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地獄はあるか?

人は死んだらどうなるかについて興味を持ち、宗教関係の本を読み漁りました。 霊能体質の人が近くにおり、人魂や死者の声を聴いていました。 そこで、死んでもそれで終わりではないということは強く感じていました。 でも、実は死後に地獄に行くことを恐れていました。 例えば、道路にものを捨てたら、地獄に行くのではないかとびくびくしていました。 でも、現在は、地獄というものはないと判断しています。 よく、地獄に行くと人間として生まれ変われないとか、 回心しなければ、生まれ変われないとか、宗教では説いています。 すると、世の中の悪というものは、徐々になくなっていくはずです。 しかし、悪はなくなっていません。国や政治家、大企業ですら、利権のためならば、これをやっていいのかということを平気でやっています。それを考えると論理的には、地獄はないという結論にならざるを得ません。 ただ、私はまだ死後の世界を知らなすぎます。 私のメンターから教わった言葉に、自分の経験だけを信じろということがあります。 そうでないと、判断がブレるからです。ですから、死後の世界も自分で探索するしかないと思っています。 並木先生もおっしゃっているように、非物資の世界を簡単に体験できるのは、 夢です。 それに近いものとして催眠があります。 これらを通じて、死後の世界や、非物質界の世界を、自ら体験してみたいと思います。1192つく郎子と共著
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地獄はあるか?

人は死んだらどうなるかについて興味を持ち、宗教関係の本を読み漁りました。霊能体質の人が近くにおり、人魂や死者の声を聴いていました。そこで、死んでもそれで終わりではないということは強く感じていました。でも、実は死後に地獄に行くことを恐れていました。例えば、道路にものを捨てたら、地獄に行くのではないかとびくびくしていました。でも、現在は、地獄というものはないと判断しています。よく、地獄に行くと人間として生まれ変われないとか、回心しなければ、生まれ変われないとか、宗教では説いています。すると、世の中の悪というものは、徐々になくなっていくはずです。しかし、悪はなくなっていません。国や政治家、大企業ですら、利権のためならば、これをやっていいのかということを平気でやっています。それを考えると論理的には、地獄はないという結論にならざるを得ません。ただ、私はまだ死後の世界を知らなすぎます。私のメンターから教わった言葉に、自分の経験だけを信じろということがあります。そうでないと、判断がブレるからです。ですから、死後の世界も自分で探索するしかないと思っています。並木先生もおっしゃっているように、非物資の世界を簡単に体験できるのは、夢です。それに近いものとして催眠があります。これらを通じて、死後の世界や、非物質界の世界を、自ら体験してみたいと思います。1192つく郎と共著
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終活やめた

もうずいぶん前の話になりますが、40歳になった時に人生の半分を過ぎたと意識しすぎて、終活を始めました。ノートを買い、自分の葬儀で使ってほしい写真を選び、あれは誰に、これは誰にあげたい形見分けリストとか、どこに銀行口座を持っていて、今の段階でいくら入っていて、保険はどこと契約していて、なんて、大した金額でもないのですが細かく記載していきました。そして、数年の間、毎年年末~正月の休みの時に更新したり、変更したりしていました。でも、それもだんだん書けなくなってきて50歳を前にやめました。書くことそのものがストレスになってきたのです。毎年毎年自分が死んだときのことを考えるなんてどうかしてる。同じ考えるならやりたいことをリストアップしよう。その方が健康的だわと。しばらくはノートそのものは保管していたのですが、そのノートも50歳になった時に捨てました。本当に大きな財産がある人は、弁護士さんと相談して後々問題がないようにされるでしょうし、ほとんど断捨離している私など、終活など必要がないのではないか?と思うようになりました。葬式はやってほしくない。それは義妹に伝達済。もう火葬場直行でいいんです。戒名も墓もいらない。粉になった私をほんの少しだけ大好きな街のどこかで一つまみ撒いてもらえればOK。後は適当にしてほしい。それだけです。形見分けするようなものもない。本当に何か欲しいものがあるなら、ゴミになる前に取りに来てと近しい友人には言ってます。死んだあと、私はあちらの世界に慣れるのに忙しいんです。それに葬儀とかは、こちらに残された人の自己満足だったりします。好きな方法をこちらにいる人が選べばいい。遺
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死後の世界

死後の世界については様々な意見や想像があります。肉体を持ってこの世に生きている人の中には死後の世界を生きた人はいませんから、それを垣間見た人からの情報や高次や宇宙から受け取る情報などから想像したり信じたりするしかないですね。私は死後の世界に関する様々な情報、自分が高次から受け取るビジョンやメッセージなどから、死後の世界では生きている【現世】で体験・経験したことや、【アフォメーション】【ビジュアライゼーション】したことで自分の魂の成長に必要なものであればそれが詳細に再現されビジョン化されその中で肉体を持たない魂だけがどのくらいの時間かはわからないですが必要なだけ存在し続けるのではないかと信じています。現世で体験や経験が少ないと死後の世界で魂が活動できる状況や状態がとても狭くなったりするのではないかと思います。現世で自分ではどうにもならない辛く悲しいことがあるとしても、それに対して自分がどう経験・体験し行動・対応していくかが大切だと感じています。現世で肉体を持つことの意味から学ぶことは人それぞれ違いますね。体質・気質・体型・容姿にも様々な違いがあることは現世で異なる肉体を持ちそこから学び体験することはそれぞれ違うことを意味していているように私は思います。自殺をしてしまうことは魂と肉体がうまく離れることができず不自然な状態や状況になり、それこそ死後の世界で何が起きるかわからない危険な状態になってしまうと感じます。それはとても恐ろしいことだと霊知します。そして死後に対してネガティブなアフォメーションやビジュアライゼーション、例えば『自分は地獄へ行くだろう』『死後の世界は真っ暗でその状態
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自殺がもたらす“想定外の死後の世界”

社会が不安定になると、自殺者が増える傾向があります。でも、「自殺した後の世界」と「寿命を終えた後の世界」が同じだと思っていませんか?この仕事をしていると「自殺したい」というご相談メールを時々いただきます。もちろん、「はいどうぞ」とは言いません。ただ、私が書いた「自殺後の世界」についての無料テキストをご案内することがあり、それを読んだ多くの方が自殺を思いとどまってくれています。まあ、それほど自殺後の世界は「過酷」だということです。もしあなたが今そんな気持ちを抱えているならぜひ一度読んでみてください。よく「自殺はダメ!周りの人が悲しむから!」なんて言葉を聞きますが、耐えがたい苦しみを抱えている人に、解決策もなく「とにかく生きなさい!」というのは、正直きついですよね。それに「なんで自殺しちゃいけないのか」を本当に理解して説明してくれる人は少ないものです。私が住んでいるオランダは医師による安楽死や自殺ほう助が合法な国です。尊厳を保って死を迎える「尊厳死」が支持されている国でもあります。ただし、ここが大事なところ。自殺と自然死は、全く別物なんです。自然死は「人生を終えた」結果として輪廻転生が進みます。でも、自殺は「人生を終えていない」状態で体だけを離れることになります。つまり、自殺後の魂はこの世を去ることができず体を失ったままこの世界にとどまります。幽霊が見える人には自殺した人が普通に生活しているように見えるものです。これが、いわゆる「浮遊霊」ですね。自殺した方本人も自分の家にずっといるかもしれません。「聞いてないよ……」なんて声が聞こえてきそうですよね。だから私は、超能力者としてあえて
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魂を誘う運勢向上口伝秘儀「鎮感微詞」教えます ☆限定!正直お教えするのをためらう力の秘儀です・・☆

毎年お盆の季節になるとあの世の人々がこの世へ里帰りする時期でもあります。皆が皆あの世で幸せになっていればいいのですが昨今、世の中はそういうわけにもいかないのが実情です。日本は元々稲作を行ってきた長い歴史があり荒れた地を開墾してきた先祖が土地神となり子孫が安心して住めるように守ってきました。今では主に氏神として祀られています。しかしこの信仰を日本人は捨て始めているんですね。お墓にお参りすることも滅多になく、自身は無宗教だと主張し死んだら無になると考え、山でも海でも散骨してもどうでもいいと。宗教観は自由だという世の中ですし否定するつもりはないのですがそう考える魂は死んだ後、一体どこへ向かうのでしょうね。死後の世界は生きている時に自身で考えておかないと死んだら貴方が考えた通りの世界になると言われています。スピリチュアルな人々はあの世は想念の世界だからと仰いますが肉体の制限を受けない怒りや憎しみはあの世で鬼に変わると言われますし死んだら無になると思っていれば素粒子に分解されて自分はいなくなってしまいます。オーラ視・幻視の訓練法もまた改めて出品する予定ですが色々なものが分かるようになるとここ100年ほど日本人は顕著に亡くなった後、皆が皆幸せであるとは限らないことに気づきます。先祖や土地神というのは貴方の運勢や現世のご利益にダイレクトに響くと言われていて今回の秘儀はその魂をまとめて銀河のその向こう側へ誘い貴方の運勢と金運、仕事運といった現実に直結することを変えていける口伝の秘儀です。この技は祝詞を唱えるだけでいいという便利なものですがただ・・あまり他人にお教えできるような技ではないのですね
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死後に残る多くの事務的な手続の対応方法を考える?㉔

死後に残る事務手続の事前準備 1. 資産や財産の整理 ★残された家族がスムーズに対応できるよう、資産や財産を整理しておくことが重要です。 ①リスト化 預金口座、不動産、保険契約、証券類などをリストアップ。明確なメモを添えることでわかりやすく。 ②書類の保管  通帳、証書、契約書など重要な書類を一か所にまとめて保管。耐火金庫や信頼できる家族へ預ける選択も。 ③デジタル財産  SNSアカウントやオンラインサブスクリプションのログイン情報を整理し、必要なら引き継ぎ方法を記載。 2. エンディングノートの作成 ★自分の意思を明確に記すエンディングノートは、家族にとって大きな助けになります。 ①医療や介護の希望  延命措置を望むかどうか、どの介護施設を希望するかなど具体的に。 ②葬儀の希望  形式(宗教儀式、散骨など)、規模、参列者リストなどを記入。 ③相続分配の意向  遺言書に法的効力がある一方で、エンディングノートに記載することで補足情報として活用可能。 3. 事務手続きの簡略化 ★残された人々の手間を減らすため、事前にできることを進めましょう。 ①口座名義の変更準備  不要な口座は整理し、必要なものは配偶者などの共有名義に変更可能か確認。 ②公的年金手続き  年金停止手続きを家族が容易に進められるよう、必要書類リストを準備。 ③未払い請求の整理  各種未払いの契約や請求をチェックし、解約のタイミングを検討。 4. 緊急連絡先リストの作成 ★親しい家族だけでなく、手続きをスムーズにする関係者の連絡先リストも作成。 ①弁護士や司法書士  遺産整理や相続手続きでサポートを依頼できる専門家
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お一人様は身元保証サービスを利用する場面が増えている理由がある㉜

高齢期に身元保証サービスを考える理由は、主に以下のような点が挙げられます。 1. 入院・介護施設入所時は保証人が求められます  病院や介護施設では、入院や入所の際に保証人を求められることが一般的です。しかし、身寄りがない場合や家族に頼るのが難しい場合、保証人を確保できずに必要な医療や介護を受けられないリスクがあります。   身元保証サービスを利用することで、こうした問題を解決し、スムーズに入院・入所が可能になります。 2. 緊急時の対応  高齢になると、突然の病気や事故に見舞われる可能性が高まります。身元保証サービスでは、緊急時に医療機関との連携を図り、適切な対応を取ることができます。 特に一人暮らしの高齢者にとっては、安心感を得られる重要なサービスです。 3. 生活支援の充実  身元保証サービスは、日常生活のサポートも提供する場合があります。例えば、買い物や通院の付き添い、行政手続きの代行などを行い、高齢者が自立した生活を続けられるよう支援します。 4. 死後の手続きの代行  高齢者が亡くなった後、葬儀の手配や遺品整理、行政手続きなどを行う必要があります。身元保証サービスを利用することで、これらの手続きを代行してもらえ、家族や親族の負担を軽減できます。 5. 家族・親族への負担軽減  身元保証人を家族や親族に依頼すると、精神的・経済的な負担がかかることがあります。特に遠方に住んでいる場合や関係が疎遠な場合、保証人を頼むのが難しいこともあります。 身元保証サービスを利用することで、家族や親族に負担をかけずに安心して生活できます。  ※身元保証サービスは、高齢者が安心して暮らし、
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死なない程度の苦労は あなたを強くしてくれるはず!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

人生において、避けて通れない苦難や困難が存在することは避けられません。しかし、これらの試練こそが私たちを形成し、成長させてくれるものと言えるでしょう。死なない程度の苦労は、その中で見いだされる強さや持続力に繋がります。 日常生活での小さな困難や逆境が、個々の強さを引き出すキッカケとなります。困難に立ち向かい、乗り越えることで、自分の限界を超え、新しい可能性に気づくことができます。これはまさに、人間の成長と発展の一環と言えるでしょう。 苦労を経験することは、逆に感謝の気持ちを生むこともあります。困難な状況を経験することで、日常の小さな幸せや成功に対する感謝の意識が高まります。つまり、苦労がなければ、幸福や成功の真の価値を理解することが難しいのかもしれません。 また、死なない程度の苦労は、精神的な強さを養う材料とも言えます。困難な状況に立ち向かうことで、自分の心の中にある強さや意志力が発揮されます。これは、将来のさらなる挑戦に対しても備えを整え、前向きな姿勢を保つ力になります。 結局のところ、死なない程度の苦労は人生の中で避けられないものであり、それが私たちをより強く、成熟させてくれるのです。困難な状況に立ち向かい、その中で学び、成長することで、人は自らの可能性を広げ、より充実した人生を築くことができるのです。
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【第7章】魂の“見えない資産”──死んでからも魂ポイントは加算される?

私たちは「生きている間だけが本番」だと思いがちですが、魂ポイント理論では、実は**“死後にもポイントは加算される”**という視点を持っています。え?死んだら終わりじゃないの?そう思われるかもしれません。でも実際には、人がこの世に遺した“影響力”によって、その魂には、亡くなったあとも静かにポイントが加算されていくのです。死後に再評価されることの意味たとえば──フランツ・カフカ(作家):生前は無名でしたが、死後に友人が作品を発表し、世界的に評価されました。フランツ・シューベルト(作曲家):亡くなってから再評価され、今ではクラシック音楽の定番に。岡本太郎(芸術家):生前は「異端児」とも呼ばれましたが、死後に再注目され、現代では日本文化を象徴する存在となっています。彼らに共通するのは、**「生きているうちには評価されなかった」**という点です。けれども、信念を貫いた生き方や作品が、後の世代にとって大きな影響を与え、魂ポイントとして反映されていったと考えられます。あなたの“種まき”も未来の誰かに届いているたとえ今、評価されなかったとしても──誰かの心に届いた言葉何気ない優しさや選択諦めず続けた挑戦や信念こうしたものは、すべて**「未来に届くギフト」**として、魂に静かに刻まれていきます。人は、死後も“生き方の影響”を通じて、世界に存在し続けている。魂ポイントの視点は、そんな見えない資産に光を当てるものなのです。まとめ:魂もまた“未来資産”を育てている私たちはいつも、「いま、ここ」で生きています。でも、あなたの言葉や行動が、100年後の誰かを救うことがあるかもしれません。それは誰にも見えな
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死後の世界は存在するのか?【死後の世界はあるのかないのか】

はじめに私は、星 桜龍と申します。占い師として長年にわたり、多くの方々の人生や運命についてのご相談に応じてまいりました。また、現役の霊能者として、人々の心の奥深くに触れ、その悩みや疑問を解消するお手伝いをしております。学者としての知識も活かし、皆さまの魂の道筋を共に探求できればと願っております。どうぞよろしくお願いいたします。「死後の世界は存在するのか?」この問いは、人類が古代から抱き続けてきた永遠のテーマです。生と死の境界を越えた先に何があるのか、多くの宗教や哲学、そしてスピリチュアルな視点からさまざまな解釈がなされています。本記事では、占い師であり霊能者である私の視点から、死後の世界について深く考察してまいります。読み進めていただく中で、皆さま自身の心に何かしらの気づきや安心感をもたらすことができれば幸いです。【死後の世界とは何か】古代からの人類の問い人類は太古の昔から、生と死について深い関心を寄せてきました。古代文明においても、死後の世界に関する神話や伝説が数多く存在します。エジプトのピラミッドや、日本の古墳も、死後の世界への旅路を考慮したものであり、これらは人々が死後の世界の存在を信じていた証と言えます。例え話:人生を一本の線と捉えるならば、死はその線の終わりではなく、新たな線の始まりかもしれません。まるで四季が巡るように、死もまた一つのサイクルの一部であると考えることができます。魂の存在と輪廻転生多くのスピリチュアルな教えでは、人間の本質は肉体ではなく魂であるとされています。魂は不滅であり、肉体が滅びた後も存在し続けると考えられています。さらに、魂は何度も生まれ変わり
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山の神から金運をお裾分けいただく「山神言」教えます ☆むちゃな願いでも手を伸ばせば届く未来が見える☆

金運といえばお稲荷さんも有名ですがもう一神、忘れてはならないのが山の神様です。日本の各地にそびえたつ山々は大地のエネルギーを存分に吸収し天に向かって隆起しています。地上で祀られている神様以上に桁違いに力の強い神様が祀られていることもお山信仰の特徴です。願い事はオールマイティーなことが多く参拝者自体も少ないのであなたの願いをスムーズに聞き届けてもらいやすいというのも山の神様に願う利点だと思います。そんな山の神様を称え、あふれ出す現世ご利益をあなただけにお裾分けしてもらえると伝わっている秘密の唄が今回のサービスです。神様が祀られているお山に登る前に唱えるとベストですが日常でもその祝詞を唱えるとあなたにだけ足元から金運を手に入れられる自信が湧き上がってくるようなゾクゾクする不思議な感覚を覚えることでしょう。
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死後の世界のこと

魂は空にふわふわ浮かび、ヒューっとどこでも移動できるイメージありますよね。 生きていて体を持ったまま同じ感覚になる想像をした時、思い悩んだり誰かを許せないままだとこうはなれないですよね。 苦しいことは生きている今、出来るだけカタをつけましょう。 浮かばれない死後は御免ですよね。
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いい夢を

酔ってでもいなきゃ人生生きてられなかったという言葉を聞く。 最期の言葉らしい。 いい夢見られるといいですね。 夢から覚めるといいですね。
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生まれる前の人間(真人)に成る口伝真言教えます ☆無限の力と希望に満ちた神人としての貴方を思い出すマントラ☆

古事記や日本書紀では最初に登場される神々がみな独り神とされていて男でも女でもなくそれ自体が完全なものとして今でも祀られ信仰の対象となっています。人間も生まれる前は男でも女でもなく真人(神人)と言われる存在で人はみな無限の力と希望が溢れる存在としてこの世に誕生したわけですがしばらくするとその役割を忘れただ貴方自身のこと、日常に追われ生きることに必死になり周りのことも見えなくなってしまいます。貴方がこの世に生まれた目的は一体何だったのでしょう?本当はこの世に「生まれたい」という希望が結実して今の貴方がいるのにあの世でまたその役割を思い出して後悔するかもしれません。今回紹介するものは生まれる前の貴方の目的、この世で「生きる」と決めた無限の力と希望を思い出すための秘密の真言です。決して難しいものではなく何度か繰り返すと気づいた頃にはすでに覚えられていると思います。男でも女でもない存在、いわゆる悟りと言われる存在に至る人間を神話の世界では「ヤマトタケル(日本武尊)」といい、出雲では「オオクニヌシ(大国主)」といいます。生まれた後も本来の役割を思い出す(忘れない)人間を「神人」というのです。何度も何度も繰り返し大切に唱えながらもう一度本来の輝きに満ちた貴方を思い出しませんか?
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易神に自らを預け人生を切り拓く秘儀教えます ☆金運・恋愛・出世・生きがいを見つける易の神秘☆

易経は東洋の占いの源流ともいえるもので64卦が宇宙の誠、人として生きる道を教えてくれるものとなっています。40歳を超えると易を学びなさいと言われるように人生を宇宙の真理にもう一度軌道修正するためのプログラムが組み込まれているものであり易に馴染むことが人生を安定と豊かさに導いてくれると言っても過言ではありません。今回は占いではなく特定の易の卦を貴方自身に馴染ませていくという特殊な算出法を用いることで人生を軌道修正しながら本来進むべき道を歩いていくための秘儀をお教えいたします
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【死後】

こんばんは☻CHAKKEです★久しぶりの更新になります.不死身と親族一同に言われていた祖父が他界しこんな時代だから青森に行くことすらできずただただ無念で・・私の人生で一番苦しい思いでした亡くなる前何度も夢にジジ(呼び名でかかせていただきます)がでてきましたリモートでしかジジに会うことはできず従姉妹みんなで動画を作ったり今できることを考えて動けたことこんなにも内孫、外孫に愛された祖父はいないと自信を持って言えるそんなお見送りができました.私は初孫ですので従姉妹みんなをまとめながらそして従姉妹みんなに支えられ崩れずにいられました.ただただ『コロナが憎い』それしか今はありません.ジジ・あっちゃ(祖母)が死ぬことだけを恐れて生きてきましたから生きる希望が無くなったくらいでした.あっちゃを支えながらまだまだいろいろ教わらないとと思います.ジジの伝説はまた今度かきますね☻ジジが亡くなり、従姉妹たちに話すことが多かったお話を今日から話していきます☻私は不気味な少女でしたので当たり前のように知っていましたが(笑)人間が【死】んでからのお話をしていきます.以前も書きましたが『魂はこの世で生きていくために肉体をかりています』【死】とは肉体から魂が抜けることです.痛みがあるないは人それぞれ違うようです.現代は情報社会ですので、『死んだ』という事に早くに気づき肉体に未練を残さずあの世へ向かう人が多いです.しかし長い間昏睡状態で死をむかえた魂は『病気が治ったんだ!!』と勘違いして自由に動き回っています.『まだその辺にいる気がする』そんな経験ある方もいるのではないでしょうか?魂は特別な能力があるものにしか
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