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アルバム発売!!待ち遠しい!!

TMNETWORKライブ参戦の熱も覚めやらず・・・11月29日にLUNA SEAのセルフカバーアルバムが発売されます!!実はTMの次にハマったのがLUNA SEAだったんですよね。1995年、アルバムMOTHERツアーに初参戦したことがきっかけでした。このツアーのチケットを取ったときが、「初めて徹夜でチケット購入の列に並ぶ」だったんです。当時、TMにハマっていたためLUNA SEAについての知識は全くない状態でした。先にTMにハマっていた姉が(その当時何にハマっていたか覚えていない)LUNA SEAのライブに行く、と言い出して。厳格だった両親が一人では行かせられない!と、ベアたんをお供につけることになったのがきっかけです。姉がどこでLUNA SEAを知ったのかは知りません。でも、姉はLUNA SEAを特に好きだった、という記憶はありません。チケットを取ったのはまだ寒い季節で、熊本イチの繁華街の入り口付近にあったチケット屋に、徹夜で数十名、列を作って「寒いねー」などと言い合いながら待っていたことを記憶しています。我が家にそのツアーのアルバムCDはありませんでした。なので、曲の予習も、どんなバンドなのかも知らないまま「V系だから黒い服を着ていった方がいい」という情報だけを元に、ありったけの黒い服で参戦しました。ベアたんはそのままその後V系の道をひた走ります。ツアー参戦からかなり経って、大人になってからこのMOTHERのアルバムを手に入れました。そのアルバムがセフルカバーで出されるという。29年ぶりに、同じメンバーで、時を越えてのアルバムです。MVもいくつかもう発表されていて・・・感
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揺れて揺れて今心が何も信じられない程いい曲

2023年に発売されたLUNASEAのセルフカバーアルバムMOTHERに収録されているROSIERは相変わらず名曲で新たな魅力でいっぱいなので聴いた方が良い。楽器隊は既に熟練者達の集まりと化し1音1音を丁寧に奏でておりとても聴きやすく心地よい。ボーカルの声は術後という事もあり、楽器隊とは反して鬼気迫る歌声を披露してるが良い意味で楽曲にロック感を加速させている様に感じる。特にドラム、ベースのサウンドの変更が顕著であり、ドラムのスネアは語弊を恐れずに言うとスナッピーを外したかのような空洞感のある音で賛否はありそうであるがとても響きが深い。ベースはまるびを帯びすべての楽器を包む様な奥ゆかしささえ感じる。全体的に自身の主張よりバンドアンサンブルの為の音に変化したようで熟練者の技が光っている。ボーカルの声は今まで余裕で出ていた高音が厳しくなった為、張り上げている箇所も見受けられるがそこが純粋にかっこよく不思議な楽器隊との相乗効果を生み出しているからこれまた不思議だ。従って名曲がまた違った形で聴けるという至高の贅沢を味わなずにはいられない。
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告知画像での「秋」の書き分け

この10月分は、まもなく、幕張の浜で「ダイヤモンド富士」の見頃が始めまり、みんなが清掃中に目を奪われているというイメージで描きました。つまり、秋は暦としては9月〜11月くらいまでの範囲ですが、このように空の色やその場での見頃となっているもので細かく分けて書き分けるとコツですね。
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