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病院を近い所に変えようと思い、行ったのだが【怒り】

新しい病院が直ぐ近くに出来たので、始めは検査で高いが、先の事を考え変えた。中に入ってから、評価を検索!★2良くなかった。辞めようと思い受け付けに言うと、後2~3番です。と言う。心で、「あ~」と思う。先生と話をし、むかついた。が良く考えてみると言っている事は確かに少しだが合っている。薬を全部辞めるとは、どうゆうことだ?私は血圧が高くて脳梗塞になるだろう。「わかれよ」検査を受け話は聞いた。いつ行くかは自分で決める。そこにするかどうかも、自分で判断する。先生だが、偉そうに命令形で言うのは辞めろ!医者は沢山ある。1つだけではないのだ。今は、ネットの時代だ。調べれば何もかも直ぐにわかる。一部の病院だが、⁂理解者してくれる医者もいます。患者あっての医者だろう。同じ人間として接してほしい。と思うひかりです。お時間があればお立ち寄りください。お悩み相談。お電話、愚痴、お待ちしております。
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〜なぜ看護師はすごいのか?(自信維持編)〜

看護師さんの皆様いつも大変お疲れ様です。まず一言、患者様に何事もなく1日を見守れただけでも最高に十分です!何故かと言いますと看護師に必要なスキルは観察力や洞察力だからです。「私なんて今日検温と爪切りしかしてない」とか「私なんてあの看護師さんに比べたら全然知識も技術も足りてない」とか思う方が多いのではないでしょうか?特に多いのが「私にはアセスメント能力が足りないからダメなんだ」。。。これ実は私が一番思っていました。ですが本来の看護師像って何だろう?と一息おいてみてください患者さんが求めているのは”寄り添い”や”共感”や”安心”なはずです。確かに多種多様な医療機器や医療知識、アセスメント能力があれば更に 看護は深まります。しかし患者さんにとってはそれらはあくまで治療のプロセスであって本当に患者さんが求めているものではないと思うんです。そこで言葉にしたくても遠慮してできない患者さんに”笑顔”や「いつでも呼んでくださいね」などの一言でも十分安心していただくことが出来るんです。多くの患者さんから私がよく聞くのが「あんたら忙しいけん呼ぶのが気の毒で…」です。ここに患者さんの思いや本心が隠されていますそこに気づいて数分でも共感、安心、寄り添い、傾聴できることが本来の看護だと私は思います。「そんなこと言われても私ICU勤務していてそんな暇ない」など思う方もいらっしゃると思いますが患者さんの耳はちゃんと聞こえています。看護学生の時に持っていた”あの優しさ”、どうか忘れないでください。看護は要領のよさや知識・技術だけでは成り立ちません。自信持っていいんです!長くなりましたが、またブログ更新しますね
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