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公認心理師としての夢と野望①

私のメインの仕事は病院での心理師業務ですが、+プラスココナラ電話相談・トークルームでのチャット相談の その先にある⁉ 私の公認心理師・臨床心理士としての夢と野望!✨私が夫の浮気・豹変した態度に悩み認知行動療法を自分自身に行いながら 回復してきたその経過の中で、 「認知行動療法をうつ病や 病院受診が必要な人だけの 特別なものではなく、 むしろ、病院受診は必要ないけれど 夫の浮気・不倫、離婚、 子育て・人間関係などの 日常生活で起こる ストレス事・悩みを抱えている人に対して 認知行動療法を行って、 ストレスそのものは ゼロにならなくても ストレスと上手く付き合いながら 少しでも日常生活が楽に送れるような そんなお手伝いがしたい! 私が認知行動療法ではい上がってきたように 一般の人の日常のストレスごとに 広く認知行動療法を活用してほしい!心理師としてその普及をしたい!」😊✨と強く強く思っています。 私は、浮気・不倫・離婚問題にも 私の経験から 認知行動療法が適応でき かつ有効と思っています🍀日々のストレスの積み重ねや 人にはなかなか言えない悩み事を 長期間抱え続けることが 大きなストレスとなり 心身の不調につながってしまうもの。 このすごく効果のある 「認知行動療法」を広く 多くの人に日常的に活用してもらい 「生活の身近なもの」になるよう 普及をしていきたい!という 夢と野望を持っているのです。 環境がすごく大変な場合には まずは、環境調整。 環境調整をした上で 次なる「考え」と「行動」へのアプローチ! 「うつになりやすい人は うつにつながりやすい 思考を持っている❗」 だから、結局
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DVモラハラ夫との離婚調停

こんにちは♪花咲です。今日は「モラハラ夫との離婚調停」について書いていこうと思います。そもそも離婚調停とは、裁判と違い決定付けられるという事はありません。離婚調停とは、家庭裁判所で調停委員を介して夫婦が離婚条件について話し合い、合意を目指す手続きの事です。◎離婚調停の流れとして✅申立書を家庭裁判所に提出✅調停期日を決め双方の言い分を聴取✅合意に至れば調停調書作成✅合意に至らない場合は審判手続へ移行するかその後は夫婦で話し合いとなります。私の場合、「離婚調停」を約一年間続けましたがモラハラ夫が全く自分の非を認めないので結局、調停は終了しました。今ではDV制度が厳しくなり今年令和6年4月からはモラハラ「精神的虐待」も厳しくなり罰せられます。私達の時代は「約30年程前」まだDV制度がない時代だったので「夫婦喧嘩」の延長くらいにしか捉えてもらえず警察はおろか、誰にも相談する事さえ出来ませんでした。私の場合はDV「身体的虐待」もあったのですが証拠となる病院へ行っての「診断書」などの提出物が決められてはいなかったのです。こうなるともう話し合いでは決着がつきませんでした。◎離婚調停のメリットとしては✅裁判よりも費用が安い✅裁判よりも手続きが迅速✅夫婦間で話し合いによる解決を目指す◎離婚調停のデメリット✅合意に至らない可能性がある✅精神的な負担が大きい私は子供二人の親権を取る為に「離婚調停」を約一年間に渡り頑張ってきましたが結局合意には至らず、後は夫婦間での話し合いとなりました。子供達の親権ではモラハラ夫との間で本当に揉めました。モラハラ夫との間に娘が二人いましたが、モラハラ夫は「長女だけは渡
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「人格障害者との離婚の話 ①」 

こんばんは。 タカ3@です。 長期ブログから離れていたのですが、以前ブログに書いておりました人格障害者との離婚の話をブログに綴ろうと思います。簡略に説明しますと、ネットで知り合いお付き合い後に入籍しました。 家族や周りの友人からも祝福されて、結婚前の彼女の評判はすこぶる良かったのです。 やっと幸せになれると信じていました。 50歳を目前とした時期です。ですが、その彼女は入籍後に変貌(本性が明らかに)していきます。まずは、独身時代に自分が貯めた預貯金を信用して預けたのですがある時に返して欲しい!と伝えたのです。※これは、お金の使い方が派手だったからです!何度伝えても返してくれる事もなく、残高も教えてはくれませんでした。そんなある日、ちょうどコロナワクチンを打つために病院へ行った時に断ったはずの車屋さんからの電話・・・(;゚ロ゚) ※これは彼女の車探しで行った中古屋さんの社長からの電話何度も奥さんに電話しても繋がらないから、僕に電話したとのこと。車の件はどうなったのか?との電話でした。 その時僕は断ったと聞いていたので、返答が出来ずに後から奥さんに連絡させるとだけ伝え、電話を切りました。その後、不安を払拭するために取引銀行へ出向き驚愕の事実を知ることになります。 なんと、預けた時の金額から200万円以上が無くなっていて一度の引き落としがATMの限度額である50万を数回とちょくちょく降ろしていた総額が200万円を超えていたのでした。土日関係なく、時間外手数料も取られていました。それからが地獄の毎日。 言ってる事がコロコロ変わり、話のつじつまが合わない。 狂気じみた言動が増え、僕の心は
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「人格障害者との離婚の話 ⑥パニック障害」

離婚してから、過去の自分の日記を見開くことはありませんでした。 辛かった日々を思い出すのがイヤで・・・。今日、このブログを書くために二年ぶりにノートを見ています。2023年、年が明けて相変わらずの冷戦状態でした。正月が明けて数日経ち、朝から仕事へ向かう僕にたいして起きてくることもなく、朝ご飯の支度をすることもなくもちろん見送ることもしない彼女。ただ、彼女がお得意のメールで「10年ぶりのパニック障害」 「薬を飲みたいから、心療内科に行きたい」と。甘い僕は、その話を半信半疑ながらも信じ病気なら仕方ないと思い、一応仲直りする形になったのです。彼女が地元で良い病院がないか?との問いに、僕なりにネットで調べて、彼女に教え伝える。 そんなある日の夜中に、彼女からのメール。「動悸がする。パニック障害の症状が出る」と。そんな中、彼女の希望で前回お伝えした「キャンプ」へ行くことになったのです。(彼女一人でのキャンプ)段取りからテント設営、次の日は夜勤で朝帰ってきて眠い中の片付け作業でした。 キャンプの夜、彼女からのメールがきてました。「家に居るより動悸はしない」「私は、あなたと一緒にいていいのかな?」「あなたが嫌なら、離れる努力はするよ」「私があなたのところに来たのは、あなたを幸せにするためだよ」この時、僕が日記で書いていたのは彼女からのメールや言っていることなど、全然信用していない内容と不平不満の内容でした。クリスマスや正月でさえ、一緒にいないのに好きだの愛してるだのと言われて、誰が信用できる??って思ってました。 事故した車の修理代に関しても、3万払う、5万払う、しまいに全額貸して! 年内に
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「人格障害者との離婚の話 ⑤お金問題」

こんばんは~タカ3@です! 2月も半ばを過ぎても、まだまだ寒い日が続いています。会社の同僚もインフルエンザB型にかかって、高熱が続いて休んでいました。 流行っているみたいですので、皆さんお気を付けて(m_m)今日は前回の続きのブログです。 2023年、新年を迎えても夫婦喧嘩は収まることを知らずに正月も家にはいない奥さん。 彼女は自分の休みを利用して、叔母の所に行き優雅な正月を過ごしてきたようでした。 帰ってくるなり、彼女が起こした事故で凹んだ車の修理の話ばかり。仕方なく、僕のお抱えの車屋さんに修理依頼を頼もうとしたのですが、事故の保険金の支払いが決まっていなかったので、一応見積もりを取りには行ったのです。 まともに払ったら、40万ほどの見積もりでした(;゚ロ゚)  中古部品を揃えれば、安くすむのですが買った車が特別仕様・・・いわゆる限定車。 色々とカスタム部品が付いてその部品がまたお高いのです。 元通りにしたい彼女の要望を聞いて僕なりに色々調べて部品を揃える事にしたのでした。そんな毎日の中、なんとなく仲直りしながらも生活していた中で彼女が突然「冬のキャンプをしてみたい!!」と。それも一人で・・・・。 一応、道具は一通り揃えてあるので彼女がやりたいという願望を叶えてあげようと、日程を決めてせっせせっせと準備。 彼女がキャンプで食べる食材は、彼女が購入するとの約束だったので安心していたら、今度は一緒に買い物に行って欲しい!!と(..;)「あのぅ~車も運転出来るし、そのぐらい自分でやれば」と内心は思っていたものの、しぶしぶ付き合うことに。夜勤終わりに帰宅して、眠い目を擦りつけながらも
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「人格障害者との離婚の話 ②」

こんばんは~タカ3@です(^_^) 今日は昨日からの夜勤明けで、夕方に目を覚ましてブログを書いています。 今日も深夜23時から仕事で、明日の朝まで。 どんなに寝ていっても、やっぱり夜勤は眠たいですね(..;)人間は夜はちゃんと寝るべきだと、30年以上夜勤をしている僕でさえ、思ってしまいます。 さて、今日は僕が経験した人格障害者との壮絶なる離婚の話の続きです。 結婚生活、僅か3ヶ月足らずで僕の独身時代に貯めた預貯金を預けて1ヶ月で200万以上、複数回に渡り引き落としていたことが発覚!! 行動や言動もおかしくなる一方。 結婚前に言っていた事も、ツジツマも合わなくなり夫婦喧嘩も増えていきました。 本当の事を伝えて欲しい!!と何度言っても、言うことはいつも曖昧で、コロコロ変わる。 そんな中、妻である彼女が車の免許を取ったのですが車購入へと動きだすのです。 数件の車屋さんへ出向き、彼女のローン審査が全く通らない(;゚ロ゚)始めは確か80万。次は50万。 場合によっては、保証人を付けたら(僕が保証人)になれば・・・みたいな。結局、僕名義で100万円の中古車を購入したのです。(ここが間違いでもありましたね)妻になった彼女の職業は、車を購入する約半年以上前に正社員として働いていたのにも関わらず、ローンが組めなかったのです。その当時の僕は、幸せな結婚生活を夢見て結婚しその結婚生活を維持したかったんです。 お金も取られ(一部返金あり)、彼女の親戚や子供達との連絡先も教えてもらえず、彼女への不信感が募る一方の中、一途の希望も持って、彼女を信じる?信じないの葛藤の毎日。車が欲しいという、彼女の希望を叶
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