絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

住宅購入 契約社員や派遣社員・単身者でも住宅ローンって組める?~様々な属性と住宅ローン~

以前パートの方で住宅購入をしたいから住宅ローンを組みたいという方がいました。めっちゃきつかったのですが、色々条件揃えて、フラット35で通りました!!でも、あれはきつかった・・。どーも、Ponchaです('ω')住宅購入する上で、多くの方は住宅ローンを利用する方がほとんどだと思います!住宅ローンを利用するには、金融機関による審査を受けなければいけません。なんとなく皆さんでも、公務員の人って通りやすいよね!アルバイトだと難しいよね!という感じで、通りやすい属性、通りにくい属性ってなんとなーくイメージできるかと思います!では、・契約、派遣社員は?・転職したばかりの人は?・単身の方は?上記のような方の審査基準っていまいちピンとこないですよね?ということで今回は、住宅購入 契約社員や派遣社員でも住宅ローンって組める?というテーマでお話ししたいと思います!住宅ローンを組むうえで、属性によって異なる審査基準について深堀したいと思います!ただ、金融機関によっても大きく異なりますし、不動産仲介さんと金融機関の関係性でも結果は多少異なります。参考程度にしていただければと思います!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といっ
0
カバー画像

住宅ローン本審査の期間の目安はどれくらい?10日〜2週間が基本|遅い理由と長引くリスク

住宅ローンの審査で不備等が一切なかったのに、本審査が1か月かかったことがありました・・・。完全に先延ばしにされていて、お客さんと一緒に銀行に乗り込みに行きました!どーも、Ponchaです('ω')住宅購入をする際、多くの方は住宅ローンを利用するかと思います!住宅ローンを利用する場合、売買契約を結んだあと、住宅ローンの本審査を行います!住宅ローンの本審査は、事前審査と比べて、より深く信用情報を見たり、物件の担保評価なども確認するため、時間がかかります。とはいえ、実際どのくらい日数がかかるものなのか?イマイチピンとこないですよね・・。ということで今回は住宅ローン本審査の期間の目安はどれくらい?10日〜2週間が基本|遅い理由と長引くリスクというテーマでお話をしたいと思います!繁忙期銀行ごと、書類が揃っている等で、条件が異なり、それによって審査が出るまでの期間が全然変わってきます!目安として覚えておけば審査結果出るまでずーっと気を張っておく必要がなくなります!また、売主さんとしては、大体どのくらいで結果が出るだろうと目安にもなりますので参考にしてみてください!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界では営業トークが多く、正しい情報を見極めるのが難しいです・・。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ 賃貸のお部屋探しを手伝ってほしい✔ 購入物件の探し方や資金計画を知りたい✔ 物件探しのコンサルを受けたい✔ この物件を買って大丈夫?第三者の意見を聞きたい✔ リフォームの見積もりが適正かチェックしたい✔ リフォームのプランを考えながら物件を探したい営業
0
カバー画像

【FPが解説】住宅ローンの事前審査、本審査とは?注意点について

現役銀行員、1級ファイナンシャルプランニング技能士のFPまっくです。住宅ローンを申し込みする場合、なぜ、事前審査からなの? 審査は1回だけではないの? 初めての住宅ローンでわからない事だらけで不安です。この記事では住宅ローンの事前審査と本審査の違いや、住宅ローンの審査を進めるうえで注意いただきたい点などについて実務ベースで思いつく限りお伝えいたします。一般的に知られていない内容もありますので、ぜひ最後までお読みくださいませ。事前審査とはそもそも「事前」とはなんの事前なのでしょうか?それは、不動産購入の売買契約の「事前」にするから事前審査と言ってます。仮審査というのも同じです。購入物件の売買契約をするためには、不動産会社は時間をかけて契約書や重要事項説明書を作成し、買主、売主双方ともに署名捺印します。あと、買主からは手付金も支払います。正直、売買契約をするためには結構な手間がかかるのと、お金が絡んできます。そこで、せっかく売買契約したのに住宅ローンの審査が落ちてしまったら、全ての手間が台無しになってしまいます。全てはなかった事になるのです。本当にあちゃーーってなります。このような事のならないためにも売買契約する前に住宅ローンの事前審査が必要となるわけです。不動産会社に行く前に事前審査を済ませておく少し裏技ですが、不動産会社へ行く前に住宅ローンの事前審査をする事も可能です。一部の銀行やネット銀行では、まだ物件が決まってなくても事前審査を申込する事が可能です。物件以外の審査で承諾をもらうという事になります。もちろん、銀行からは「事前審査の承諾書」を発行されます。その承諾書を持って不動
0
カバー画像

融資の審査が下りないから待ってください!…

そんなの通用するの!?ここのところ住宅ローンのお手伝いをする機会が多いのですが、ローンの審査って緊張しますよね。 お客様はもちろん、私もドキドキ。承認が下りた時は、ホッとします。 土地や建物の契約時に「ローン特約」をつけて契約するケースがあるのですが、みなさんご存知ですか? 読み方の通りで、住宅ローンを利用する場合につける特約です。 いわゆる「ローン特約」は、予定した住宅ローンがダメになった(実行されない)場合に、売買契約を白紙にできるという特約です。 これ、買う側を守るように聞こえますけど、売る側にとっても不利になる場合もあるんです。 買う側も売る側も 「ローン特約をつけた契約の条件が変わった場合に、ローン特約の条件はどうなるのか?」 これはしっかり押さえておかないと、大変なことになる場合もあるんです。審査がダメだった…またダメだった…もう一回待ってローン特約をつけて契約して 「いつまでに融資の承認をとってくださいよー」 という期限までに間に合わなかったとします。 そこで、売主と買主は売買代金の支払い日を延ばしました。 ここまでは、ケースとしてありそうですよね。 それでは、延長したにもかかわらず更に延ばした期日までに、融資の承認が下りない… これはどうでしょうか? 「ローン特約がついてるんだから契約は白紙にできるし、違約金なんてかからないでしょ!?」 このような場合の過去の裁判判例で 「買主の都合で決済期限が延長された場合、ローン特約の期限を売主から明確に合意がなければ、ローン特約は効力を失うとみるのが相当。何度もとなると売主が一方的な不利益を与えられ続けることになる……」
0
4 件中 1 - 4