絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

メール相談が増えてきました

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談とメール(テキスト)による相談をさせて頂いてます。最近、メールによる相談がご利用頂ける様になり、とっても喜んでおります、嬉しいです。私のこのサービスは、何回かやり取りを繰り返す形では無く1往復のみのやり取り(1,000円)です。このサービスを作った時の私は、「複数人と何度もやりとりしていると、誰が誰なのかわからなくなってしまいそうだ」と思って、1往復のみ、というのを考えたんです。でも、やり始めてみたら、思いがけず「あーこのやり方で正解だったな」と思っていることがあります。それは、「ご相談者様の吐き出す勢いが出る」ということです。大体このサービスを購入して下さる方は、「文章を書くのが好きです」もしくは「電話で話すのが苦手です」という方です。そういう方が、「さぁ自由に書いて下さい」と言われると、水を得た魚の様に、スラスラスラーと書かれるんですね。文章を読んでいればそのスラスラ感は伝わってきます。そして私のサービスは、ご相談者様が書く文字数を制限していないので、どれだけ長く書いても良いのですが、皆さん、結構長く書いてくださいます(笑)そして私は、長ーいメールが届くと少し興奮する変態です(笑)私も書くことが好きなので分かりますが、途中で質問されたり、中断されたりしないで、自分の世界にどっぷり入って文章を書くと、段々気持ちがのってきて、テンションが上ってきて、ジェットコースターが一気に下る様に文章が書けるんです。電話でしゃべろうとすると上手く気持ちが伝えられない人でも、文字にしたら、自分の本心に近い感情がドンドン出せる場合があるんです。(人によりま
0
カバー画像

「話すことが苦手な私でも、想いを伝えられるの?」吃音症だった占い師が見つけた、文字の力

「また、うまく話せなかった...」 「伝えたいことはわかっているのに、声に出すと詰まってしまう」 「みんなスラスラ話せるのに、なんで私だけこんなに言葉がつまるんだろう...」 話すことが苦手で、今夜もそんな風に落ち込んでいるあなた。本当に、今日もよく頑張りましたね。どうか自分を責めないでください。 実は私も同じなんです。吃音症だった占い師の告白 私も、言葉がスムーズに出てこない「吃音症」で長い間苦しんできました。 吃音症というのは、話そうとした時に言葉の出だしが詰まったり、同じ音を繰り返してしまったり、途中で声が止まってしまったりする症状のこと。頭では言いたいことがはっきりしているのに、声に出すときにうまくいかない。決して知能や努力、性格の問題ではなく、約100人に1人が経験する、意外と身近な症状なんです。 学校での発表、電話での応対、好きな人への告白...いつも声が震え、言葉が出てこなくて、悔しくて泣いた夜がたくさんありました。「私には伝える才能なんてない」そう思っていた時期もありました。でも今、こうして文字を通してあなたに伝えることができています。 文字が教えてくれた「伝える力」 ある日、恩師に「話すことが苦手なら文章にしてみたら?」と言われ、試しに言えない気持ちをノートに書き出してみました。すると不思議なことに、文字なら時間をかけて想いを込められることに気が付きました。相手も自分もそれぞれのペースで受け取れる。声では詰まってしまう深い感情も、文字なら丁寧に紡げることがわかったんです。 話すことが苦手なあなたも今日からできる「伝える」練習、やってみませんか?1. 3行日記で
0
2 件中 1 - 2