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サステナブルにおしゃれを楽しむ

こんにちは。YAOYAです。昨今の環境問題への意識の高まりから、サステナブルやエシカルな暮らし方が注目を浴びていますね。英語が使われて難しい!と思われるかもしれませんが、簡単に言うと環境に優しい暮らし方や選択、といったところです。今回は環境に優しい選択ができるアイテムをご紹介します。YAOYAが以前から販売しているオリジナルアイロン転写シートですが、ワンポイントの小さいサイズで販売を開始しました!幅3センチ×高さ8センチの大きさです。胸元に小さなロゴをあしらうことで、どんなシーンでもデザインのウェアができます!布素材であればアイロンを使用するだけで簡単に貼り付け可能なので古着や着なくなった服を環境に優しい服にリメイク!価格もお手頃なので一度お試しください!
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最近よく聞く「エシカル」とは?ざっくりイラストでスッキリ

エシカル消費、エシカルファッション、、最近は誰もが一度は聞いたことがあるかと思います。この意味説明できますか?と聞かれたら、答えられる自信はない....「なんか環境に優しそう」「よくわからないけど"良い事"」このような漠然としたイメージを、ちょっとスッキリさせてみましょう♪*エシカルとはethical : 倫理的/道徳上=「法律などの縛りがなくても、みんなが正しい、公平だ、と思っていること」を示しますそして、最近は「エシカル〇〇」といったように環境保全・社会貢献の意味を込められた表現として多く使われています。もっと簡単に言えば「地球と人(消費者・生産者)に優しい考え方」となります。どうでしたか、少しスッキリされましたか?組み行った話は無しで、「エシカル」のおおよその意味をイラストと共に解説してみました♪次回は「エシカル消費」の背景や実例について、詳しくイラストで解説していこうと思いますので、ぜひ通知オンでご覧ください。後書き♪初めまして、ジジ・ジュリーです!実は今回の投稿が、初めてのココナラブログでした。普段は各SNSで環境に優しい情報の収集、発信をしています。特に「エシカルファッション」には一番興味があり、普及させたい思いでファッションイラストを使って投稿もしております。その延長線上として、地球と人に優しい選択が増える「きっかけ」作りに、ココナラブログでの投稿を始めてみました。「買い物は投票」と考えるように、私の出品サービスを始め、そしてこれからお取引される皆様にエシカルな理念に沿った「良い付加価値」を与えられればと思っております:)
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フレッシュな木でつくるスプーン

時々、DIYで、(乾燥した)木の棚やイスなどを作っていました。とっても楽しい時間です。本日は、初めて、フレッシュな木を加工する作業をしてみました。みずみずしくて、やわらかい木でカトラリーを作るのは初めてです。木の産地もはっきりしていて、嬉しい!!!教えてくださった先生も木の産地が気になるタイプと言われていました。笑しばらく乾燥させます。そしてやすりをかけて、アマニオイルをぬって、育てていきます。楽しみ!楽しみ!木のカトラリーを握ると、今はしっとりしていますが、パワーがもらえる感じです。うきうきワクワク。これは、私のパワーアイテムになること、間違いなしです!サラダを取り分ける時に使うとよさそうです。自分の好きなものを身近におくことはいいな~。私はなるべく自然のものを身近におくようにしています。木のカトラリー麻の服チタン99%のアクセサリー最近のお気に入りです。皆さんは、パワーをもらえる物を身近に置くことを意識していますか?
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前向きな未来への一歩エシカルな食生活で悩む人へのアドバイス

13~25歳の男性へのアドバイス 現状:この年齢層の男性は、新しい情報やトレンドに敏感ですが、同時に、食品の持続可能性やエシカルな選択に関する情報の多さに圧倒されることがあります。環境への影響や健康的な食生活に関心を持ちつつも、どこから始めればいいのか分からないという悩みを抱えているかもしれません。 解決策:自分自身に合った小さなステップから始めましょう。例えば、週に一度のミートフリーデイを設ける、地元の野菜を使った料理に挑戦する、または持続可能な漁業からの魚を選ぶなど、日常生活に簡単に取り入れられる変更から。情報は多いですが、自分にとって意味のある行動を選び、少しずつ実践していくことが重要です。 26~40歳の男性へのアドバイス 現状:キャリアや家庭生活で忙しい中、食品の持続可能性やエシカルな選択について深く考える時間がないかもしれません。しかし、自分の行動が将来に与える影響について考えるときが来ています。環境保護や健康に対する意識は、自分だけでなく、家族や将来の世代にも良い影響を与えます。解決策:忙しい毎日の中でも、食生活の選択に意識を向けることは可能です。食料品の買い物をする際に、オーガニック製品や地元で生産された食品を選ぶことから始めてみましょう。また、食品廃棄を減らすために、食材の計画的な使用や保存方法を学ぶことも重要です。自分の行動が大きな変化を生むことを理解し、小さな一歩から始めてみてください。 全世代に対してのアドバイス 持続可能な食生活への移行は、一夜にして達成されるものではありません。小さな変更から始め、徐々に自分や家族の食生活を改善していくことが大切です。
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前向きな未来への一歩エシカルな食生活で悩む人へのアドバイス

13~25歳の女性へのアドバイス 現状:この年代の女性は、しばしばソーシャルメディアや周囲からの情報によって、食品の持続可能性やエシカルな選択に関して圧倒されがちです。特に、環境への影響や動物福祉に敏感になり、自分の食生活が果たして「正しい」のか、と悩むことが多いです。 解決策:まずは、自分にできる小さな一歩から始めましょう。例えば、週に1日はヴィーガンやベジタリアンの食事を取り入れる「ミートフリーデイ」を設けることから。また、地元の農産物を利用したり、無駄を減らすために食材の計画的な購入を心がけることも大切です。自分にとって無理なく続けられる範囲で、徐々にエシカルな選択を増やしていきましょう。 26~40歳の女性へのアドバイス 現状:この年齢層の女性は、キャリアや家庭生活の中で忙しく、持続可能性やエシカルな食生活について考える余裕が少ないかもしれません。しかし、同時に、将来の世代への影響や健康に対する意識が高まり、より良い選択をしたいという願望も持っています。 解決策:食生活における意識的な選択を取り入れることは、忙しい毎日の中でも可能です。例えば、週末に次の一週間分の食事プランを立て、地元で生産された食品やオーガニック製品を選ぶようにしましょう。また、食べ物の無駄を減らすために、余った食材で新しい料理を試すのも良いでしょう。小さな変更でも、環境への影響は大きいです。 全世代に対してのアドバイス 持続可能な食生活は、一夜にして実現するものではありません。小さな一歩から始め、徐々に自分のできる範囲を広げていくことが大切です。食品の選択一つ一つが、将来の地球にどのような影響を与え
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なぜ、「エシカル」は売れない? 顧客の“良いことしたい欲”を刺激する心理マーケティング術

サステナブルな商品は、品質も理念も優れているはずなのに、なかなか継続して購入されない。みなさんは、そんな課題を感じたことはありませんか?また、「環境に配慮している」と訴求しても、なかなか消費者の“自分ごと”として響かないことも多いでしょう。実は、消費者は「機能」や「正しさ」だけでは動かないもの。特にエシカル消費は、価格や手間のハードルから「一度きりの購入」で終わってしまうことが少なくありません。この記事では、そんなエシカル消費の課題を突破する方法として、消費者の「良いことをしたい」という隠れた欲求に着目しました。そして、その欲求を刺激する2つの心理トリガーである「社会的証明」と「自己肯定感」を活用し、エシカル消費を“義務”から“自己表現”へと変えるマーケティング戦略を解説します。第1章:なぜ顧客は「エシカル消費」を選ぶのか? 行動を支える2つの心理的欲求「エシカル消費」は一見すると、社会や環境のための行動のように思われがちです。しかし、その背景には、“自分のため”の心理が深く関わっています。人は誰しも、「良いことをしている自分でありたい」という自己肯定感を求めます。その一方で、「他人から間違った選択だと思われたくない」という社会的承認欲求にも強く影響を受けます。つまり、エシカルな行動は単なる“善意”によって生まれるものではありません。そこには、「自分を肯定したい」という内面的な欲求と、「他人に認められたい」という外面的な欲求の2つが密接に絡み合っているのです。この章では、エシカル消費をうながすポイントとなる2つの心理、「自己肯定感」と「社会的証明」のメカニズムについて、解説しま
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