「今年は運勢が好調って聞いたけど、現実はそうでもないのはナゼ?」の理由
こんにちは、占い師の明日香なみです。
ハワイアンアロハタロットと、
れいみん式 輝翔運命暦(きしょううんめいごよみ)という生年月日占いを使って
開運アドバイスをしています。
メディアなどで
「○○生まれのあなたは、今年は良い運勢です!」
と見て、うきうきしたことはありませんか。
しかし年の終わりも近づいてきたころ、
「あれ、そういえば…
良い運勢って聞いてたけど、
別にそうでもなかったような…
むしろ悪いことの方が多かった気がするけど?」
と思った経験はありませんか。
実は
私がココナラで提供している占い
れいみん式 輝翔運命暦(きしょううんめいごよみ) においても、
「運勢が良いと言いつつパッとしない」
「運勢が良いはずなのに、むしろ前年より悪い」
ということがあります。
一体どういうことなのでしょうか。
それというのも、
原因は「行動」にあります。
原因を追及する前に、
そもそも「運勢って何?」から説明させていただきますね。
運勢というのは、
例えるなら
「季節」
「時間」
「天気」
に似ています。
「これから夏になって、日照時間が長く、暑くなりますよ」
とか
「これから夕方になって、だんだん暗くなりますよ」
とか
「これから雨が止んで、晴れますよ」
といった感じで
これからの自然の流れが、
どのように変化していくか
季節、時間、天気 という形で
認識しますよね。
運勢も、れいみん式 輝翔運命暦においては
「自然の流れ」と考えています。
太陽の動きによって
季節、時間、天気の移り変わりがあるように、
運勢もまた太陽の動きによって変化していきます。
(※もちろん、実際には
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