絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

(314日目)たまにはプロモーションでもしましょうかね。

こんにちは。ただ今、カフェでブログっておりますが、ガラス越しに見る空は蒼く冴え渡っています。とはいえ、この蒼さは『ただの可視光線なのだ』と思うとハンパない味気なさを感じる今日この頃。さてさて本題。私はココナラで複数のサービスを立ち上げていますが、すべて「相談を受ける」タイプのものです。この手のサービスは多くの出品者が自分のスキル・経験を活かして同様に提供してるので、まぁ群雄割拠なカテゴリーですよ。そんな大合戦とも言える場所において、自分の立ち位置を考えてみました。私自身は「人に相談する」と言う機会は、人生においてとても少ないと思います。それは性格・思考が関係していると感じます。自己解決をしてしまう人間なので、相談することに価値を感じないからでしょう。しかし、その数少ない相談の機会で私が感じたことが幾つかあります。まず第一が「価値観の押し付け」。これは正直イヤでしたね。私には『人にはそれぞれの人生があって、経験も違えば思考も違う』と言う考え方ゆえに、押し付けられるのはただのストレスでしかありません。次に「的外れな助言」。アドバイスを聞いていても『あぁ、この人分かってないなぁ』『人の話聞いてないなぁ』と感じてしまうと早く帰りたくなってしまいます。その場に酒があるなら、ただひたすら飲むでしょう。最後に「自分の話ばかり」。これはキツい。自分が経験してきたことを武勇伝のように語られると、耳をもぎとりたくなってしまう。武勇伝ほどではなくとも自分語りばかりされても『相談なのに相談できねぇじゃん!』となっちまいます。とまぁ、大きく分けるとこんな感じでしょうか。なので私が相談を受ける時は、その3
0
カバー画像

(358日目)人の評価を鵜呑みにする人ってそもそも「評価力」が低いんだと思う。

ワイ「こんにちは。」助手「こんにちは。」ワイ「さて、今日のお題に入りますか。」助手「どんな話するの?」ワイ「他人の目を気にする人っているじゃないですか。」助手「まぁいるよね。」ワイ「アレって無意味ですよね。」助手「ちょっと待って。少し前に『周りの評価を参考にしろ』って言ってたよね?」ワイ「言いました。」助手「じゃあ逆じゃん。」ワイ「まぁ聞いて下さいよ。」助手「説明なさい。」ワイ「過剰に他人の目を気にするのは良くないってことを言いたいのです。」助手「そんなこと言っていいの?」ワイ「なぜです?」助手「アナタも以前『周りの目が気になる』って言ってたよ。」ワイ「それは女の子からの視線限定です。」助手「キモ。」ワイ「他人の目を気にしすぎると正しい判断ができなくなります。」助手「そうなの?」ネガティブに影響される助手「正しい判断ができないってどう言う意味?」ワイ「人間って自分の評判を正しく判断できないんですよ。」助手「例えば?」ワイ「悪い評価ってメッチャ記憶に残りませんか?」助手「確かにずっと残る気がする。」ワイ「かたやポジティブな評価って記憶になかったり。」助手「それはアナタが褒められたことないからじゃないの?」ワイ「そんなことないですよ。『アイツって変なヤツ』と評価されたこともありますよ。」助手「それディスられてない?」ワイ「群れに属さない私からすれば褒め言葉です。」助手「ポジティブも行き過ぎるとイタイね。」ワイ「例えばSNSでも有名人に対してあらゆるコメントが寄せられますが、本人はネガティブなコメントに影響されます。」助手「確かにそれで落ち込んだりするよね。」ワイ「ポジティブなコメン
0
カバー画像

頑張っているのに評価されないモヤモヤの正体|お互いの〇〇がズレている

頑張っているのに評価されない。そんな違和感を抱えたことはありませんか。 やるべきことはやっているし、むしろ以前より出来ることも増えている。それなのに、なぜか評価されないと感じてしまう。 この状態は、努力が足りないわけでも、やり方が間違っているわけでもありません。 実は「頑張っている自分」と「周囲の評価」の前提がズレているだけなのです。 今回はそのズレの正体と、抜け出すための考え方を整理します。 1.あなたが頑張っている理由 どんな人も「私はこれを頑張っている」というものを持っていますよね。 仕事、勉強、家事、夢、人間関係。 大きなくくりではこんな感じかもしれません。 そして更にその中で「どう頑張るか」を自分なりに考えて続けているでしょう。 それは楽なことばかりじゃない。 嫌なこともやらなければいけないし、頑張っているからこそ悩みも生まれるでしょう。 だけど「頑張っている」んですよね。 それはどうしてでしょう。 もしかしたら最早理由なんて考えていないのかもしれません。 『頑張ることが自分の役割だから』 この一言に集約して、今日もまた頑張っているんですよね。 2.頑張っているあなたが期待していることと、実際の結果 あなたが辛くても壁に突き当たっても頑張ることをやめないのは、先ほどお話したように『それが自分の役割だから』と思っているからです。 では、その役割とは何でしょうか。 「母親」とか「課長」とか「夫」、という意味での役割ではありません。 「何をする人として必要とされたいか」です。 この視点で考えたとき、あなたが「頑張っている理由」って何でしょうか。 【頑張っている理由】____
0
カバー画像

★自分が自分を評価する

宇宙の神様と守護天使を愛する皆さん、こんにちは。スピリチュアルヒーラーの沙耶美です。人は常に、人からの評価を気にします。あの人からどう思われるのか、彼が自分を好きかどうか。。。でも本当は、あなたのあなた自身の評価が、周囲の評価と等しいのです。自分が自分について思っていることと、同じことを相手は思っている。もしあなたが、自分は愛される資格がないと思うなら、相手はあなたに何か物足りなさを感じる。もしあなたが、自分は素晴らしいと思っているならば、周囲の人はあなたが才能あふれる人だと感じる。プロは、そのスキルに自信があるから、周囲から評価される。例えばピアニスト。「私、自信がありません」と言ってステージに立つ人はいません。自信が持てるまで必死で努力して、自分の音楽にプロとしての自信と自覚を持っているからステージに立つ。だから良き評価を得る。すべて同じです。あなたが「私は愛されて当然」と思っていれば、周囲の人もあなたが好きな人もあなたを愛するのです。自画自賛OKそしてもっともっと自信を持てるために、色んな努力をしていいのです。沙耶美
0
4 件中 1 - 4