絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

職場内の人間関係・空気感

おはようございます。いつもありがとうございます。峰川 みゆうです。 https://coconala.com/users/2475897とても寒い日が続いていますが、皆さんご体調崩されていませんでしょうか?近頃、私の職場内ではなんだか人同士の衝突が多く、組織の中の調整にも多く時間を遣うことがよくあります。やらなければいけないことが 本人のキャパを超えていたり、 忙しすぎたりすると、 心に余裕がなくなってしまって、お互いに気遣いができなかったり、優しくできなかったりすることって ありますよね。そんな状況の時、その場にひとり優しさをふわっと落としてくれる人がいると一気に空気が柔らかくなったりして 「嗚呼、とても良いなあ。」「素敵だなあ。」と感じます。 私自身も、ピリついた空気を感じる時ほど穏やかに、柔らかく話をするようにしていたり、ちょっと一言、ねぎらいの言葉を加えたり、そんなちょっとを意識しています。 怒りや悲しみも連鎖するけれど、 優しさや笑顔も連鎖しますよね。 周りの皆がピンチのときほど、良くない空気に飲み込まれず、手を差し伸べられる人が多くいると素敵だなあ。と、強く感じる最近です。ではでは、今日も穏やかな1日を過ごされますように。
0
カバー画像

ココナラの森🌳新緑さんぽ🍀60歳乙女【第56話|気づく人と、気づかない空気😊】 

こんにちは😊60歳乙女🩷のひろです。この前、職場で重〜い荷物を荷受けしてカウンターに置いてたんです。……これ、まあまあ重い🤣周りを見渡せば、力持ちの男性陣。でも……見事にスルー🤣「あれ?私、いま透明人間👻になってる?」って思わず自分を疑うくらいスルーされてました。そんな中、若い男の子が「持ちましょうか😊」って。砂漠でオアシスを見つけた気分!🏜️✨サッと三階まで運んでくれました。その一言と行動でね空気がふっと変わるんです。なんかもう力があるとかないとかより気づけるかどうかやなぁって思いました😊見えてるのに動かない人と見えてすぐ動く人。その差ってほんの一瞬やけど印象はずっと残る。そんなことを思ってたら前にあった出来事を思い出しました。会社の健康診断のとき。ある女の子がね注射💉が怖くて、身体が小刻みに震えてたんです。でも周りはなんとなく見て見ぬふり。その子もずっと我慢してる感じでした。私はちょっと気になって「どうしたん?」って声かけたらやっぱり怖くてしんどい😰って。だから先生に「パニックがあるみたいで、できれば難しいみたいです」って伝えたら本人も先生も納得して今回は血液検査はしなくていいことに。その瞬間ねその女の子の顔がふっとゆるんで笑顔が戻ったんです😊あぁ、ずっと我慢してたんやなぁって。できる・できないじゃなくてその人がどう感じてるか。そこに気づけるかどうかでこんなにも空気って変わるんやなって思いました。完璧じゃなくてもいいからちょっと気づいてちょっと動けたらそれでいい😊そんなふうに思った日でした🌸60歳乙女🩷まだまだ修行中です。今夜もゆるくお待ちしています☕📞私もまだ初めてなので
0
カバー画像

やわらかい空気をまとって生きよう

先週まで参加していたボランティア活動には多くの人が入れ替わり、立ち替わりやって来ましたが、まぁいろいろな人がいました。癖のある人については少し前のブログに書きましたが、そんな人ばかりじゃありません。とっても素敵な人もいます。こういう活動においては、ちょっとしたミスや勘違いなども良く起きます。なにしろほとんどの参加者はよくわからないで仕事をしていますので。例えば何かの数が合っていないとします。その時、人によって反応が様々でとっても興味深かったです。Aさん・・もう一度数えてみましょう。Bさん・・私は担当じゃないからわかりません。Cさん・・私じゃないです〇〇さんが数えてました。Dさん・・足らないなら私もらってきます。皆さんの反応は本当に様々です。でも、数が足らないという一つの事柄についても、Bさん、Cさんのように自己保身や他責転嫁をするよりも、もう一度数えようと言い、それでも足らない時はもらってくるという対応策を考えられる人になりたいものです。このような小さなミスは日常生活や会社の仕事においても起きるのです。その時に、「みんなで上手くやりましょう。私も協力します。」という気持ちでいられる人からはやわらかい空気感が出ていますが、「私に責任押し付けないで」と思っている人はトゲトゲしい空気感が出ています。上手く行っているスポーツチームなどは全員がポジティブで良い空気を感じますね。あなたの会社やサークル、そして何よりも家庭がそういう空気感になるように心がけてみてください。何かが起きた時、それをポジティブにとらえる練習をして下さい。すぐには変わりませんが、少しずつ同じ空気の人が増えて行けば効果
0
カバー画像

今すぐできるイラスト講座(草)

こんちは。新米イラストレーターの卵焼きという者です🦕自分がパソコンで絵を描き始めてから約4年が経ちました。その間様々な回り道をし今日に至ります。そんな自分が常にこだわってきたことは「絵の中の空気感」です。最初は2017年に初めて行ったコミティアで見つけた一冊のイラスト本に心奪われ、光の表現の勉強から始めました。そして背景に興味を持ち始め様々な所に派生して行ったのですがこの辺は追々話すとします…最近絵をtwitterにあげると数人の方から、空気感が伝わってくると言ってもらえることが多くなってきました。ウレシイナ~^^これは需要があるのでは!?と調子に乗って自分が見つけた小技などを披露していきたいと思います。(たまに反省会を開いたり、作業進捗をあげたりもする予定)オイラの方が上手いやい!と思わず観て行ってくれると嬉しいです。おそらく気まぐれ更新ですがよろしゅう〜🤡(因みに国語の成績はあんまりよろしく無かったので文章力には自信が無い)
0
カバー画像

☕お食事会でのタロット🍰

先日、持ち寄りのお食事会にお呼ばれして🍚🥗🍤🥢🍺(私も一品料理を準備♪)”大人の女子会” に参加してきました★これからのこと(親のこと、子供のこと、健康のこと、自分自身の興味のあること)色々・・・・たくさんお話を聴いて、私のこともお話してたくさんおいしいものをいただきとても大事な時間でした。最後に「タロットして!」と言われそれぞれのテーマで半年先を未来設定としケルト十字で占いました。ごく自然に、流れるように受け入れてもらい反応を楽しみながら・・・💖素敵な時間でした。その瞬間の偶発性、その時の空気感その時に思い浮かぶ言葉そんなことを大事にしたいと、改めて感じました。
0
カバー画像

噛み合わない現場、正論が届かない理由——「空気の重力」を解剖する

会社や組織の現場で、誰もが一度は感じたことがあるはず――「なんか全体がうまく回っていない」「会議で話が噛み合わない」「同じ方向を向いているはずなのに、どこか空回りしている」そんな“微妙な違和感”に、覚えはありませんか?🌀多くの経営者やリーダーが「数字」「目標」「理想論」に執着するほど、現実には“空気が重くなる”現象が起きやすい。理由はシンプルです。本質を見落としたまま、表面の“論理”や“努力”だけで動こうとするから。💡 組織が本当に噛み合う時とは?それは「個人と全体の構造」「無意識のズレ」まで“見抜けている時”だけ。逆に言えば、何度も同じ問題が繰り返される誰か一人の“がんばり”だけで現場が成り立っている本音が表に出てこない、遠慮や諦めが蔓延している立てた目標やスローガンが「意味不明な呪文」と化すこうした現象の裏には、必ず“目に見えない違和感”が積み上がっています。これは単なる精神論でも根性論でもなく、「構造のズレ」が無意識のまま放置されているサイン。どんなに会議や戦略を練っても、根本の構造が狂っていれば必ず“空回り”する。🔗 なぜ構造はズレるのか?会社という枠組み自体が「既成パターン」の寄せ集めになりやすい役割や評価、権限分担が形骸化している「目指すゴール」が現場の実感と乖離し、リアルな手応えが生まれない個々の本音や弱さが共有されず、補い合う設計になっていないそうした「見えないズレ」は、目に見えない分だけ厄介。気付かずに積み重なると、組織全体の波動・エネルギーまで停滞し、最後は「どうしても動かない謎の重力」になって現れる。🌟組織も経営も、“自分の現実”と同じく「違和感」をスルー
0
6 件中 1 - 6