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【 ほぼ毎日 #70】ありがとう。

こんばんは、ひかりです |˙꒳​˙)朝起きて、カーテンを開けたらやさしい空の色が心を癒してくれました。雲ひとつないパステルブルーの空でした。୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧今日は、家族について少し綴らせてください。時の流れは本当に早いですね、、兄が亡くなってちょうど5年が経ちました。生真面目で物静かな兄は私の面倒をよくみてくれました。小さい頃は、毎日のように手をつないで駄菓子屋さんに連れて行ってもくれました。***高校卒業と同時に兄は上京しました。年末とお盆休みは毎年、実家に帰ってきてみんなで食卓を囲みました。娘や、姪っ子が生まれると賑やかな笑顔も笑い声も外まで響き渡るようでした♪***その一方で、、兄はミトコンドリア病という遺伝子の病気(難病)と脳腫瘍を患っていることが判明しました…。完治はなく、症状はどんどん重くなるだろうと淡々と話してくれました。帰ってくることを勧めましたがやんわり拒否されました。実家を出ると決めたとき、覚悟したんだと話してました…。病気が発症して亡くなるまで約10年間私は兄の弱音を一度も聞いたことがありません。それどころか私の結婚生活や育児話の話し相手までしてくれました。お世話になるのは、いつも私で結局、何もお返しできませんでした。***ねぇ。天国って、どんなところ?母さんとは、いつも一緒にいるの?こっちは、相変わらずあれこれ忙しいよ。心配ばかりかけて、ごめん…苦笑。いつも私たちのこと見守ってくれて、ありがとね!そして、これからもよろしくお願いします。図々しくて、ごめんなさい (¯∇¯٥)では、今日はこの辺で!お気に入り登録、フォローしていた
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初めての嘘

あれは初冬の日曜日だった。 谷中から上野動物公園へ向かう私は父の右手に、 下の兄は父の左手に、ぶら下がるようにして歩いていた。 下の兄は父親っ子、みんなから、そう、言われていたし、 本人も父に一番可愛がられているのは自分だと思っていたようだった。 でも、私だって、お父さん大好き、 だから父が家にいる時はいつだって父の膝の上を占領していた。 父が新聞を読む時も。リンゴの皮を剥く時にも。 少し太り気味の父の膝の上は、暖かくて、ふわふわしていて 心地よい。 だから何時だって父が家にいる時は父の膝の上に座っていた。 私は4歳。下の兄は7歳。 大好きなお父さんと出かけるのだもの、 嬉しくって仕方がない。 動物園は、谷中に引っ越してきてから、 毎日のように遊びにいっているから、 別に珍しくはないのだけれど、 父の腕にぶら下がるようにして 歩くのは、とても楽しい。 父は、歩きながら、いろいろなお話をしてくれる。 木の名前を教えてくれたり、 建物のいわれを教えてくれたり、 道路を横切る時は、 「右を見てから左を見よ。」だとか。 時々は、軽くスキップのようなことをしたり。 とにかく、4歳の私は楽しくて仕方がない。 突然、下の兄が父に聞いた。 「お父さん、やーちゃんと僕とどっちが好き?」 私は驚いてしまった。 (そんなことを聞くなんて、ひどい。) (父が答えられるはずはないじゃない?) (両方好きに決まっているのに。) すると、父は、 「どっちが好きか、  今から、好きな子の手をぎゅっ!と握るからね。」 その言葉を聞いて、 下の兄は少し緊張したようだった。 私はきっと、父は二人の手を同じように強く
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「半分兄弟」

【内職】 6歳の時3歳の弟が 俺と色々勝負をしてきて 力や経験値や頭の良さで 俺がいつも勝っていた。 (´∀`*)ウフフッ そんなある日 母親が5㎝位の小さなぬいぐるみに わたを詰める内職を持ってきて 午後の昼下がりにやってた。 それを見た俺は 何だか面白そうにみえてしまい 母親にわがまま言って 手伝わせてもらう事にした。 わたを入れるぬいぐるみのは 裏返って縫い目が見える状態で そこにわたを置いて裏返すと わた入りのぬいぐるみになる。 この作業を手伝ってたら 弟が来て俺が何かしてるから 「僕もやる!」といいだし 俺と同じ作業を始めた。 (# ゚Д゚)フンガフンガ この頃の弟は 俺が何かしてるといつも真似して いつも上手くいかず失敗してしまい 母親に泣きついてた。 しかしこの内職作業は 弟もうまくこなす事が出来たのか 俺に負けまいと必死にやり始め 物凄く雑な物を作ってた。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【泣きべそ】 作業中ふと弟が作った物を見たら 凄く下手くそな物を作ってしまい 母親が全部やり直す羽目になり 完全に二度手間になってる。 そこで母親が 弟にまた正しい作り方を教えると 弟の作業スピードが落ちてしまい おれより全然数ができない。 そこの事に弟がイラ立ってきたのか だんだん正しい作り方をしなくなり スピード重視の雑な作りをして また母親が全部やり直してた。 仕方ないので俺は わざと作業スピードを落とし 弟より出来上がる数を少なくし のんびりやる事にする。 ε-(・д・`;)フゥ… しばらくすると 俺が完成させたぬいぐるみの山が 弟より低くなってて それを見
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「半分兄貴」

【弟】 6歳の時 弟がやっと3歳になって 少し俺と遊べるようになり 色々な事で競争して遊んだ。 当時してた遊びは 超合金ロボットで戦争ごっこしたり ブロックで飛行機を作って 即興で思いついた遊びをしてた。 特に楽しかったのは 父親が2体買ってきてくれた ジャンボマシンだーと言う 50㎝位のロボットで遊ぶ事だった。 ジャンボマシンダーは 1つ目が「勇者ラーディーン」 2つ目が「グレンダイザー」 この2体のおもちゃ。 °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 我々兄弟は この2体のどちらかを選んび 戦争ごっこをして地球の平和を守り 毎日遊んでた。 (´∀`*)ウフフッ ジャンボマシンダーには ボタンを押すと手を飛ばす事が出来 少し離れた場所から互いに飛ばして 相手のロボットに当ててた。 しかし狙いが外れる時もあって 互いの体や顔に当たり そうなるとすぐ弟が泣きだし 母親に文句を言いにいく。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【レバー】 母親の所に弟が行くと 毎回抱っこされて慰められ それを遠くで見ていた俺は 抱っこされる事がうらやましい。 夕食の時も俺は 1人で座らせられてるのに対し 弟が父親の膝の上で食事をしてて その事がとてもうらやましい。 (´・д・`)ショボーン ある時父親が飲んでるビールが とても美味しそうに見えてしまい 一口もらって飲んでみたら とてつもなく苦くて飲めない! その俺の姿を見た弟は 今まで何でも負けてたせいか これなら勝てると思ったのか 弟もビール飲みにチャレンジした。 すると明らかに 苦くて飲めない顔をしたが やせ我慢してビールを飲み 俺よりたくさん飲んで見せ
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感情の開放は続くよ、どこまでも・・・

殿ヶ谷公園に行ってきた。この公園には桜は咲いていないらしい。でも、滝で浄化されてください。さて、姪っ子が結婚することになった。 それは、とてもうれしいし、めでたい。 うちの親族は、発達障害傾向のある人やら、障害者やら いろいろいるんだけど、 姪っ子からすると、妹もいとこも知的障害者。 この子の結婚に差し支えるだろうな・・・??? そんな奴は願い下げだ!! と思えるほど、強い子でもないし・・・ と心配をしていた。 その子が、結婚するから、ありがたいし、おめでとうだし、 それは、うれしくて、いいのだ。 問題は【ご祝儀】である。 沙織とメアリー、二人で、手紙とご祝儀を送った。 ほとんど会っていないし 【沙織の一族は数が少ないうえに遠方。 沙織の幼少期からいとこと会うのは、冠婚葬祭のみ、だった。】 関係性も薄い。 ただ、兄嫁に遠慮して、わざわざ、そうしてきたのだ。 他人軸?! というより、想いやりかな? 沙織と兄はめちゃくちゃ仲が良い。 母親もちょっと変わっているから、 「アンタたち、兄妹じゃなかったら、結婚すればいいのに・・・」と 兄妹に産んでおいて、無責任発言をする。 当然、本人は覚えていない。 下手に小姑がうるさくても・・・と思って、おとなしくしていたのだ。 母も同じ。 父親が要介護状態の時に、嫁に来てもらったから 「介護をしない。」という条件で、おとなしくしていた。 だから、世間でいう、嫁VS姑、小姑がうるさい、 は、未経験なのだ。 持っている人は気がつかない。恵まれている人は分からない。 姪っ子に送ったご祝儀が兄嫁が管理する、と訊いて、 それは、さすがに憤った。 お兄ちゃんに
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「魔改造プラモ」

【シンナーの香り】 9歳のとき友達の家に遊びに行くと シンナーの香ばしい匂いが漂ってて 俺は即プラモを作ってるのだと解り 友達の部屋に入って行った (..=) (=・・=) (= ¨ )クンクン… すると友達はプラモを作ってなくて いつもの様に漫画本を読んでるだけで ならこのシンナーの香りはどこから 臭ってくるのか解らなかった なので友達に「シンナー臭くない?」 と聞いてみると友達が「それは兄貴が プラモを作ってるからだよ」と答え やっとシンナーの出所が解る そして友達が「うちの兄貴プラモの ジオラマが得意だから見てみる?」 と言うので雑誌でしか見た事が無い ジオラマを見たくて行く事にした 友達のお兄さんの部屋を開けると 窓が開いてたけど部屋はシンナーの 香ばしい匂いで充満してて奥の机で お兄さんがプラモデルを作ってた 友達がお兄さんに「ジオラマの制作 友達と一緒にみせて」と頼むと お兄さんは快く「良いよ」と言い ジオラマを見せて貰える事になる °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° この時お兄さんが作ってたプラモは 宇宙戦艦ヤマトのプラモでこれから ガミラス艦から攻撃受けた跡を付け カッコ良くしていく所だと言ってた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ジオラマヤマト】 しばらく制作を見てたらお兄さんが マッチに火をつけてヤマトの横に 近づけて一直線に焦がしていかにも ビームがかすった見た目に仕上げた そして何本か細い線の様に焦がして ヤマトがダメージを受けた感じにし とてもリアルに作りあげたのを見て 思わず「スゲー!」と叫んだ! ∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! そのまま続きを見てると次
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日記「昔の居場所、未来の居場所」

先日母親が来て母親のお兄が経営する会社の 経営をやめる準備を進めてると言われた ∑(゚д゚)ガーン 俺の親戚になるこの人はとても良い人で毎回 会うと挨拶してくれてた しかし数年前から痴ほう症の症状が出て来て 会社経営が出来なくなってきて息子に会社を 引き継がせようと説得したけど息子は会社の 経営を出来る程の度量が無いと断った この親戚の人は会社を無くしたくないようで 21人いる社員にも声をかけ引き継がせる人を 募集したが赤字経営で火の車の会社の社長に なる人なんていなかったらしい なので我々親戚一同で会社を畳もうと説得し 最初は頑固にそれを拒否続けたが最近になり 自分でも痴呆症が悪化してる事が解って来て 渋々会社を無くす決断をした なので税理士や弁護士に頼み倒産処理を進め 従業員もそれぞれ自分で就職先を探し始めて みんないなくなってしまった 俺はこの会社の2階にあった家で高校卒業迄 住み続けてた事がある その後は母親と父親が住み続けたが10年前に お風呂場が陥没して住めなくなって駅ビルの 上にある3LDKのマンションに引っ越した この時既に築80年近く経ってたので風呂場が 壊れるの全然不思議でなくむしろこれでよく 住み続けられたと感心する ここまで建物が古いと会社を無くした後には 当然建物を取り壊し更地にするしかない なので近い内に俺は会社の写真を取りに行き 思い出として残しておこうとレモンティーに 間違えて牛乳を入れチーズケーキ味になった 紅茶を飲みながら考えてる 🤮オェ~
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兄貴のよっちゃんは真似されるのが嫌い

この話は約30年前に兄貴のよっちゃんを真似してシバかれたことにより私の性格が捻じ曲がった記録である当時私は10歳、よっちゃんが16歳と離れてはいるが同じスポーツの陸上をしていた兄貴は好きで陸上をやっていたが私は何となく兄の真似をしたのだと思うそのことについては怒らなかったが家等で私生活の真似をするとブチ切れられた記憶がある例えば調理方法、食べ方、買い物等これらを真似しようものならグーパンが飛んできたそして、6年後には兄が実家から出て一人暮らしをし始めた為割と気楽に暮らせるようになったその頃高校受験シーズンだったが恐らくそれまでに受けた影響から真似することは悪=マニアックが正義になってしまっていたらしいなので、受験は普通科は嫌だ工業は男臭くて嫌だ商業科の中でも浅く広くが方針の流通ビジネス科というのを受験今の時代だと特化の方が良いと思うが昔は、それがカッコよく思えた受験は通知簿体育5以外3で推薦入試で面接と内申点だけで進学校に受かった為担任の先生は落ちると思っていてズッコケたが無事合格入学後もマニアックなクラブを探しカヌーレーシング倶楽部に入部内容は川とかの激流ではなく清流でF1のようにタイムを競う。ナンソレと目を輝かせる私すぐに見学に行き入部した中学は陸上部で地元ではソコソコ有名だった為その高校の陸上部からは裏切り者と卒業するまで言われ続けた因みに私の脚力は中学時代友達にハンデでこけてくれと冗談で言われ、リレーだったのだがたまたまこけてしまい、そこから3人抜かされたが3人抜かし返して次の走者にバトンを渡したことがある冗談を言った本人は大爆笑だったこけても無理だったねと本題に戻りま
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思い出「半分兄貴」

【俺の弟】6歳の時弟がやっと3歳になって少し俺と遊べるようになった。ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪弟は「よしあき」と言う名前だったので俺は「ヨッチ」と言うあだ名をつけた。遊んでいた内容はロボットの超合金で戦争ごっごとかブロックを使って飛行機を作ったりその場の即興で作った遊びをしてた。この頃父親が買ってきてくれた「ジャンボマシンダー」という50㎝位の大きなロボットおもちゃがあった。このおもちゃは2つ買って来てくれていた。°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°種類は「勇者ライディーン」「UFOロボ・グレンダイザー」我々兄弟はこの2体のスパーロボットを毎日交互に使用して地球の平和のために戦っていた。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【うらやましい】このロボットは腕にバネが入っていてボタンを押すと飛び出した。我々兄弟はこのパンチ攻撃を互いのロボットに向けてピョンピョン飛ばし攻撃して遊んだ。でもたまに俺は狙いが外れてヨッチの顔に当ててしまう。(>_<)イタイそうするとヨッチはすぐに泣いて母親に言いつけに行った。そうするといつも母親がヨッチを抱っこしてあげてそれがうらやましくて仕方なかった。この当時俺は幼稚園の年長でまだまだ母親に甘えたかったから弟に嫉妬していた。こういう事があると俺はすぐにふてくされて1人で砂場に遊びに行ってしまった。ドッカイコウ(* ̄- ̄)〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【父親の膝の上】そして暗くなったら家に帰り食事の時間までアニメを見ていた。そうしていると父親が仕事から帰ってきて一緒にお風呂に入り食事を食べる。ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"(๑´ㅂ`๑)ŧ
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#214『超サイヤ人3』の頭髪はなぜ長いのか?

はじめにおっす!ドラゴンボール大好き青森県五戸町在住会社員原功次(はらこうじ)だ!!!記事に目を留めていただきありがとうございます!今日も楽しく書いてくぜー!!みなさん!こんにちは♪『超サイヤ人』って...カッコいいですよね^ ^僕がドラゴンボールを好きになったきっかけです!とにかくカッコいい!!笑そんな『超サイヤ人』魔人ブウ編にて突如として登場した『新形態』【超サイヤ人3】これ衝撃でしたよね??①髪の毛が長くなる②眉毛がなくなる主な特徴はこの2つですね!今日は①の『髪の毛が長くなる』これについて理由を3つ書いてくぜ!なぜ?どうして髪を長くしたのか?少しでも役に立ったり少しでも笑っていただけたり少しでも生きる活力になったら幸いです!是非最後まで読んでってくれよな!!よっしゃ!!!『いっちょやってみっか!!!!』◆『超サイヤ人3』とは...漫画『ドラゴンボール』に登場するサイヤ人の変身形態。「超サイヤ人」の強化形態。『超サイヤ人2」の更に上位の段階でありその強さは「2」の4倍とされ原作におけるサイヤ人の最強形態にして最終形態でもある。これまでの超サイヤ人と同様に髪と瞳が変色。金色のオーラを纏うところまでは同じ。「3」では更に髪が腰のあたりまで伸び眉毛が消えた強面(ゴテンクス曰く「悪人面」)になる。なお変身が解けるとこれらの特徴は元に戻る。ここから『超サイヤ人3』の髪の毛が長い理由だよー!!!■『一瞬でわかる変化』『通常』→『超サイヤ人』になるとき圧倒的に変化するのは...やはり『髪色』でしょう!!最も有名な噂では鳥山先生が『ベタ塗り』作業を減らすため『黒』→『白』としたとのこと。
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「手料理の実力UP」

【料理が上達】 6歳のとき父親のお小遣いを減らし 母親が料理教室に通う事になり 塩と砂糖間違える失敗しながら だんだん料理の腕を上げて行った ある日俺が通ってた幼稚園で 遠足に行く事になりお弁当が必要で いつも通のサンドイッチかと思いきや きちんとお弁当を作ってくれた このお弁当を作るとき母親は いつもより2時間も早く起きて作り 俺が目を覚めるとお弁当が出来てて サンドイッチじゃない事に驚く! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° しかし毎日父親にお弁当作ってるけど 中身は白米に梅干ししか入ってなくて 俺のお弁当もきっとおかずなんて無く 白米だけなんだろうなと感じた そして歩いて行ける距離にある 大きな草原の広場に遠足に行き そこでみんなで遊んでお昼になり お弁当を食べる時間になった そこで早速全然期待して無かった お弁当を広げるとなんとそこには 焼いたししゃもと野菜炒めと卵と 白米が入ってる! 凄いのは魚をさばけない母親が ししゃもをさばいて焼くなんて 今までじゃ考えられない事をして 料理が上手になった事が実感できた ∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【薄味】 ある日の母親の料理教室の時 いつもの様に一緒について行き 料理中は隅っこにある玩具広場で遊び 母親の料理が完成するまで待ってた しばらくし料理が完成したから呼ばれ 母親の所に行くと野菜炒めがあり とても美味しそうな匂いがしたから 試食の味が期待できた! + (o゚・∀・) + ワクワク + そして試食してみると味が薄くて 濃い味が好きだった俺からすれば 何だか全然物足りない野菜炒めで 母親に「味
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日記「天然女性の仕事依頼」

【意外な依頼】 先日依頼を受けた仕事があってその仕事は 4~5人で撮影した4枚の写真に写る13人の 親戚一同と友達を1枚の写真として合成し 全員1つの写真の中に収める依頼だった ( *゚Д゚))フムフム この程度の事なら俺は毎回してる事だから 簡単にできるだろうと思い何も心配せずに 快く依頼を受け元となる写真4枚受け取り 早速どんな写真家確認してみた すると写真に写る人物は普通の人でなく 男女全員お相撲さんの様になふくよかな 体系で全員普通体系と思い込んでた俺は 想定外でビックリしてしまった! これじゃどう見ても1つに写真に納まらず しかもし家族と親戚一同だけふくよかなら まだ解るが友達迄ふくよかな方だったから 普通の写真の枠に収まらず広げる事にする そして作り始め背景を左右に延長した分の 空白を描き込んだり合成したりして埋めて そこに全員を切り取って配置すると何とか 全員分1枚の画像に収める事が出来た でもだ配置しただけだと人物の1部が欠け その部分を同じ服を探して合成していった 写真の中には女子高生も1人いてこの子の 欠けた個所を描く為にこの制服着た学校を 探さないとならずかなり大変 本当は依頼者にこの子の学校を聞きたいが 変態と思われるの嫌だし自力でどの高校か 調べその制服を切り取り女子高生の写真の欠けた部分に合成して作った ( ´ー`)フゥー... 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【偉業達成!】 そして完成した物を依頼者に見せて確認を してもらったら兄の顔が少し変わってると 言われて直す事になったがまず貴方の兄は この写真の中の誰なの?と思った 工エエェェ(´д
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「新天地に来た弟」

【移動】 3歳の時母親が弟を妊娠したから1時的に 家事の負担を減らす為おばあちゃん家に 住み込んだが俺がおばあちゃんに甘えて 離れなかったので結局母親が家事をした (´∀`*)ウフフ この頃玩具をたくさん買って貰ったから 退屈せずに毎日楽しく過ごす事が出来て お祖母ちゃんにもずっと甘えられたから 毎日とても楽しい一時を過ごしてた ある日母親に陣痛が襲い痛くて動けない 時間と痛みがなくなる時間が交互に来て 何が起こったかよく解らない俺は怖くて 母親の事が心配になる そしてこの日の夜俺が寝てる時に母親は 痛みが治まらないからタクシーを呼んで 駅前の救急病院に行きそのまま入院して 翌日弟が生まれたらしかった 翌日俺は家にお祖母ちゃんしかいなくて 凄く静かな朝を迎え母親と父親がどこに いるのか聞くと弟が生まれるから病院に 行ったと教えてくれた 朝食後俺はおばあちゃんと一緒に徒歩で 駅前の病院に向かったが途中で歩き疲れ おんぶしてもらいそこで寝てしまったが 注射の臭いがし病院と解り恐怖で目覚る でもこの臭いを我慢しないと母親の所に 行けないから何とか耐えエレベーターの 乗り場に来て扉が開くとエレベーターの 中の空間が凄く広て驚いた! ∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【初対面】 俺は毎日行くデパートと全然違う巨大な エレベーターの中で驚きおばあちゃんに 「何でこんなに広いの?!」とたずねると 「ベッドごと入るからだよ」と言ってた ( *゚ェ゚))フムフム その事を聞いた俺はベッドに寝たままで エレベーターで移動できるなら朝起きず 自動で公園に連れてっ
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