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不安な時に、大切にしていた親子のスキンシップ

子どもの心が不安定だと、親もどう接したらいいのかわからなくなることはありませんか?夜寝つきが悪くなったり、癇癪を起こして気持ちの切り替えができなかったり、学校へ行かないと言ったり…本当にいろいろありますよね。前回の記事で少し触れたのですが、今回はもうひとつ、子どもの心が不安定な時に私が大切にしてきたことを書いてみたいと思います。それは、スキンシップです。うちの子は、不安やストレスに敏感で、寝つきが悪くなったり、癇癪につながったりすることがありました。それはそれは毎日がジェットコースターのように、気持ちが上がったり下がったり。親子ともに、心を保つことが大変な時期がありました。そんな時によくしていたのが、就寝前のマッサージです。その日によって、足だったり、腕だったり。手のひらや背中だったり。でも、一番リクエストが多かったのは顔のマッサージでした。以前、仕事でしていたフェイシャルエステの手技を、子ども向けに優しくアレンジして、なでるようなソフトタッチで。顔のツボをやさしく刺激したり。そのうち気持ちよくなって、そのまま眠ってしまうこともありました。我が家にとっては、子どもが安心して眠りにつくための儀式のようになっていました。他にも、掌のマッサージをしてから、ひじのあたりまでさすってあげたり、ふくらはぎをさすって、足の裏を押して刺激したり。触れ方は、その子に合わせていろいろですね。意外と思われるかもしれませんが、実は、マッサージをする側もとっても癒されるんですよ。やさしく触れ合う時間が、親子ともに安心できるひとときになるかもしれません🌿あかり♡心の小部屋
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「分かってあげたいのに分からない」そんな日があっても大丈夫です

こんにちは。心の声を紡ぐ霊視鑑定師のかりんです。子育てをしていると、「どうしてこんなに怒ってしまうんだろう」「この子は今、何を考えているの?」「ちゃんと愛情を注いでいるはずなのに、うまく伝わらない」そんなふうに、苦しくなる日がありますよね。特に、✔ 不登校✔ 癇癪✔ HSC気質✔ 発達への不安✔ 反抗的な態度✔ 急に会話が減ったこうした変化があると、親としては心配でたまらなくなります。でも実は、子どもは「言葉」で気持ちを伝えられない時ほど、行動でサインを出しています。・急に怒りっぽくなる・何でも「嫌」と言う・黙り込む・朝になるとお腹が痛くなる・些細なことで涙が出るそれは「困らせたい」のではなく、「苦しい」「分かってほしい」「どうしたらいいか自分でも分からない」そんな心の声であることが少なくありません。そして、お母さん自身も、「ちゃんとしなきゃ」「私が支えなきゃ」と頑張り続けているからこそ、心が限界に近づいてしまうことがあります。でも、完璧なお母さんになろうとしなくて大丈夫です。子どもは、“失敗しない親”を求めているわけではありません。本当は、「分かろうとしてくれている」「見捨てないでいてくれる」その安心感を感じたくて、必死にサインを出していることも多いのです。私の鑑定では、お子様の「心の声」や、今感じている不安、本当はどうしてほしいのかを丁寧に読み解いています。「この子の気持ちが分からない」「どう接したらいいか迷っている」そんな時は、一人で抱え込まなくて大丈夫です。お子様の本音を知ることで、今まで見えなかった気持ちが少しずつ見えてくることがあります。もし今、苦しさや迷いを抱えて
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子どもの困った行動に隠れた背景と寄り添い方

子育てをしていると、 「なんでそんなことするの?」 「どうして困らせるような行動をするの?」 と思ってしまう日があります。でも、子どもの“困った行動”は、 大人を困らせるためではなく、 心のSOSであることがとても多いんです。■ 困った行動=悪い行動ではない大人から見ると「困った行動」に見えても、 子どもにとっては 自分を守るための行動 だったりします。• 癇癪を起こす• 物を投げる• 言うことを聞かない• すぐ泣く• こだわりが強くなるこれらは「悪い行動」ではなく、 “今の気持ちをうまく言葉にできない”というサイン。子どもはまだ、 自分の気持ちを整理したり、 言葉で伝えたりする力が発展途上です。だから、行動で伝えようとするのです。■ 困った行動の裏側には、必ず気持ちがある子どもの行動の裏には、こんな気持ちが隠れています。• 不安 → どうしたらいいかわからない• 疲れ → もう頑張れない• 刺激過多 → 頭がいっぱいで動けない• 気持ちの整理が追いつかない → 行動より感情が先にあふれてしまう• 助けてほしい気持ち → うまく言えないけど、誰かに気づいてほしい困った行動は、 子どもなりの「助けて」の表現なのです。■ 行動の裏側を読み取る視点困った行動が出たとき、 「どうしてこんなことするの?」ではなく、 「どんな気持ちが隠れているのだろう?」 と視点を変えてみると、子どもの姿が違って見えてきます。• 何か不安があったのかな• 疲れているのかな• 気持ちがいっぱいなのかな• 刺激が多すぎたのかな• 予定の見通しが持てていなかったのかな行動の裏側にある“気持ち”を見つけると、 親
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子どもの癇癪が止まらない時、親がつい言ってしまう逆効果な「3つのNG声かけ」

「もうやめて!」と叫んでも、足をバタつかせて泣き止まない我が子。スーパーや寝かしつけの時間、ヘトヘトの中での癇癪に、思わず強い言葉が出てしまう——。そんな経験、ありませんか?実は、癇癪のさなかに親が"良かれと思って"かける言葉の多くが、かえって火に油を注いでいることがあります。今回は、現場で多くの親子を見てきた立場から、つい言いがちな「3つのNG声かけ」と、その理由をお伝えします。■ そもそも、癇癪は「わがまま」ではありません癇癪は、「自分の気持ちをうまく言葉にできない」「思い通りにいかない不快感を処理しきれない」という、脳の発達段階で起こる自然な反応です。特に発達凸凹(ADHD・ASD)の特性があるお子さんは、感情の切り替えがゆっくりな場合があります。つまり癇癪は、「困らせている」のではなく「本人が一番困っている」サインなのです。■ NG声かけ①「いい加減にしなさい!」感情を真っ向から否定する言葉です。子どもは「自分の気持ちをわかってもらえない」と感じ、不安からさらに興奮します。■ NG声かけ②「どうして泣くの?理由を言いなさい」興奮の最中、子どもの脳は"考える"機能が働きにくい状態です。理由を問い詰めると、答えられない自分にさらに混乱してしまいます。■ NG声かけ③「〇〇しないなら、△△あげないよ」脅しや交換条件は、その場は収まっても「怖いから従う」だけ。感情のコントロールを学ぶ機会を奪い、繰り返すほど効きにくくなります。■ では、どうすればいい?ポイントは「正そうとしない」こと。①まず気持ちを代弁する(「悔しかったね」「やりたかったんだね」)②落ち着くまで、そばで静かに待
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癇癪が続く子に、そっと届けたい言葉

子どもが癇癪を起こすと、胸がぎゅっと苦しくなることがあります。 「どうしてあげればいいんだろう」 「また泣かせてしまったかな」 そんなふうに、自分を責めてしまう方も少なくありません。でも、癇癪は“悪いこと”ではなく、子どもがまだうまく気持ちを扱えないだけ。 大人の優しい言葉は、その気持ちを少しずつ整える手助けになります。■ 最初に届けたいのは「気持ちを受け止める言葉」癇癪のとき、子どもは自分でもどうしていいか分からず、心が大きく揺れています。 そんなときに、 「泣かないの」 「やめなさい」 と伝えても、子どもの心には届きにくいものです。代わりに、こんな言葉をそっと置いてみてください。• 「びっくりしたね」• 「嫌だったんだよね」• 「気持ちがいっぱいになってるね」これは行動を止める言葉ではなく、気持ちを理解しようとする言葉。 「分かってもらえた」と感じると、子どもの心は少しずつ落ち着く方向へ向かいます。■ 落ち着き始めたら、安心を届ける呼吸がゆっくりになってきたら、次のステップです。• 「大丈夫だよ、ここにいるよ」• 「ゆっくりでいいよ」• 「落ち着くまで待ってるね」癇癪のとき、子どもは“ひとりぼっち”のような気持ちになっています。 安心の言葉は、その孤独感をそっと包み込んでくれます。■ 焦らなくていい。理由はあとで大丈夫癇癪の最中に 「どうして怒ってるの」 「なんでそんなことしたの」 と理由を聞くと、子どもはさらに混乱してしまいます。理由は、落ち着いてからで十分。 まずは心を整えることがいちばん大切です。■ 癇癪は「気持ち→安心→行動」の順番で寄り添う癇癪は、気持ちがあふれて
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2〜3歳の癇癪に悩む親御さんへ

こんにちは、ほんわかです。 2〜3歳頃の子どもって、 急に泣き出したり、 思い通りにならないと大きな声で怒ったり…。 「なんでこんなに毎日癇癪が続くの?」 と、心が疲れてしまうこともありますよね。 今日は、そんな癇癪について、 保育士として感じていることをお話ししたいと思います。 癇癪は「困らせたい」わけじゃない 2〜3歳頃は、 “自分でやりたい気持ち”が大きく育つ時期です。 でも、まだ言葉でうまく伝えられなかったり、 気持ちを整理する力が未熟だったりして、 思いがあふれると「癇癪」という形で出ることがあります。 大人から見ると、 「なんでそんなことで?」 と思う場面でも、 子どもにとっては“大事件”なんですよね。 我が家の孫も、よくある姿 我が家の孫も、 「自分で靴を履きたかった」 「違うコップがよかった」 そんな理由で大泣きになることがあります。 以前、孫が 「自分でズボンをはきたかった!」 と涙いっぱいで怒っていたことがありました。 娘は、 「早くおやつを食べさせてあげたいな」 と思って、手伝ってあげたんですよね。 でも、孫にとっては “自分でやりたい”という気持ちが、 とても大きかったんです。 そこで、 「自分でやりたかったんだね」 「手伝ってごめんね」 と気持ちを受け止めると、 少しずつ落ち着いていきました。 子どもは、 “わかってもらえた”と感じることで、安心できることがあります。 すぐに泣き止まなくてもいいんです 一生懸命声をかけても、 すぐに落ち着かないこともあります。 そんなとき、 「私の関わり方がダメなのかな…」 と思ってしまう親御さんも多いですよね。 でも
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会話を広げる魔法のリアクション♪

チャットや対面でも話すのが好きな発達凸凹・精神専門カウンセラー○haruです^^♪「話しかけてもすぐ終わっちゃう💦」「質問しても『別に』『普通』で終わる…」そんな経験、ありませんか?前回のコラムでは 「楽しいことから聞くと会話が弾む!」 というお話をしましたが、今回は 普段私が意識している「相手がもっと話したくなるリアクション」 のコツをお伝えします♪💡 会話が続かない理由は?せっかく話しかけても会話が広がらないのは、こんな原因があるかも…✅ 質問がざっくりしすぎている(「どうだった?」だけだと答えにくい💦)✅ リアクションが薄い(興味がなさそうだと、話す気がなくなる💦)✅ 「話してもつまらない」と思われている(話が広がらないと、次第に話さなくなる💦)でも大丈夫! リアクションをちょっと工夫 するだけで、会話が楽しく続くようになります✨🌟 会話が広がるリアクションのコツ💬 ①「おぉ~!それで?」と続きを促す→ 「へぇ~」だけで終わらず、 興味を持って続きを聞く のがポイント!💡 ②「それって○○ってこと?」と共感+確認→ 「楽しそう!それって○○みたいな感じ?」と、相手の気持ちを汲み取ると、  「そうそう!」と話が弾みやすくなります♪🎭 ③「私も○○なことがあったよ」と共通点を探す→ 「そういえば、私もこの前○○があって~!」と 自分の話も交える と、  会話のキャッチボールが続きやすくなります^^🌱 ちょっとした工夫で会話が楽しくなる!例えば、子どもとの会話で…❌ 「学校どうだった?」 →「普通」(ここで終了💦)⭕ 「今日、一番楽しかったことは?」 →「体育のドッジボール!」
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子どもが「かんしゃく」!さあ、どうする!?

どうも!かけ湯です!皆さんは子どものかんしゃくってどう思います?あー、終わったって思います?私は全然平気ですよ。専門家だから全く気になりません。むしろ勉強になります!あざーっす!!って感じですよって…そんなわけあるかーーーーーーーーーーーーーーい!!!…いやもうほんとね。なんでこのタイミングよ。なんでこの場所なのよ。っておそらく100回以上はやられていますよ。店とか電車とかでやられたらマジ終了ですよね。僕の気持ち粉砕骨折よ。前置きはさておき、今回のテーマは「子どものかんしゃく時における大人のメンタル、どうすりゃいいの」。このへんをお伝えしようと思います。まずはかんしゃくが起きてしまった時の対応マニュアルをざっくりと説明します。困った場所でかんしゃくが起きてしまったら、まずは安全な場所に子ども抱えて避難を!①深呼吸して自分の状態チェック。まずは冷静になりましょう。②それから「抱っこしようか?」と聞き、体を預けてくるようなら抱っこしてあげる。拒否なら「落ち着くまでまってるからね。泣いてもいいよ。」と感情を受け止めつつ見守る。③落ち着いたら話をする。「〇〇が嫌だったんだねー。」「〇〇が欲しかったんだねー。」など、気持ちを代弁する。④ここまで来たらもう大丈夫でしょう。あれこれ蒸し返さなくてもよいのでここからは普段通りに接して下さい。とまあこんな感じがよくある一般的な方法論ですが…これ、癇癪起こされてるときのメンタルで出来ます?いやー、ほんとむずかしくないですか?^^;私は本当にこれが出来なくて困っていました。テンパるし大声でイライラしてくるし、馬鹿とか嫌いとか言われてどうにも我が子を受
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お客様から嬉しいご感想をいただきました!

ご相談いただいたお客様から、とても嬉しいご感想をいただきました。掲載をご承諾いただきましたので、ご紹介します!私がとても嬉しかったのは、「私たち親子の状況に合わせて作成してくださっていて、とても驚きました」という一文でした。実は、この部分こそ私が一番大切にしていることだからです。インスタや書籍にも、素晴らしい子育ての情報がたくさんあります。でも実際に子どもの癇癪が起きると、「それは分かるけど、うちの場合はどうすればいいの?」と思うことはありませんか?私自身も、まさにそこに何年も悩みました。だから私は、“一般論を伝える”のではなく、そのご家庭専用の対応を一緒に考えることを大切にしています。事前ヒアリングで状況を詳しくお聞きし、✔ お子さんは何に困っているのか✔ なぜその反応になるのか✔ 今、本当に伝えるべきことは何かを整理して、そのご家庭だけの対応シートをお作りしています。今回のお客様にも、「こんな伝え方もあるんだ」と思っていただけたことが、本当に嬉しかったです。これからも、一人ひとりのご家庭に寄り添いながら、お力になれたらと思っています。最後に、ご相談いただき、本当にありがとうございました😊
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[今も、睡眠時間に悩まされています。】

発達障害児で大変なことはたくさんあります。その中でも、私が今も悩み続けていることの一つ。それは睡眠です。小さい頃から寝ることが苦手で、睡眠の悩みは今も続いています。夜中に何度も目を覚まします。癇癪を起こすこともあります。寝ぐずりのような状態になることもあります。朝まで一度も起きずに寝られた日がいつだったか、思い出せないくらいです。そのたびに対応が必要になるため、私自身も深く眠ることができません。夜中にトイレへ行く時でさえ気を遣います。物音で起きてしまわないか。また眠れなくなってしまわないか。癇癪で近所に迷惑が掛からないか。そんなことを考えながら夜を過ごしています。寝室も同じです。少しでも息子が眠りやすいように。少しでも癇癪や寝ぐずりが起きにくいように。毎日環境を整えながら過ごしています。正直、夜は休む時間というより、いつ起きるかわからない息子に備える時間のように感じることもあります。周りからは、「大きくなれば寝られるようになるよ」と言われたこともありました。私もそう信じていました。息子も来年は小学生です。今も睡眠との戦いは続いています。もちろん息子自身もつらいと思います。だからこそ、少しでも眠りやすくなる方法はないか、今も試行錯誤を続けています。発達障害育児には、なかなか終わりが見えない悩みもあります。もし同じように睡眠で悩んでいる方がいたら、「うちだけじゃなかった」と思ってもらえたら嬉しいです。それでは、また次回の記事でお会いしましょう✨
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【イヤイヤ期の違和感】発達障害(ASD・ADHD)がわかるまで①

🔴イヤイヤ期に入ってからが大変すぎた1歳半~3歳頃。いわゆるイヤイヤ期の頃の子育てが本当にしんどかった…まだ、息子に障害があるとは知らずに子育てをしていたイヤイヤ期には育てにくさを感じつつも、「子育てとはこんなもの」で、きっと子どもが大きくなったら楽になっていくだろうと思っていた。その育てにくさというのが日常生活でたくさんあったけど、その中でも一番困っていたのが外出だった。息子は18歳になった今でも自分に必要のない外出はしようとしないんだけど、イヤイヤ期の嫌がりようが、ひどかった。それはそれはひどかった。そして、だんだん自己主張するようになってくると、こだわりや癇癪も見られるようになっていく💦息子は外に出るのが嫌だとわかっていても、買い物とか、病院とか、親の都合でどうしても行かないといけないときがある。中でも、買い出しに息子を連れて行くのが本当にしんどくて💦機嫌のいい日には、別人のように大人しいこともあったけど、いつ機嫌が悪くなるかわからないから、毎回覚悟を決めて外へ出た。スーパーに着いたばかりなのに「早く帰ろー!」と泣いたり、叫んだりする。スーパーの子供用のカートに乗ることも拒むし、やっと乗ったと思ったら、じっとしていれなくて無理やり降りようと暴れる「危ない!座って!」って注意するけど聞いちゃいない💦 ベビーカーも同じように嫌がってたし、 抱っこしても、のけぞって嫌がるし、 手をつないで歩こうとすると、立ち止まって泣く。とにかく、なんとしてでも早く家に帰りたい息子だった。そんな息子の対応をしつつ買い物をしたら、わたしは冬でも汗だくになり疲れ果てて帰宅💦買い物を諦めて帰ったこと
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