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【シール台紙DLデータ/56p】シール貼りで楽譜を楽しく学ぶ 〜モンテッソーリ〜 

♬20mmの丸シールを使って、楽しみながら音楽を学べます ♬ダウンロード教材で何度も遊べる ●こんな利用におすすめです ・音楽・ピアノを習い始める前 ・楽譜を読む前の準備 ・ピアノを初めたばかりの導入期のお子様 ・楽譜を読むのにニガテ意識のあるお子様 ・音楽・ピアノ教室の教材 ・保育・幼稚園などの施設のレクリエーション ・・・・・・・・・・・・・・・・・ ①巻 〜音楽・ピアノを始める前に〜 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 楽譜を読む前・習い事を始める前におすすめ! ト音記号やヘ音記号などは使わず、楽譜を読む上で基礎となる、線の音符(線の上の音符)・間の音(線と線の間の音符)をゆっくり学ぶ事からスタートします♪ ここをしっかりマスターする事で、楽譜をスムーズに読む事につながります。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ ②巻 〜楽譜を読むのが苦手のお子様に〜 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 鍵盤ハーモニカ、ピアノを習い始めた方、楽譜を読むのがニガテ意識のあるお子様におすすめ! ト音記号やヘ音記号のドレミを読む練習をします。 真ん中のドの音を中心に、1音ずつスモールステップで読める音符を増やしていくことができます♬ ▲ご案内 ◎まるシールはご用意ください◎ご家庭内・お教室内・施設内でのご利用につきましては、コピーやプリントアウトして何度でもご利用頂けます ×転売目的のコピーやネット上の配布は、禁止とさせて頂きます ・・・・・・・・・・・・・・・・・DLデータはこちら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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お家モンテ始めました♪

【子どものお仕事は遊ぶこと】私は、2歳(2歳7か月)の息子と、0歳(8か月)の娘がいます。私自身、保育園の園長先生として勤めていますが、家庭では普通のパパです。家にいれば、自分の事を優先して動きたくなるし、仕事中のモチベーションとは全く逆の生活をしています。こんな私ですが、やはり、保育のプロとして子どもに何かしら良いものを提供したいと考えて日々を暮らしています。そこで、最近注目を浴びている『モンテッソーリ教育』について自分なりに勉強しています。そのインプットをアウトプットしようと、まずは自分の子どもで試してみたくなり早速昨日実践してみました!子どもには、特に事前に伝える事もせず、急に教材を見せ、「お仕事してみる?」と声をかけスタートしました。まずは、大人がやってみせ、「真似してやってみて」と伝えただけで、子どものやる気スイッチがONとなり黙々と『お仕事』をやり始めたのです!行ったのは、お弁当用の醤油入れのキャップ外しと紐遠しです。だいたい20分くらい黙々と集中していました。終わったら、片付けまでも自分で行い、ご褒美シールをもらって終了です♪なかなか楽しいですよ!子どもはとても集中しているので、ある程度見守りながらも大人は自分の時間をつくれるので是非お勧めしたいです!私のサービスでも、指導できるコンテンツがありますので、是非ご購入下さい!
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それ、うまいよな!

1歳の息子こたぷんよくモノを咥えて行動しますたとえばレッサーパンダのぬいぐるみ(ライオンのお母さんか!)自分の着ているTシャツやおもちゃも口に入れて味わいながらふらふらしてますこれはモンテッソーリ教育でいうところの 「感覚の敏感期」形や感触、温度を感じとって それが何かを知っていきます決して食べたいわけではありません(まぁ小さいものを口に入れると、当然ヒヤッとはしますよね)昔っからお気に入りなのが ジョイントマットの切れ端床にくっつけているのを自ら取って 口に加えてへらへらしてます先日、わがやにお客さんがきた時のことはじめはもじもじしていたこたぷんでしたが 徐々に本領発揮ジョイントマットの切れ端を加えて 終始ごきげんなこたぷんを見てお客さんのひと言「それ、うまいよな!」共感できる仲間がいてよかったね☆
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一筆書き

1歳の息子こたぷんお絵描きづくえに くれよんと画用紙を入れてますお絵描きしたくなると机に走っていき 引き出しをあけてくれよんを取り出すケースをひっくり返して(蓋が下、ちなみに所番地が決まってるケース)「ゴムを外して!」とジェスチャーしてくるのでこたぷんの手をとって一緒に外す練習 そしてくれよんオープン画用紙を準備してわたし「画伯、本日もお願いします!」 とひと言(毎日やってます)今日の気分で好きなくれよんを選ぶそして線を一本引く、、、、以上それ以後はくれよんをケースに収めていく(どうやらこっちがやりたいらしい、、)蓋に置いてあるクレヨンを、ケースに戻すの繰り返しこれは 秩序の敏感期 x 反復動作 の現れかな?まぁ専門的なことは置いといて これが本当の「一筆書き」
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2歳の子供に振り回される親「子供はただ成長しているだけ」

どうもボブです。うちの子供は今月2歳になりました。わんぱくな男の子なので”自由にやりたいことをさせよう”というつもりで接してきました。「ダメよ」と制限したり、「危ないから」と先回りして全ての危険を除去したりはなるべくしないように意識してきました。その延長で、、良くない習慣もついてしまいました。①テーブルでちゃんとご飯を食べなくなってしまった②ご飯を食べてお腹いっぱいになると、ポイッと床にご飯を落とす③夜寝ないので夜ドライブのパターンが増える「あ、これは良くないな〜」と思って、「ご飯はどこで食べるんだった?」「テーブルで食べるんだよ」と何度も何度も伝えて、テーブルで食べるようにはなったものの、ある程度お腹いっぱいになったり、飽きたりすると、すぐに動き出す。もしくはポイッと床に米粒やパスタを落とす。「食べ物は下にポイしたらダメだよ」「お腹いっぱいなら、また後で食べられるんだよ」「ポイしたら捨てないといけないよ。もったいないよ」頭ごなしに怒らず、とにかく伝えることをしてきましたが、、、なかなか変わらず。後ですぐお菓子を欲しがるようになり、「ご飯ちゃんと食べてからお菓子は食べようね」とお菓子をあげないと、「え〜〜〜ん!」と世界の終わりのような泣き方を延々とし続ける。。そして夜もなかなか寝付けないので、絵本を読んだり、いろいろしていましたが、一旦横になってもすぐに2階から1階に降りて、また2階に上がってを繰り返す。結局寝れない時は、「ブッブーー」と大泣きして玄関の方へ手を引っ張っていく。う〜〜ん、このままではやっぱり良くないか。2歳になったタイミングで親の方も少し成長しないとな☆目次①子
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モンテッソーリ教育って何?人気の理由をやさしく解説

最近、子育てや幼児教育の話題でよく聞くようになった「モンテッソーリ教育」。 名前は聞いたことがあるけれど、 「結局、何をする教育なの?」 「誰が始めたの?」 「なぜそんなに人気があるの?」 と思っている方も多いのではないでしょうか。 モンテッソーリ教育を始めたのは、イタリアの医師であり教育者でもあったマリア・モンテッソーリです。 モンテッソーリは、もともと医学の立場から子どもを観察していました。特に、発達に困難を抱える子どもたちと関わる中で、子どもには本来自分で成長しようとする力があることに気づきます。 大人が一方的に教え込むのではなく、子どもが自分で手を動かし、考え、試し、発見していく。 そのための環境を整えることが大切だと考えたのです。 モンテッソーリ教育の中心にあるのは、子どもの「自分でやりたい」という気持ちです。 たとえば、小さな子どもが靴を自分で履こうとする。 水をコップに注ぎたがる。 服を自分で選びたがる。 何度も同じ作業を繰り返す。 大人から見ると、時間がかかるし、失敗も多いし、つい「ママがやるから」と言いたくなる場面です。 でも、モンテッソーリ教育では、この「自分でやりたい」こそが成長のサインだと考えます。 子どもは、ただわがままを言っているのではありません。 自分の手でやってみることで、体の使い方、集中力、順序立てて考える力、自信を育てているのです。 だから、大人の役割は、子どもの代わりに全部やってあげることではありません。 子どもが自分でできるように、環境を整えることです。 たとえば、子どもの手が届く高さに物を置く。 片づける場所をわかりやすくする。 選択肢
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育児もビジネスも一緒!人を褒めるコツ

どうも。心理カウンセラーのよこいです。突然ですが、子育てしてても仕事してても人を褒めることって当然ありますよね?子どもが算数のテストで100点を取った。ママは「100点なんてすごい!天才!」部下が初めて大口の商談をとりつけた。上司は「よくやったな!これでお前も昇進だ!」うんうん。普通にあるある。これでも褒め方としては悪くはないですが、これにちょっと工夫をするだけで、もっと子どもも大人も次へのモチベーションを引き上げて、良いパフォーマンスが出せるようになるコツがあるのです。そのコツとは、『 成果よりもプロセスや努力、姿勢、やり方を褒める 』先ほどのように単純に褒めると子どもであれば「100点を取ったらお母さんが褒めてくれる」、部下であれば「大口案件を取ったら上司が褒めてくれる」と思うでしょう。次回からも変わらず同じ結果もしくはそれ以上の結果を常に出せるのであれば問題はありません。しかし、もしもテストで悪い点を取ってしまったら、営業成績が落ちてしまったら、どうでしょうか?褒めてもらえない自分に価値や自信が見いだせなくなってしまったり、前回と同じく良い結果を出さなければいけないプレッシャーと戦ったり、もしかしたらしんどいから80%の出来でいいやって安全なところで落ち着いてしまうかもしれません。では、もしも、褒めた時に自分のプロセス、努力、姿勢、やり方を中心に褒めてくれたらどうでしょうか。ママが「算数のドリルを毎日コツコツ解いていたの見てたよ、努力が実ったね!」や上司が「商談資料を作るのに過去の資料を見直したり先輩に聞き取ったり工夫をこらした資料だったから、お客様の心にも響いたんだな!
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普通のやり方が合わない子に、その子だけの学び方を。

「うちの子は、普通のやり方ではうまくいかないのかもしれない」そんなふうに感じたことはありませんか。学校の授業についていけない。集団の中で疲れてしまう。好きなことには驚くほど集中するのに、興味のないことにはまったく手が動かない。繊細で傷つきやすい。不登校気味になっている。勉強以前に、自信を失ってしまっている。そんなお子さんを前に、保護者の方は何度も悩まれてきたと思います。「このままで大丈夫なのか」「もっと厳しくした方がいいのか」「でも、これ以上追い込んでいいのか」その苦しさは、決して小さなものではありません。私は、子どもを無理に一つの型にはめる教育ではなく、その子の特性や心の状態に合わせた教育を大切にしています。この考え方の土台にあるのが、思想家ルソーの教育観です。ルソーは、子どもを「小さな大人」として扱うのではなく、子どもには子どもの感じ方、考え方、育つ順序があると考えました。大人の都合で急がせたり、知識を一方的に詰め込んだりするのではなく、子どもの自然な成長を大切にする教育を重視したのです。私はこの考え方に深く共感しています。子どもは、本来、自分の中に伸びる力を持っています。ただ、その力が出るタイミングや出方は、一人ひとり違います。すぐに机に向かえる子もいれば、まず安心できる関係が必要な子もいます。説明を聞いて理解する子もいれば、体験して初めて納得する子もいます。集団の中で力を出す子もいれば、一対一だからこそ本音を出せる子もいます。大切なのは、子どもを「できない子」と決めつけることではありません。「この子は、どんな環境なら力を出せるのか」「どんな声かけなら安心できるのか」「何
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