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「ワム特集ぅ~♪(15)」

ちょっと古いけど「ワム」じゃ。(^^;;;このグループって若い時から好きなのじゃ~♪もちろん「ジョージマイケル」が「ボーカル」で~「アンドリューリッジリー」が「ギター」じゃ。結成は「1981年」じゃ。でも解散がとても速くて「5~6年」くらいで消滅したのじゃ。とっても惜しい存在じゃった。;;でもね~「デイスコ時代」の絶頂期だったので、ボクも彼らの曲は、いっぱい記憶に残っておるのじゃ。若いヒトだって、おそらく聞いたらすぐわかる「曲」も多いぜよ。^^特に「ケアレスウイスパー」とか~「ラストクリスマス」とか~、多分(たぶん)聞けばだれでも「あ~あの曲ぅ~♪」ってすぐわかるってばぁ~。ねぇ~♪まあ、個人的には、新宿・歌舞伎町のデイスコ「ニューヨーク・ニューヨーク」じゃったと記憶しているけど、「バッドボーイズ」がボクの当時のNO.1じゃったねぇ~♪でも「なかなか最初の音だけで曲名が思い出せなかった」のじゃ。ず~っと、「デイスコ店内」で「あれ?あの曲って、何だったっけ~?」と苦難し、それから40年も「ず~っと記憶喪失」状態じゃった。^^:アホでしょ~。それが「ラジオ」で「あ!そうじゃ~!その曲だよぉ~!何だ、ワムじゃん」というので即解決したという・・・アホじゃ。「最高にズルズルのアホ?」じゃった。う~。さてもう解散して長いけど、本当の解散理由は当時「ソニー」系列のレーベル?じゃったと思うけど、当時、日本が「南アフリカ」と貿易していたのが「本当の原因?」と言われているのじゃが、そう「アパルトヘイト=人種差別」が「解散理由」ではないのか?!と言われているぞよ。まあ、そこんところはボクもよく覚えて
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「小林製薬は日本企業です!!」

そうなんですっ!今「紅麹(べにこうじ)」で超話題で、かなり日本政府や厚労省から「おもいきり、たたかれ、もう、つぶされそうになっている?!」企業が「小林製薬」でございますっ!でもね~、今年度入社の新入社員たちは「一人も辞退者」はおりません!なぜなら「小林製薬」のまっとうな「経営理念」や「創業100年」を超える「老舗(しにせ)」としての誇りと自信がアルからですっ!もし「いいかげん?」な会社であれば、「100年以上」も経営ができますか?新規起業が「5年」も経過すれば「生き残るのは10%以下?」とも、それ以下とも言われる状況ですね~。それが真実なのですっ!ボクも「生葉(しょうよう)」という「歯磨き粉」で現在もず~っとお世話になっているし、「目のサプリ」とか「他のビタミン関係のサプリ」等も以前は使っていたけど、「何も悪影響はなかったし、今この状況なので、現在使用している(サプリ)全部を(小林製薬)に変えよう!」と思っている所じゃね。だって「小林製薬」さんが消される?と正直、困るもん。(^^;ねぇ~。今使っている「アサヒ」関係の「サプリ」を「全交換」するつもりじゃ。なぜって?そりゃ~、今回の「事件?」で、はっきりと理解できたのが小林製薬は「純粋な日本企業」であり「日本人」のための「正義の企業」である!ということじゃ。「え?でも、政府とかが調査に入っているよ。」ですか~?そうね~「死者が数名で、紅麹が原因とされる負傷者?が100名を超える?」ということじゃね~。それで「記者会見」もあったよね。ま、テレビとか観てると「小林製薬=悪?」という感じするけど、何か前の「松本人志」のケースと一緒なんだ
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【文献紹介#10】新型コロナ患者における心筋炎の病理的特徴

こんにちはJunonです。 本日公開された研究論文(英語)の中から興味のあったものを一つ紹介します。 出典 タイトル:Pathological Evidence for SARS-CoV-2 as a Cause of Myocarditis JACC Review Topic of the Week 著者:Rika Kawakami, Atsushi Sakamoto, Kenji Kawai, 他 雑誌:J Am Coll Cardiol. 論文公開日:2021年1月26日 どんな内容の論文か?「SARS-CoV-2による心筋炎が心臓障害の重要なメカニズムを構成しているかを明らかにするために、SARS-CoV-2感染で死亡した16例の剖検結果を検討した。」背景と結果 以前の疫学的データによると、SARS-CoV-2感染後、約20%の入院患者において高感度トロポニン値が上昇し、心臓障害が認められました。しかし、COVID-19患者における心筋損傷が生じるメカニズムについては、多くのことが不明なままです。 COVID-19誘発性心筋炎の発症にはいくつかのメカニズムが関与していると報告されています。心筋細胞の直接的な破壊を支持する証拠はほとんどなく、ウイルスの媒介による心筋構造への損傷と心機能障害をもたらしていると考えられています。そしてもう一つの考えは、インターロイキン、腫瘍壊死因子などを含む複数の炎症性メディエーターの放出を特徴とする免疫系の過剰活性化を介して心臓損傷が誘発されるというものです。これらの因子の循環レベルが正常な範囲を超えると、組織に損傷が生じることがあります。
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