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好きなことを仕事にしない~本当の理由‼

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はココナラをはじめ ビジネスを教える専門家であり 同時にメンタル改善サポートの専門家です。ところで、あなたは好きな事を 仕事にできていますか? どうせなら好きなことを仕事にして 人生を過ごしたいと誰もが思うでしょう。 「ただ、この考え方は危険です!」 多くの人は自分の好きなことを 仕事にしようとして失敗します。 大前提な話をすると...仕事とは相手になんらかの 価値を提供して、その対価として お金という報酬をもらうものです いくら自分が好きなことでも 相手が価値を感じなければ それは仕事にならないわけです。 そして、自分の好きなことと自分の得意なことはまったく別物ということを 必ず覚えておいてください たとえば、歌がめちゃめちゃ 好きな人がいたとします。 ただ、好きだからといって その人が歌がうまいかは別問題です。 歌手としてやっていくなら それなりの歌唱力が必要ですし 観客を感動させるメッセージを 歌やパフォーマンスで伝えられないなら 誰もお金を払って聞こうとは思いません。 つまり、いくら好きだからといって 才能やスキルがともなっていなければ うまくいく方式には成り立ちにくいのです。 ちなみに、こういった視点に気づかずに ビジネスをしてしまうと 痛い目にあうので気をつけてくださいね 「好きなことを仕事にしたい!」 と言って多くの人が努力してますが その努力がいつまでも報われないと いつか、その好きなことでさえ 嫌いになってしまうという始末です。 だから、好きなことを軸に考えるのは やめたほうがいいでしょう。 こんな事を書くと・・・ 東さんは夢も
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「好きなことで生きてる人」の最高峰!?

Quoraに「「こいつ、すごいわ!」って人はいますか?」という質問が出ていました。その回答がタイトルの人をイメージさせるのでシェアさせて下さいね。好きなこと、興味、関心、情熱を追究するのにストイック、そしてそれがライフワークになっている人ですね。スゴすぎなので、私はこの人の1/10くらいを目指そうと思っています(^_^;)作家の荒俣宏さんこの方、以前から気にしていました。ココに書き切れないくらいの功績がある方です。そして今回のQuora。Quoraにどんなことが書いてあったかというと…博物学への興味から「世界大百科事典」の翻訳にも関わり、自身も「世界大博物図鑑」シリーズを執筆、そもそもの博物学への興味と古書の収集癖が高じて本だけで1億4千万円の借金を背負うというイカレっぷり探究っぷりがマネ出来ないレベルですね(^_^;)しかも、その借金を帝都物語のヒットで得た印税で一括返済し、さらに残った分はこれまた1年で本だけで使い切ったという恐ろしいことをサラッと言っています。と、またやってるワケです。こんなエピソードも。珍品、名品、資料収集のために素人時代から世界中のオークションに参加しており、その費用を賄うために10年間のサラリーマン時代を1着のスーツだけで乗り切り、1日1食のインスタントラーメンだった時期もあった。探究のためのこのストイックさ。ここまではできない。だけど、好きなことで生きていく、ってのはこういうことだと見せつけられました。先に書いた通り、マネ出来るレベルではないのですが、少なくとも好きなことで生きていく姿勢を見習うことはできます。私はこれを読んでモチベーションがグッと
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好きなことでは、稼げない?

こんにちは。 数年前から「好きなことで稼ごう」という、本やネット上の記事を目にすることが多くなってきました。 この考え方に対しては、賛否両論があると思います。好きなことで稼ぐなんて、夢物語で現実を見た方がいいと言われる方もいるかもしれません。 個人的には、本人が本気でその夢を望めば、出来るという考えです。もちろん、精神論だけでは無理ですが、情報収集をして、間違った選択をしなければ、好きなことで稼ぐことは可能だと思います。 しかし現実問題、人が生きていくためにはお金が必要です。そのため、やりたいことがあるからといって、無計画に会社を辞めることはオススメできません。 ステップとしては、今はSNSでの発信やスキルマーケットでの販売などが出来るので、小さく始めて上手くいけば、完全に本業からシフトしていくスタイルが理想だと思います。 私の場合は+α(物販・投資など)もやっています。 最初から、好きなこと1本で食べていこと考えると、やっぱり無理だと諦めたくなりますが、「やりたい仕事+α(副業)」でお金を作ることが出来たら例え、やりたいメインの仕事が今のお給料より安くても、ハードルが少し下がるのではないでしょうか。 また、人生において「時間」を考えることも重要です。 ここで簡単に22歳~65歳まで働いた場合の、労働時間を紹介します。(note:松倉早星様の計算結果を参照) 年間労働時間(240日)×平均労働時間 (8時間)=年間就労時間(1,920時間)※年間の2/3が仕事という計算になります。 年間就労時間(1920時間)×生涯労働年数(43年)=生涯労働時間(82,560時間) 生涯労働
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その夢、ズレてるかも?──『天命幻輪録』が暴く、才能の本当の居場所

同じ給料でも「好きなことで稼げたら」人生は劇的に変わるみんなさ、好きな事でお金を稼げたらかなり人生が豊かになると思わないかい?思うよね!?例えば、今の給料と同じであっても、自分の好きな事をやって、そのお金をもらえたら精神的に全く違うと思うんだよ。日々のストレスの理由は、「やりたくない事」で「お金を稼いでいる」という事が大半なんじゃないだろうか…?だからと言って、「じゃ、お金は要らない」とは、今の世の中では厳しいよね。。。。マジで世の中って、何をするにしても、お金が必要だよね。だからこそ「お金の稼ぎ方」や「お金を得る方法」は、君の人生にとって大きな意味を持つ。…って、そんなこと言われなくても君もそう思ってるよね。でも敢えて!!そんな中でもし、君のやりたい事、好きな事でお金を稼ぐ事ができたら?と想像してみて欲しい。…と、こんな感じで問いかけると。これもね、きっと大半の人が1度はそんな未来を想像した事があると思うんだよね。ただね、ここで重要な事を伝えたい!!想像はした事があっても【本気で】想像した事がある人は果たして何人になるかな?
ということなんだよ。その上で例えば、8時間労働として。音楽が好きな人が1週間でピアノを40時間、月に160時間弾けば、給料が貰えるとしたら?ゲームが好きな人も似たような条件で給料がもらえるとして。料理が好きな人も、筋トレが好きな人も、サッカーが好きな人も、野球が好きな人も、絵を描くことが好きな人も、字を書く人が好きな人も…本当に全てにおいて、もし、「好きな事をとにかくやれば」今と同じぐらいの給料を得ることができる、となれば人生が一気に変わると思うんだ。で
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