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702.「石油ストーブ」による火災、どう防ぐ?

「石油ストーブ」による火災、どう防ぐ? チェックすべきポイント 寒さが本格的になる前に、石油ストーブや石油ファンヒーターを押し入れなどから出して、手入れをしようと考えている人は多いのではないでしょうか。そんな中、毎年11月以降に石油ストーブなどの火災事故が増える傾向にあるとして、独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)が公式サイトで注意を呼び掛けています。 高齢者の事故に要注意  NITEは、2018年度から2022年度にかけて、石油ストーブなどの事故を269件確認したと公式サイトで説明。調査が終了した事故233件を原因別に見た場合、最も多かったのは誤使用・不注意による事故で、115件でした。  また、70歳以上の高齢者による事故が131件発生しており、年代が上がるとともに事故件数が急増する傾向にあると分析。死亡事故47件のうち、70歳以上の人が死亡したケースが31件あったということです。 NITEは、「取扱説明書や本体表示に記載された使用上の注意を正しく守っていれば防げた事故が少なくない」と指摘。使用前に次の5つのチェックポイントを確認し、正しい使い方を身に付けて事故を防ぐよう呼び掛けています。 ■石油ストーブや石油ファンヒーターを使用する際のチェックポイント ポイント1 ほこりがたまっていれば取り除く。 ポイント2 対震自動消火装置が正しく作動することを確認する。石油ストーブの場合は、燃焼筒が正しく取り付けられていることを確認する。 ポイント3 燃料は新しい灯油を使う。ガソリンや混合燃料のほか、昨シーズンの灯油は使わない。 ポイント4 カートリッジタンクの給油口ふたが
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「タワーマンションはジゴクかも?!」

やっぱ「オウチ」って欲しいの??^^ねぇ~♪おせ~てっ。どうしてもローンを組んででも、欲しいのかしらん?^^;「不思議」じゃねぇ~。「家」となると日本人は何故(なぜ)か、「財布のヒモがユルくなる?」とボクは思うぞよ。まぁ、「農耕民族」じゃし~、「騎馬民族」とかとは「ぜんぜん違う」かも。「農耕民族」じゃから、「定位置」での「収穫」を上げればイイからね~♪それで何とか生活できるもん。つまり「職」じゃね。それに「住」が必要じゃから、「家」を持ちたいし「衣」や「食」は、「職」から発生するから問題ナイしねぇ~♪・・・それにて「衣食住」の「3個」がそろったぞよ。まあ、その中で、「住」っていう「住まい」は「日本人」にとって、「どうしても欲しいアイテム」の1個じゃ。もし「家」をもっていれば、それが「ステータス(誇り)」にナルのじゃ。「社会人として一人前」とも評価?されるしねえ~。(ホンマかいな?)・・・フフフ。それでねぇ~、本題に入ると「家」というか、今回は特に「タワーマンション」に特定して言いたい事がアルのじゃ。つまり「タワーマンション」は「ヤバイ物件?!」じゃ。(あまり言うと、住宅関係の会社等に迷惑?かもしれんけど。)しかし、何で「なが~いタワーマンション」が欲しいのかがあまりわからんのじゃが、やっぱ「高層マンションだと眺(なが)めがイイから~」かしらん?何か「世界征服した感がアル」から?・・・そうなの??・・・「一般人」を「上から見おろす事ができる」から?・・・「王様気分で超うれしい」から?・・・へぇ~、そうなのかしらん?・・・まあ、どんな理由にせよ「タワーマンション」って、意外と「災害
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1010.低価格の「非純正バッテリー」に注意 火災で“建物全焼”の事例も

低価格の「非純正バッテリー」に注意 火災で“建物全焼”の事例も  NITEが注意喚起 繰り返し充電して使用できる「リチウムイオン電池」は、充電式掃除機や電動アシスト自転車のバッテリーなど、さまざまな製品に使われています。  機器本体のメーカーとは無関係の事業者から販売されているバッテリーで、機器本体のメーカーが、そのバッテリーの設計や品質管理に一切関与していない製品は「非純正バッテリー」と呼ばれており、純正品よりも安い価格で売られています。  低価格な非純正バッテリーを使用すると火災の恐れがあるとして、独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)が公式サイトで注意を呼び掛けています。  NITEによると、2014年から2023年までの10年間にNITEに通知された製品事故情報では、非純正バッテリーによる事故は235件あったといいます。このうち227件で火災事故に発展しており、中には建物が全焼する事故も発生しているということです。  バッテリーには可燃性の電解液が含まれており、一度発火すると大きな火災に発展する恐れがあると指摘。事故のリスクを減らすには、安全保護装置の適切な設計や品質管理などが不可欠だといいますが、非純正バッテリーの中には、安全対策や品質管理が不十分で事故のリスクが高いものがあるということです。  また、事故発生後に「事業者の補償を受けられない」「事業者と連絡が取れない」などの事態も発生しているということです。  NITEは「非純正バッテリーは純正品に比べて”低価格”のものも多いですが、これらの中には”高リスク”のものが潜んでいることを認識し
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「宇宙戦争へ突入か!?」

もしかして・・・「今、戦時中なの?」という心配がアルのじゃ。「李さん、何を言っているの?日本が戦争中なワケないじゃ~ないの!バッカじゃないの?!」^^・・・「そう、ボクもそう思いたい」・・だけど、何か怪しい「胸騒ぎ?」がスルのじゃよ。「令和6年1月1日」からの震災と、「1月2日」の「羽田航空機衝突事故」、それに「1月3日」の「北九州大火災」、それに「1月3日」の「東京無差別地下鉄傷害事件」、そして「8日の田中邸・通称目白御殿火災」・・・何か日本中というか、「列島横断大災害」という感じの、何かが「連動」するというか「連動させている」何かが存在している「気配」を感じるし~、「地下鉄無差別傷害事件」を除けば、火災によるモノが目立つよ。というか~「火炎」による「攻撃?」いや「災害?」といえばイイのか・・・とにかく「火事」ってね~、とにかく、「目立つ」し、「ど派手」なのじゃ!しかも「証拠隠滅」という「手段?」でもアルとボクは考えるぞよ。え~(^^;よく「犯罪者」がね~「証拠」を隠すために「火事?」を起こすのは知られているぞよ。だって「燃えてしまえば、逮捕されにくい」じゃん。それに「時間稼ぎ」ができるし~。でもね~「今年」の一連の事件って、ナニ?いきなり「大地震」関連の「地割れと新断層」に「歴史ある街の火災による消失や倒壊」じゃし、2日の「羽田・航空機衝突火災事故」じゃし~、先ほどにも出た3日の「北九州大火災」に、とどめは「田中真紀子邸火災事件」じゃ。テレビの「正月番組全滅?」だけじゃ~ない、日本にとっての「重大事」に思えているボク。とにかく「火災=放火?」って便利なのじゃ。これほど「効果
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【③建物の断熱と省エネ、新しい家とは?】{実験中}

 近年、強風・台風・地震で瓦屋根が落ちてくるとか、飛ぶとか、壁にひびが入り、ムクドリや野鳥・コウモリ・ハクビシン・アライグマ・スズメバチなどに巣を作られたり、従来の日本家屋の素材やデザインではこれから先難しいのかも。 さらに家を建てるときの土地と建物との値段が高く、ローン借金を払わせ続け、払い終えた頃には建物の価値などなくなる。  それらを考えると従来の建物ではなく、素材やデザインも含め新たな形を考える時が来たのでは? 縄文時代の竪穴式住居から、日本の森林を活用して木材と稲作のリサイクル的な藁茅葺、風や火災から守る為と美観?から瓦・土壁・土塀が使われ出して1500年近く? その当時の気候や身近にあった材料で作り続けたのだろうが、今の時代の気温の高低変動・強風・地震・水位上昇・高波、これらの気候に少しでも対応できる素材やデザインの家、災害に遭い辛い場所、今の技術を駆使して探して、作って、住むべきではないか?  高額で借金に縛られて買うのに従来通りのままでは、お金・労力・時間の無駄ではないのか? 断熱材と家の壁・屋根と一体化、有害紫外線に強く、遮熱・防火で頑丈、SDGsと先々を考え素材は例えば、リグパルやセルロースナノファイバーでバイオ強化プラスチックや火山灰を使ったローマンコンクリート。 断熱材と家の壁・屋根と一体化は、強風・地震対応とコストカット分で自然再生エネルギ―発電設置、強化プラスチックやローマンコンクリートで夏の高温の遮熱・火災の防火素材。 どこで火山噴火しても、少しでも経済活動に繋げられるようにその火山灰・軽石・冷めた溶岩を素材で利用。        木材をガラス液で
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消火栓の使い方を知っていますか?

消火栓(屋内消火栓)の使い方を、知っているかどうかが初期消火の成否を大きく左右します。 ここでは安全を最優先にした実務的なポイントをまとめます。 屋内消火栓の基本的な使い方 ・火災を発見したら - 大声で知らせる(「火事だ!」) - 119番通報 - 避難誘導を優先 ※消火栓を使うのは「炎が天井に届いていない段階」が目安。 ・ 消火栓ボックスを開ける - 扉を開けると、   - ホース   - ノズル   - 開閉バルブ(ハンドル)   が入っている。 ・ホースを引き出す - 火元に近づきすぎない位置までホースを伸ばす - ノズルをしっかり持つ - ホースはねじれを取ると水圧が安定する ・バルブを開く(2人操作が理想) - バルブを左に回して全開 - 水がホースに充満するので、ノズルを持つ人は構えておく ※1人で操作する場合は、  ホースを伸ばす → ノズルを持つ → バルブを開く の順。 ・ノズルで放水する - ノズルのレバーを握ると放水 - 火元の根元を狙う - 無理だと思ったらすぐ退避 ・注意点(ここが重要) - 炎が天井に届いたら初期消火は不可能 → すぐ避難 - 煙が濃い場合も無理をしない  消防避難訓練時に実際に使用してみるのも良いと思います。みなさんどうかご安全に!
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赤坂・個室サウナ火災「ドアノブ外れ」疑い|北野 UnderShield代表の見解

① 記事の概要東京・港区赤坂の個室サウナ店で15日正午ごろ火災が発生し、個室内で倒れていた男女2人が搬送先で死亡しました。捜査関係者によれば、倒れていた部屋の出入口のドアノブが外れていたことが判明。警視庁は、2人がドアを開けられず室内に閉じ込められた可能性もあるとみて、出火原因と避難経路の状況、施設側の安全管理体制を調べています。② 北野 UnderShield代表 の見解少し高級をうたう個室サウナで、「ノブが外れて出られない」は話になりません。熱と煙は数十秒で判断を奪いますから、非常出入口の確保と作動確認は絶対条件ですから。見栄えの良い個室や静けさを売りにしても、逃げられない設計なら“装置として不良”です。私の現場感覚でも、事故は「たまたま」「まさか」の積み重ねで起きるものです。ノブが固定されているか、非常時に内側から力で開けられるか、通路に物が置かれていないか——基本の基本です。利用者側も、入室直後に扉の開閉・非常ベルの位置だけは目で確かめておく。これだけで生還率は上がります。今回の件は、施設の設計・点検・運用のどこで穴が空いたのかが焦点になるでしょう。安全は“雰囲気”ではなく“仕組み”。火災と密閉は相性最悪ですから、業界全体で足元を見直してほしいと思います。③ ココナラ相談窓口|北野 UnderShield代表店舗の安全チェックの観点整理や、利用時に見るポイントを短時間でまとめます。元刑事の視点で“最低限の線引き”だけお渡しします。匿名で大丈夫です。▶ 相談窓口はこちら(北野 UnderShield代表) https://coconala.com/users/565922
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被害の規模と“奇跡的”な生還-大分市170棟以上の火災から学ぶ-

昨日、 大分市 佐賀関地区で発生した「170棟以上を焼失」した大規模火災。にも関わらず、死者がたった1人だったという事実に私は深く考えさせられました。 ※テレ朝報道によるなぜこれほどまでに被害が拡大したにも関わらず、命の被害が最小だったのか。答えのひとつは、**“迅速な避難・共有された防災意識”**にあると思います。被害の規模と“奇跡的”な生還住宅など170棟以上が延焼、焼失面積もおよそ4万8900平方メートルという報告があります。 ※テレ朝報道よりこのような建物密集地で発生した延焼火災で、死者が1人というのは決して当たり前ではありません。現場では、狭い路地、強風、乾燥という消防活動の難条件が重なっていたにも関わらず、避難が功を奏したと言える場面が多く見られたのです。避難が功を奏したポイント・早期発見・通報出火が確認された直後、通報があったことが報じられています。 出火→通報→初期対応の速さが命とりの局面で“1人死者”という最小限の被害に結びついたでしょう。・住民の“連帯・情報共有”延焼が始まると、近隣住民が避難を開始し、消防の到着前から“退避”の動きが見られたという証言があります。 「うちは大丈夫だろう」という油断をせず、火が回ってくる可能性を想定して動いたことが大きな差を生んだ。・迅速な“避難選択”消防からの避難呼びかけを受け、住民が速やかに避難所へ移動していたという報道もあります。 ※テレ朝報道による「消そう」と固執せず、「逃げる」という選択をしたことで、被害の拡大を命の被害にまで至らせなかった。私の現場感覚から現場ではよく、「避難までの1分」が“消火可能な1分”と“逃げ
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ロサンゼルス猛火は知事が小魚の保護に水を使ったため消化用水が足りなかった? トランプ次期大統領激オコ

ロサンゼルス近郊で発生した大規模な山火事は、被害が拡大し続けています。 火事の影響で広範囲にわたって停電が発生し、住民には避難命令が出されました。 特にハリウッドの中心部では、混乱が生じており、道路は大渋滞に陥っています。 おそらく、アメリカ映画産業の中心地であるこのエリアは、普段は多くの人で賑わっている場所ですが、今は閑散としています。 この火事は、アメリカ史上最悪の火災の一つとされ、最初の火が確認されたのは7日の朝です。 高級住宅地パシフィック・パリセーズでは、炎が襲い、一夜明けると街は焼け落ち、消火活動は終わったものの、風と煙、そして焦げた匂いが漂っています。 倒木や電柱も倒れ、荒れ果てた状況が広がっています。 避難を余儀なくされたのは1万人以上にのぼり、日本人も多く住むエリアでは、少なくとも5人が死亡しています。 CNNは終日被害の中継を行い、カリフォルニア州のニューサム知事が記者会見に臨みました。 バイデン大統領は、州を訪れ、大規模災害宣言を行うことを明言しています。 一方で、トランプ次期大統領はこれを機に州知事を批判し、行政の失態を指摘しました。 消火用の水が足りなくなった原因について、ニューサム知事が環境保護を優先したことに対し、「小魚の保護のために消火用の水を使わない」と怒りを露わにしました。 トランプ氏は、高級住宅街が壊滅的な被害を受けたことを挙げて、州の税収が半減する懸念を強調しています。 この一連の出来事を見て、プログラマーとして思うのは、データのバックアップ処理や障害対策の重要性です。 災害が発生した際にいかに迅速に対応できるかが、システムの持続可能性に
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【乾燥シーズン】170棟が燃えた大分の火災から、あなたの家を守るために

昨日、大分県で170棟以上が燃える大規模火災が発生しました。ニュースを見た瞬間、思わず息を呑んだ。“うわ…これ、最悪のパターンだ。”空気が乾燥し、風が吹き、木造住宅が密集する地区。火が一度走れば、止まらない。何度も現場に走ってきた私には、その光景が目に浮かぶようだった。火災は「うっかり」から始まる実は、火災の多くは特別な理由じゃない。日常の“ちょっとした油断”だ。調理中にスマホを見るストーブの前に洗濯物コンセント周りのほこり古い家電の劣化暖房の近くでの寝落ちそして、それは20〜50代に特に多い。「忙しい」「疲れている」「時間がない」この3つがそろうと、人は火の怖さを忘れてしまう。【世代別】今日からできる火災予防あなたの生活リズムに合わせて、最適な対策をまとめました。🔵20代(独身・一人暮らし)調理中のスマホ禁止コンロ周りに物を置かないヒーターの前に洗濯物を干さないタコ足配線は避ける部屋の湿度40〜60%🟠30代(子育て世代)調理中に子どもの相手で離れない暖房器具は触れない場所へ火災警報器の月1チェック加湿器セット子どもが電気コードを引っ張らない工夫🟡40代(働き盛り)電気毛布・こたつで寝落ちしない古い家電は買い替え検討コンセントのほこり清掃就寝前の火元チェック帰宅後は暖房の周りを整理整頓🔴50代(家電劣化・タコ足多め世代)延長コードの買い替え古いストーブ・ヒーターの点検家具裏のコンセント掃除換気扇やキッチン周りの油汚れチェック今日からの“5つの習慣”どの世代にも共通する、最強の予防策です。① 調理中はその場を離れない② 暖房器具周りに物を置かない③ コンセントの埃を掃除④ 火災
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「建築法規って、面白い。」

「設計士の男性2人」「図面を見る反射ベストを着た警備員」今ポリテク行っているけど、「住宅リフォーム」ということで、建築関係となるのじゃ。そこでここ数日は、「建築法規」も習っているぞよ。^^だけど、やっぱり「建築」も法律がしっかりとできているから、やっぱ「安心」して「家」に住める。ということじゃ。納得じゃ。だけど一応は、「建築基準法」って、「最低限の法律」ということじゃと、何回もきかされたのじゃ。まあそうじゃろうね。何でも完璧にしようとすると「かなり高額?」になるかもじゃし。まあ、「これくらいなら住むのにとりあえずイケル」じゃろうというのが、現行法じゃ。でも、階段とかをとっても「寸法」が決まっていてそれに準じているのよ。「階段」の高さや幅とか奥行とか角度とか・・・なんと、いままで、全然気にもしてなかったよ。かなり「考えられている」ぞよ。ねぇ。それとやっぱ「家」といえば「火災」とか「台風」やら「地震」とか災害も色々あるけど、「火災」ひとつとっても、これも「安全」を考え「燃えないボード」や「延焼をできるだけ避ける建築方法」とかね~「目からウロコ」の毎日じゃ。今までは「そんなこと知っているよ」とタカをくくっていたけど、世間は広いぞよ。あ、「火災」といえば「スーパー」とか「デパート」とかには「火災」の時に「閉まるシャッター」があるらし~。何か前に「テレビ」で「熊に襲われた人がお店に逃げ込んでシャッター閉めて助かった」とかみたことあるけど、ああいう風なヤツじゃ。「火災時」には「デパート」やらは、「延焼を防ぐためにシャッター」を閉めるらし~。まあ、それなら「被害も最小限かも?」って思ったね。
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【ほのぼの日記通信♡第1292号】火元、気をつけましょうね、、♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、家事や、お仕事、がんばってくださいね♡日曜日の朝、天気予報では雪と言われてたけどどうやら、午前中は雨でした雪が見られるかなと思ったからちょっと、しょんぼりです笑それでも、買い物しやすいからよかった✨近くのスーパーに行き、ランチのお買い物今日は、チートディ♡糖質の多いものをバンバンに食べていきます♡*画像はイメージです日曜日とあって今日も人が多いですねとりあえず和菓子を中心にカゴに入れていきます串団子や豆大福*画像はイメージですなんか、こういう、久しぶりに食べるかも✨めちゃめちゃ楽しみですね!さて、ある程度、カゴに入れたらセルフレジにいき、お買い物を済ませます✨家に帰って早速街に待った楽しいランチ会を始めます♡買ってきたのは豆大福そして、串団子✨あんこ入りのものです私ね、前にあんこが美味しくてちょっとだけ、はまってた時期があって買ってみました✨早速いただきます!めっちゃおいしい♡久しぶりに串団子を食べたけどまじで最高ですね♡脂身が少ないから食べやすいし和菓子ってほんとにですね✨あとねー、グラノーラとサラダをミックスした謎のボールをつくりました見た目はね微妙だけど味は最高でした😆これは夜も食べてみようかな♡ところで、ここで、事件があってサツマイモを温めて食べようと思ったけどなんと、電子レンジで火災が発生!!燃えてました🔥慌てて止めて、煙が充満しているから窓を開けて、煙を外に追い出すことに幸い、特に大事にならなかったのでよかったけどまじでびっくり😱せっかくのサツマイモもこんなふうに、、焦げてるところは火が出てしまったとこ
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古いビルでの火災など

20年以上前に大阪梅田のビル管理会社に勤務していました。当時に考えられる最新設備を搭載した30階建てのビルを中心に、10階建て程度のビルや商業施設、美術館やマンション等の設備管理をしていました。そのときの地味な経験が今、役に立っています。大阪、北新地付近での放火と思われる火災は、酷い結果になりました。ニュース等でも色々と報じられています。最も悪いのは加害者です。その後は、建物について言われ始めました。スプリンクラーがないこと、などです。既存不適格ビル、です。法令上は適法な物件でした。間違いではない、が正しいかもしれません。消防の関係者は費用については一切、考慮しないことが多いです。所有者は極めて厄介な問題になります。スプリンクラーをつければいい、という安易な答えにはできないからです。消火設備=スプリンクラーではありません。仮に今回のビルにスプリンクラーが設置されていたとします。スプリンクラー、面倒なのでSPと略します。SPから何が出てくるのか、が大切になります。ただの火事、可燃物が燃えている場合であれば、SPから「水」が出てくるので消火可能になることが多くなります。しかし、今回は熱源が違います。おそらくガソリンです。黒煙の出方から、ガソリンを強く疑うことができます。もし、ガソリンを室内で放火された場合、SPから「水」が噴射されるとどうなるのか、です。非常に危険なことになります。消化できない、むしろ悪化することが考えられます。可燃性の液体の場合、水での消化は危険です。ビル管理会社に勤務していた時、駐車場では可燃性の液体を考慮して「ハロン」または二酸化炭素が消火剤として使用されてい
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