2: ① ターゲット企業の徹底リサーチまず最初のステップは「相手企業を深く理解すること」です。企業のビジョン・中期経営計画最近のニュースリリース(新規事業、提携、海外展開など)競合他社の動きこれらを調べることで、相手の「経営課題」や「優先順位」を把握できます。たとえば、ある大手メーカーが「脱炭素」に力を入れているのであれば、営業提案も「環境対応に貢献できる」という切り口を意識するのが効果的です。H2: ② 複数
0
カバー画像

セールス苦手でも大丈夫“売らずに売れる”私のやり方教えます

セールス苦手でも大丈夫。“売らずに売れる”私の切り札、教えます。「セールスって苦手で…」「売ろうとすると緊張してしまう」そんな風に感じているあなたへ、今日は“売らずに売れる”私の切り札をこっそりお伝えします。私も昔は、売るのが怖くて泣いていました。実は私、セールス歴25年ですが…スタートはもう、ボロボロでした。商品を好きになってもらいたい、ちゃんと説明したいと思えば思うほど、話しすぎて空回り。最後には「ちょっと考えます」と言われて、ひとりで落ち込んで泣いていました。「私、向いてないのかな」「売れる人って、特別な才能があるんだろうな」そんな風に、自信を失いかけたこともあります。 転機は、“売る”ことを手放した瞬間でしたある時、こんな言葉に出会ったんです。「セールスは、“話す力”じゃない。“聞く力”と“整理する力”なんだよ」これを聞いたとき、正直「えっ?」って思いました。でも、それを信じて「話す」よりも「聞く」ことに意識を向けてみたんです。すると、相手が安心して本音を話してくれるようになりました。そして、「なんだかスッキリしました。お願いしてもいいですか?」と、向こうから言ってもらえるようになったんです。セールスが苦手なあなたにこそ、届けたい。売るのが怖い。断られるのが怖い。話すのが得意じゃない。そんなあなたでも、ちゃんと成果を出せるやり方があります。大切なのは、“売る力”よりも“聞く力と寄り添う力”。それを活かせば、売らずに売れる人になれます。私がそうだったように、あなたにも必ずできます。
0
カバー画像

【合同会社 八月】営業活動でのクロージングのコツ①

クロージングの前に必要な“温度感の見極め”営業活動でクロージング成功率を高めるには、相手の温度感を見極めることが必須です。営業代行ではリスト作成時に見込み度を分類し、適切なタイミングでアプローチします。フォーム投稿も活用し、関心度に応じた提案が有効です。
0
カバー画像

GW最終日、明日からの仕事が嫌な方に送る営業の名言・格言

人生は自転車に乗るようなもの。バランスを取るには、動き続けなくてはいけない。〜アルバート・アインシュタイン〜見込み客獲得とは、課題を抱える人を見つけることである〜ベンジャミン・フリードマン(経済学者)〜営業プロフェッショナルの新たな役割は、関連する業界の課題について見込み客を教育し、意思決定プロセスを手助けし、見込み客がYesと言いやすくするための説得力のある証拠を提供することである。〜ガブリエル・パドヴァ(30,000 FTストラテジーズ創設者)〜ゴールだけでは十分ではない。ゴールに加えて期限が必要。やる気がわく大きなゴールと、自分が走り続けるための期限。どちらか一つではだめだが、二つ合わせると大きな力となる。〜ベン・フェルドマン(最も偉大な保険営業マンと言われたビジネスマン)〜最終的に購入をする見込み客の80%は、当初は悪いリードとしてマークされていた。悪いリードを完全に除外しないこと。〜アトリ・チャタージー(Act-OnソフトウェアCMO)〜
0
18 件中 1 - 18