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熊本の地震で失われた尊い命に、心より祈りを込めて

7月28日、熊本県で最大震度7を観測する大きな地震が発生しました。この地震により亡くなられた方々に、心よりお悔やみ申し上げます。また、被害に遭われた皆様とそのご家族に、心よりお見舞い申し上げます。突然の出来事に、今も言葉では表せないほどの悲しみや、やりきれない思いを抱えているご家族もいらっしゃることと思います。報道される被害の状況を目にして、言葉にならないほど胸が痛みます。大型商業施設でも建物の崩落などが発生し、多くの方々の安否が心配される状況が伝えられています。地震が起きる少し前まで、そこは普段と変わらない日常の場所だったのだと思います。食料品や生活用品を買うために出かけた方、ご家族と一緒に買い物を楽しんでいた方、いつものように仕事をされていた方。きっと誰も、その場所でこのような大きな災害に遭うとは思っていなかったことでしょう。「少し買い物に行ってくるね」そんな何気ない言葉を家族に伝えて、いつものように家を出た方もいらっしゃったかもしれません。そしてご家族も、買い物を終えたら、また普段どおり家に帰ってくると思っていたはずです。いつもの一日が続いていくこと。家族が同じ家に帰り、何気ない会話を交わし、一緒に食事をすること。私たちは普段、それが当たり前のことのように感じてしまいます。しかし自然災害は、時間も場所も選ばず、突然その日常を変えてしまいます。昨日までそばにいた大切な人と、まさかこのような形で離れることになるとは、ご本人もご家族も思っていなかったことでしょう。残されたご家族のお気持ちを考えると、胸が締めつけられる思いです。亡くなられた方々のご冥福を、心よりお祈り申し上げます
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東日本大震災から13年 防災計画の誤り トップ3

はじめに 東日本大震災と、福島第一原発事故の発生から13年経ちます。「震災関連死」を含めた死者と行方不明者は、2万2222人にのぼります。 当時、高校生だった私にとって東日本大震災は衝撃的であり、大学生の際にボランティアへ復興しにいったことを彷彿させます。 災害は0にすることはできませんが、防災計画を事前に策定し、更新し続けることで減災することはできます。 私も現職、前職で防災に携わり、事前に計画しておかなければ、実災害時に対応ができるわけがないことを図上訓練、防災訓練、BCP・地域防災計画・災害時受援計画・避難確保計画・自主防災組織運営マニュアル、避難所運営マニュアル、避難行動要支援者個別計画の策定、地区防災計画策定...etc。様々な活動を行う中で身に染みて感じております。第3位:罹災証明の区分が6段階になったことを反映していない。 内閣府で、「災害に係る住家の被害認定基準運用指針」(令和3年3月)の改定があり、以下の6段階で被害認定区分を見直すことが決まりました。①全壊:損害割合50%以上②大規模半壊:損害割合40%以上50%未満③中規模半壊:損害割合30%以上40%未満④半壊:損害割合20%以上30%未満⑤準半壊:損害割合10%以上20%未満⑥一部損壊:損害割合10%以上20%未満 上記の理由としては、過去には全壊、半壊、一部損壊という区分しかなかったのですが、半壊の家は実質住めない家が多いのに、補助が少ない等の理由がありました。そのため、被災者により柔軟な支援ができるよう国が6段階にわけてくれたのです。 しかしながら、以下の自治体のように当該内容を反映しきれていないパ
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7月28日の突発点は読めたが、地震は読めなかった―令和8年熊本地震と7月28日の占断検証

2026年7月28日16時27分、熊本県熊本地方を震源とする大きな地震が発生した。気象庁の暫定値ではマグニチュード7.1、深さ16km。熊本県宇城市と氷川町で震度7を観測した。17時08分には天草・芦北地方でM6.1、最大震度5弱の地震も発生している。気象庁は一連の活動を「令和8年熊本地震」と命名した。今週の未来予測で確かに7月29日前後に突発点があるとは確認できてはいたけれど地震と読めなかった。大きな地震だったので被害が最小限であることを望む。また、被災された方々が安全な場所で過ごせていることを願う。国と自治体には、救助、避難支援、ライフラインの復旧を最優先に、必要な支援を迅速に届けることを求めたい。7月28日の「突発点」は読んでいた今週の日本未来予測では、7月28日に強い突発的な動きが出る可能性を挙げていた。国家を示す図には、衝撃、断裂、事故、急変と読める組み合わせがいくつも重なっていた。ここだけを取り出せば、予測が当たったようにも見える。しかし、そうは判定できない。僕はこの強い動きを、FOMCや日銀会合を背景とした金融市場の変化、設備や交通の障害として読んだ。自然災害の可能性は検討したものの、最終的には主軸から外している。最も注意すべき時間も20時から22時頃としていた。実際に地震が起きたのは16時27分。場所は熊本だった。したがって、7月28日に強い突発点があることは拾っていた。しかし、それが地震であることも、熊本で起きることも、発生時刻も読めていなかった。これが妥当な評価だろう。地震の象徴は、本当に出ていたのか発生後、熊本の震央で作った地震発生図、日本の国家図、7月2
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静かなる警鐘 ― 熊本地震から十年を迎えて

産土神社鑑定士 開運法カウンセラーの 佐藤舞由加です。 今日で熊本地震の本震から 十年という歳月が流れました。 あの日、 大地は深く揺れ、 当たり前に続くと信じていた日常は、 一瞬にして姿を変えました。 ここに、 震災によって犠牲となられたすべての方々に 謹んで哀悼の意を捧げます。  そして、 困難の中を歩み続けてこられた皆様に、 心より敬意を表します。 十年という年月は、 記憶を遠ざけるものではなく、 未来へと生かすための 静かな教えを私たちに残しています。 それは、「備えること」の大切さです。 最近、 富士山噴火を想定した 火山灰対策について 内閣府は富士山噴火に伴う 広域降灰対策として、 動画やリーフレットを公開しました。 これは、 火山現象の影響と対策を広く 国民に伝えるためのものです。 しかし、 政府が発信する情報が 常にすべてとは限らないのもまた現実です。 だからこそ私たちは、 与えられた情報を待つだけではなく、 自ら学び、 考え、 備える姿勢を持つことが求められています。 もし富士山が噴火したならば――。 その影響は山麓にとどまらず、 首都圏全体へと広がる可能性があります。 降り積もる火山灰は、  交通機関を停止させ、 電力や通信、 水道といった都市インフラに 影響を及ぼすでしょう。 電車は止まり、 空は閉ざされ、 道路は灰に覆われる。  目に見えない微粒子が、 静かに日常を麻痺させていくかもしれません。 それは決して遠い未来の出来事ではなく、 私たちが向き合うべき現実の一つなのです。 恐れるのではなく、知ること。 慌てるのではなく、整えること。 流されるのではな
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「TSMC半導体バブルIN熊本~♪」

「熊本」といえば~、昔、あれは東京から広島に帰郷したころに、ちょ~ど「仕事探し」をして、「高給CADオペレータ職」が熊本であったので、早速、熊本「東京エレクトロン」へ向かったのじゃ。ま、結果的に行かなかったけどね。まあ、しかし熊本地震前の「熊本城」が見れたので、よかったぜよ。(^^;あの「デッカクてソッタ石垣」と「すんごい圧倒的な黒い”要塞”のお城」じゃった。^^いまでも鮮明に覚えているね。^^それと、ちょい「カメラ関係」で知っている社長が大阪から熊本にお引越しをしたばい。ま、なんで大阪から九州にお引越ししたのかわからんけどね~(^^;おいどんわぁ~。あ、またちょい「脱線」したぜよ。^^;そう、知る人ぞ知る「世界一の半導体製造メーカー=TSMC」じゃね。台湾だし。^^約「一兆円?」の予算で、チョ~巨大な工場そう「最先端半導体工場」を熊本の大津町に建造中じゃ!!その「ど真ん前?」にあるのが、なぜか「インドカレー店」じゃ。「ナン」なん??(ごめん、オッサンだじゃれじゃ。)とにかく、この「大津町」の地価上昇率は、日本一で、30数%とのこと。土地なんて、前は「坪10万」だったのが、「坪40万」になったそ~じゃ。すげ~。(薄毛ぇ~^^;)また、その経済効果は「4兆円」・・お~っ!だけど、そのバブルのカゲで「無くなっていく超安売りの商店」があった!ま、運命とはいえ、よく聞くハナシじゃ。でも、お客さんと店主さんと奥さんと、息子さんとかね~、一緒に「泣いていた」よ;;・・・「また、いつかどこかで”開店、再開してよね”」とのコトバ。「もうこの大津町では、家賃が高くて、店舗をもうこれ以上借りられな
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満月の日、大自然と地球を想う

産土神社鑑定士開運カウンセラーの佐藤舞由加です。昨日、 熊本県で大きな地震が発生しました。お怪我などはございませんでしょうか。まずは、熊本県、そして九州地方にお住まいの皆さまのご無事を心より お祈り申し上げます。強力な余震も続いておりますので、どうか無理をせず、ご自身の命を守ることを最優先に行動してくださるようお願い申し上げます。一日も早く安心して過ごせる日常が戻りますよう、心より願っております。今日は7月29日、満月です。満月の日は、大潮となり、太陽・地球・月がほぼ一直線に並びます。月の引力は海だけでなく、大地にも人間にも作用しています。こうした自然の大きな力は、私たち人間が想像している以上に大きいものです。一部では、満月や新月の頃の潮汐の力が、大きな地震の発生時期に影響する可能性についても研究されています。日本は世界でも有数の地震大国です。地下深くでは大きなエネルギーが つながり合い、私たちの目には見えないところで、常に地球は活動を続けています。今回の地震も決して人ごとではありません。いつ、どこで大きな地震が起きても不思議ではない国に、私たちは暮らしています。だからこそ、普段から備えておくことが、自分自身や大切な家族の命を守ることにつながります。命を守れるのは、日頃から備えてきた人です。自分だけは「大丈夫」という考え方は今日で終わりにしましょう。また、昔から満月の日は心や体が影響を受けやすいとも言われています。私自身も、満月の日は振れが大きくなると感じているため、この日は鑑定を行わないようにしています。心が落ち着かないと感じる方は、今日は大きな決断を急がず、静かに心を整える
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【ほのぼの日記通信♡第1831号】熊本に気持ちを寄せる、、、♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡平日の木曜日♡今日もお仕事や家事、がんばってくださいね♡昨日の朝は、目が覚めてカーテンを開けると、きれいな青空が広がっていました。窓を開けると、風はさらっと心地よく、朝から気分も爽やかでした。室温は28度近く。暑さは感じましたが、湿気が少なく過ごしやすい朝。天気予報を見ると、最高気温は猛暑日の予報。朝の涼しさは、ほんのひとときでした。朝ご飯を食べてから、いつもの朝活へ。ヨガマットを広げ、筋トレをしながらゆっくり体を目覚めさせます。じんわり汗をかくと、体も頭もすっきり。朝に体を動かすと、その後の家事や仕事がとてもはかどります。終わったあとは、冷たいカフェオレを作りました。氷を入れたグラスに、牛乳とコーヒーを注ぎ、きれいなマーブル模様を眺めます。こんなイメージです✨*画像はイメージですお気に入りの一杯を飲みながら、パソコンを開き、仕事を始めました。メールや連絡を確認すると、急ぎの案件も少なく、穏やかな一日になりそう。安心しながら、経理の仕事を丁寧に進めました。仕事をしながらも、熊本で起きた大きな地震のニュースが気になっていました。被害の映像を見るたび、胸が締め付けられる思いでした。被災された方々の安全と、一日も早い復旧を心から願っています。何気ない毎日が、本当に大切で尊いものだと感じました。午後は少し休憩して、推しの配信を見ました。元気いっぱいの姿に、私まで元気をもらえて、心が少し軽くなりました。その後は再び仕事へ。締め日も終わり、申請も落ち着いていて、余裕を持って進められました。予定通りに仕事を終え、ほっと一安心。夕方はスト
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令和8年熊本地震について ChatGPTの解説

Q、令和8年熊本地震の発生から今日で2日になりますが、余震活動が続いています。この地震のメカニズムの解説と今後の地震活動の見通しについて。A、令和8年熊本地震(2026年7月28日発生)から今日で2日が経過しましたが、気象庁の観測では依然として活発な余震活動が続いています。今回の地震は、2016年(平成28年)の熊本地震と非常によく似た特徴を示しており、気象庁は「発生から2~3日は特に強い地震が起こりやすく、1週間程度は最大震度7程度の地震に注意が必要」と呼びかけています。地震のメカニズム今回の地震の概要は次のとおりです。発生日時:2026年7月28日 16時27分規模:M7.1(暫定値)震源の深さ:約16km最大震度:7(宇城市・氷川町)震源:熊本県熊本地方なぜ熊本で大地震が起きたのか熊本県には、日本有数の活断層帯である布田川(ふたがわ)断層帯と日奈久(ひなぐ)断層帯があります。阿蘇山   │布田川断層 ────────→                    \                     \                      日奈久断層今回の地震も、この断層帯に蓄積されていたひずみが限界に達し、横ずれ断層型(走向移動断層)として急激にずれ動いたことで発生したと考えられています。これは2016年熊本地震と同じタイプの内陸直下型地震です。なぜ余震が多いのか大地震が起こると、1、本震で断層が一気にずれる2、周囲の断層へ力(応力)が移る3、その応力を解放するため次々に余震が起こるという現象が起こります。現在観測されている余震も、この応力の再分配によるものと考え
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令和8年熊本地震について Geminiの解説

Q、令和8年熊本地震の発生から今日で2日になりますが、余震活動が続いています。この地震のメカニズムの解説と今後の地震活動の見通しについて。A、2026年(令和8年)7月28日16時27分頃に発生した「令和8年熊本地震」について、気象庁等の発表に基づいた地震のメカニズムと今後の見通しは以下の通りです。1. 地震のメカニズム(発震機構)今回の地震は、陸のプレート内で発生した内陸地殻内地震(直下型地震)です。地震の規模・深さ:マグニチュード(M)7.1(暫定値)、震源の深さは約16km。  メカニズム:東北東—西南西方向に圧力軸を持つ「横ずれ断層型」の地震です。  関連する活断層:震源周辺には、熊本県から鹿児島県にかけて延びる日奈久(ひなぐ)断層帯および布田川(ふたがわ)断層帯が存在しており、これらの活断層の活動に伴うものと推定・分析されています。  2. 今後の地震活動の見通しと警戒点気象庁などの専門機関では、以下の点について強い警戒を呼びかけています。同規模(最大震度7程度)の地震への警戒  過去の事例(2016年の熊本地震など)からも、大地震発生から1週間程度は、同程度の強い地震が発生するおそれがあります。  特に地震発生から2〜3日程度は、強い揺れを伴う余震や誘発地震が頻発しやすい傾向にあります。  震源域の広がりと激震への注意余震活動は熊本県熊本地方だけでなく周辺エリア(天草・芦北地方や大分県方面など)にも及んでおり、地震が発生する場所や規模によっては、本震と同等以上の強い揺れを感じる可能性があります。二次災害(土砂災害・建物倒壊)の危険性  相次ぐ揺れにより、家屋の損傷や
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令和8年熊本地震について Copilotの解説

Q、令和8年熊本地震の発生から今日で2日になりますが、余震活動が続いています。この地震のメカニズムの解説と今後の地震活動の見通しについて。A、要点だけ先にまとめると、今回の令和8年熊本地震(M7.1)は「日奈久断層帯」を中心とした  横ずれ断層型の地殻内地震で、発震機構は北北西–南南東方向に張力軸を持つタイプです。  余震は非常に活発で、発生から 2〜3 日は特に強い揺れを伴う地震が起こりやすく、1 週間程度は最大震度7クラスの再発に注意が必要とされています。🧭 地震のメカニズム(なぜ起きたのか)● 横ずれ断層型(横方向にずれるタイプ)今回の地震は 北北西–南南東方向に張力軸を持つ横ずれ断層型 と解析されています。これは、地殻内部で左右にずれる力が働いて発生するタイプの地震です。● 主役は「日奈久断層帯」地震活動は 日奈久断層帯の高野–白旗区間および日奈久区間 に沿って広がっており、今回の M7.1 の震源断層もこの区間の北東部を中心に破壊が進んだと推定されています。専門家の分析でも、「震度分布を見ると日奈久断層帯がメインで動いた可能性が高い」  と指摘されています。● 2016年熊本地震の“割れ残り”が動いた可能性2016年の熊本地震では布田川断層帯と日奈久断層帯の北側が主に動きましたが、今回はその南側の“割れ残り”部分が破壊された可能性が高いと複数の専門家が述べています。📈 余震活動の現状● 発生から約2日で震度1以上の地震が 194〜200 回気象庁の集計では、震度1以上の地震が 約200回 発生しており、M6.1 の強い余震も確認されています。● 地震活動域は北東–南西
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熊本地震で傾いたビルがマンションと接触していた件 マンションのバルコニーを一部削り危険を回避

熊本地震で被災したマンションとビル… 最初の頃は、やれそっちが越境している、いやそっちが越境していると 揉めていた二棟ですが、まずは安全確保を最優するということで、円満解決に向けて動き出したようです。
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