絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

9 件中 1 - 9 件表示
カバー画像

#92^^ サムネを一新しました✨

見つけてくださってありがとうございます^^かな♡です♪実は、年末年始で帰省していた弟の看病をしていたら、まんまと風邪をもらってしまって絶賛風邪ひき中です^^;私、風邪って、滅多に引かなくって、前回、2020年の年始に、インフルエンザをもらって以来、実に、4年ぶりの風邪ひき状態です 笑風邪って、こんなにしんどかったっけ^^; 改めて、体がビックリ中です 苦笑  でも、きっと、これで免疫力が再強化されていると信じて養生してます^^🧡✨皆さんも、風邪をもらわれないように、くれぐれもご用心くださいね✨さて、そんな中、またしても、橘アスカさんにお力添え頂いて、私の主力サービスのサムネイルを一新させてもらいました✨🎊✨それが、こちらです✨↓この2点は、私のイメージで似顔絵も作ってくださいました^^✨アスカさんは、一瞬で優しい人だと伝わるように、このサムネを作って下さったとのことです✨そして、こちらの2点は、あえて童話のようなあたたかい世界観でお作り下さったとのこと✨ココナラでは、敢えてオープンにしていますが、私も、1人の自死遺族として、心の痛みに寄り添わせて頂いています✨ブログでは、あまりこのことには触れてきませんでしたが、正直、私の生活が一変するほどの衝撃が走りました。あまりのショックで、感情が乖離し、泣くことも眠ることもできませんでした。その当時、SVをして頂いていた某大学院教授の先生に一緒に寄り添って頂いて、はじめて泣くことができたのでした✨悲しみの感情をしっかり感じきり、私は、再び立ち上がることができました✨心の痛みは、痛すぎると、1人では向き合えないのです。そんな経験から、心の痛
0
カバー画像

#119^^ 人生最悪の日の話✨

見つけてくださってありがとうございます^^かな♡です。今日のブログは、私に起こった人生最悪の日の話です。とてもヘビーな話なので、重たい内容が苦手な方は、スルーしてください。プロフィールにも書いていますが、兄の死後、私は『双極性障害』と診断されていて、今でもお薬を飲んでいます(それまでも、元夫との別居中から睡眠障害があり、投薬治療を受けていました。ちなみに躁転はしません。)『双極性障害』は、精神疾患の病態水準でいう精神病水準になるので、健常者<神経症水準<境界例<精神病水準でいうと、1番重い水準(脳の疾患)になります。なので、健常者さんから見ると、ある意味、ガッツリあちら側になります。だけど、実際には、健常者もしくは神経症水準だった兄が自死してしまいました。そう、鬱の入口と出口、ある意味、憔悴しきっていない力の残った鬱の人が一番自殺率が高く危険な状態なのです。兄は、運動神経抜群、成績優秀、容姿端麗、学生時代なんかは、大きな紙袋2杯分いっぱいのチョコをバレンタインに貰ってくるような人気者でした。大学も国立大、仕事も某大手食品メーカーから子会社に出向していたものの、会社の取締役、所謂、エリートでした。そんな兄が、会社でパワハラを受けていると、両親に泣きながら電話をかけてきていたのでした。仕事から帰宅し、食事をしていた私は、スピーカーから聞こえてくる兄の過呼吸に、直感的に “危ない” と感じ、電話を変わってもらいました(厳密には両親と私の3人で話しを聞きました)兄は『自分が全部悪いんだ』、『あんな人達に近づいた自分の責任だ』と、過呼吸で途切れ途切れになりながら、自責の言葉を繰り返してい
0
カバー画像

やっと出品できました。

おはようございますnikoです今日でお休みも終わりですね・・・。GWの待機は、ゆっくりとサービスを見直す機会となりました。実は、これまでも出品しようと思っていたのですが、なかなか踏み切れなかったサービスを出品することにしました。「死別に寄り添う」サービス。本当に勇気がいりました。サービス詳細にも記載しておりますが、私は、20年ほど前に大切な妹を自死で亡くしました。今でもこのことを発信するのは、正解なのかわからず、自問自答しています。しかし、これまで引きずっていた妹への想い。「あの時、本当は助けてほしかったのかも」「もし、助けることができていれば・・・」「なぜ私が生きているんだろう」様々な想いが頭の中で巡りました。昨日まで元気だった妹。ケンカもたくさんした。恋バナやバカなこともたくさんした。離れていてもいつでも会って話すことができるそう思っていたのに。いつも笑顔で、友達が多く、自分のことよりも人のことを優先する。優しい自慢の妹。今となれば人に心配させないと笑顔でいる分弱い自分を見せることができなかったのかもしれない。知らない間に孤独を感じさせていた。そう思い後悔した。そんな妹がいなくなった日から、私の世界は180°変わり、感情がなくなった感覚でした。亡くなったことが信じられず。体がふわふわした感覚。今までに味わったことのない感覚でした。その日から、妹の生きてきた証を残したい。気がつけば、妹の人間関係を振り返りながら、関わってきた方々に会いに行っていました。自分が何を考え行動していたのか、あの頃の記憶が残っていないほど、家にいることができませんでした。そして、20年以上経った今でも
0
カバー画像

新しい人生の幕開け…4

入籍はまだしていなかった。子供たちを引き取るのが最優先だったから。そうしているうちに半年の年月が経っていた…。子供たちもスッカリ保育園や生活に馴れ、私も順調に仕事をしていた。仕事は思ったより順調で、今までは貰ったことがない給料の額になっていたが、私は今までと同じ生活をしていた。そして密かに「貯金」をしていた。子供たちがこれから小学生になるときの「準備費用」として貯めていた。なんでも彼には言えなかった…。かといって信用していないわけではない。どこか「迷惑」だと思っている自分がいた。日々の生活は彼の給料と私の給料で生活していた。それでも月に20万円くらいは貯金できていた。ある日彼が仕事から帰ってきたときに思い切って聞いてみた。「入籍、どうする?いつにする?」と…彼は「あ~、忙しくて忘れてたな…」と…。入籍って忘れるものなのか、とも思ったが言えなかった…。彼は続けてこういった「今度帰ってくるときに入籍するから婚姻届け、もらってきて」と…。私はなんだか腑に落ちなかった…。それは「しょうがない」という感じがしたからだ。疲れているのかもしれないが、私は再婚になるけど彼は初婚。なんだか私だけが「浮かれている」と思ってしまった。元旦那も「プロポーズ」なんかなかったから、ちょっとは期待した。それと共に「フラッシュバック」のような感覚に陥ったが、すぐにその記憶は自分の中で消した。私は彼の言葉に「うん」としか返せなかった。翌日、私は市役所に行き「入籍届」を取りに行った…。本当はこれって二人で取りに来たかったな…。その気持ちを抑え受け取った…。仕事から帰り子供たちにご飯やお風呂、そして寝たのを見計らっ
0
カバー画像

昔も今も報道は遺族の心を踏みにじる…

16才で自ら命を絶った弟あれから何十年と経っているのに忘れられない電話の音。最近また陰湿なイジメで望みを失った少女のニュースが飛び交っているけど、あんなに事細かに伝える必要があるのだろうか…もちろん、原因を究明することは大切。でも、その陰で本人は…そして家族は…
0
カバー画像

私が「心の灯」を灯し続ける理由

暗闇の中にいるあなたへ 私が「心の灯」を灯し続ける理由 数あるブログの中から、この記事を見つけてくださり本当にありがとうございますカウンセラー・オラクルリーダーのなごみです 今、この文章を読んでくださっているあなたはもしかしたら人には言えない深い悩みを抱えていたり、出口の見えない暗闇の中にいたりするのかもしれません「どうして自分だけがこんな目に……」 「誰も私の本当の気持ちをわかってくれない」 そんな風に、心を閉ざしてしまっていませんか? かつての私と、今の私… 実は、私自身もかつては深い暗闇の中にいました 被虐待児・DVとパートナーの自死 そんな経験から自分を否定し続けてしまう日々…… 当時は「自分には価値がない」と思い込み、誰かに助けを求めることさえ 怖かった時期があります しかし、勇気を出して一歩踏み出したとき、世界は少しずつ変わり始めました 自分を愛すること(セルフラブ)の大切さに気づき、占い(オラクルカード)やスピリチュアルな癒やしを通じて、ようやく「自分の人生」を取り戻すことができましたこの活動にかける想い… 私は今、カウンセラーとして、そしてオラクルリーダーとして活動しています それは、「過去の私と同じように苦しんでいる人の、心に灯をともしたい」という強い想いがあるからです カウンセリング:否定せず、あなたのありのままを包み込みますカードリーディング・ヒーリング:高次元からのメッセージを届け、あなたの魂を癒やします これまでの経験があるからこそ、あなたの痛みに心から寄り添い、共に光を探すお手伝いができると信じています 最後に:あなたは一人ではありません 「自分を変
0
カバー画像

あなたの心にほんのり灯りを

生きるのが苦しい」そんな日に思い出してほしい場所 〜あなたの心にほんのり灯りを〜 こんにちはこの記事を開いてくださって、本当にありがとうございます今、あなたの心はどんな状態ですか? もしかしたら ただなんとなく でも確かに「生きるのがつらい」と感じていませんか?大きな理由なんてなくていいんですただ 息をするのもしんどいそんな日って きっと誰にでも起こる事あなたが 「弱いから」では決してありませんそんなあなたもそっと受け止めてあげてください私自身も過去に何度か そういう日を経験してきました毎日が灰色で 未来なんて考えられない時期もありましたそんなとき、私は誰かと話すことで少しずつ救われてきたんです 話すと言っても ちゃんとした言葉なんて出てきませんでしたただ、ぽつぽつと気持ちをこぼすだけ…でも その時間が 私の心に小さな灯りをともしてくれましたあなたにもきっとそんな日が訪れます今は 真っ暗なトンネルに…ひとり取り残されたようでも小さな光が フッと灯る日がきっと来ますよ「そんな日が来るなんて…前を向くだけでも辛いのに…」今は 前向きに考えるのも辛すぎることかもしれませんでも きっとあなたが「もう少し…生きていてもいいかも…」そう思える日を迎えるまで 一緒に伴走しますココナラでの電話相談では、「生きづらさ」や「つらさ」にやさしく寄り添う時間をご提供しています・毎日がなんとなく苦しい…・生きている意味がわからない…・前向きになれなくて焦ってしまう…・安心して話せる場所がない…そんな気持ちを、ひとつずつ、大切に受け止めています無理に元気になろうとしなくていい前向きなアドバイスが欲しいとき
0
カバー画像

あの人の自死…あの時止められなかった・・・罪悪感を抱えているあなたへ

「あの時、止められなかった…」自死遺族としての苦しみを抱えるあなたへ大切な人を自死で亡くしたとき「どうして…?」 という問いが、何度も頭の中を巡ります「もっと早く気づいてあげられたら…」「あの時、あんなこと言ってなかったら…」「私がもっと違う行動をしていたら、今も生きていたのかな?」こんなふうに「もしも」の世界を考え続けて心が苦しくなることはありませんか?私自身、9年前にパートナーを自死で亡くしました。 突然の別れに、「自分のせいではないか」という罪悪感に押しつぶされそうになりました「この苦しみを誰にも話せない」 「理解してもらえない気がする」 そんな孤独の中で私はグリーフ専門士の資格を取得し今は自殺防止活動をしていますもしあなたが 同じような苦しみを抱えているならひとりで抱え込まず 少しだけでも気持ちを吐き出してみませんか?自死遺族が抱えやすい「心の重荷」・罪悪感「私が助けられたはずなのに…」 ・怒りと悲しみ「どうして私を残していったの?」 ・孤独感「周りに話しても理解されない…」 ・自己否定「生きている意味がわからない…」 ・周囲とのギャップ「時間が経てば楽になると言われるけど…」 「もう前を向かなきゃ」と思っても、そう簡単にできるものではありませんだからこそ 心の中の想いを ゆっくり吐き出す時間が必要なのです☎ 電話相談でできること🔹 今の気持ちをそのまま話せる(どんな感情でもOK) 🔹 誰にも言えない心の内を吐き出せる(涙を流しても大丈夫) 🔹 無理に「頑張れ」と言われない安心感🔹 同じ経験をした人だからこそ 分かち合える気持ちあなたの悲しみや喪失感
0
カバー画像

大切な人が自死で亡くなった。突然奈落の底へ落されたような苦しみ。

家族や友達などの大切な人が自死で亡くなった。周りにとってはそれは突然で・・・いつものように歩いていたら、突然地面が開いて深い深い底に落とされる。そしてその冷たく寂しい場所、その床は針でびっしり。出口も分からないその針の上を裸足で歩くような、抜け出せない地獄に突然突き落とされるのです。解決もしない、解消もできない。耐えがたい苦しみを味わいます。そんな思いを抱えている人に、ここでお話することがほんの少しでも1mmでも心の休憩になれば。苦しくて辛くてどうにもならない時に必要な人に届いてほしい。そう願っています。
0
9 件中 1 - 9