絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

7 件中 1 - 7 件表示
カバー画像

大学は有休が取りやすい(教授)

大学で正規の教員をして感じるのは「有休の取りやすさ」です。これは、教員の立ち位置にもよるので、私の勤務先でも個人差は非常に大きいですが、私自身は現在、 有給休暇が取りやすい、出張もしやすい、コアタイムも臨機応変に変えられる といったメリットがあります。そのため、東大から離れ、日本における研究の最先端から遠のいてしまった悲しさを感じることもありましたが、家庭をもった今では、この職場が働きやすく、気に入ってます。職員は土曜に入試関係で仕事が入ることが教員以上にありますが、代休はちゃんと取れますし、さらに有休休暇もしっかりあります。女性職員も、育休や産休も十分にあり、職場復帰もしやすくなってます。大学は、正規雇用の人たちにとっては、非常にホワイト企業(?)だと思います。
0
カバー画像

ホワイト企業の見極め方・探し方について

こんにちは 未来へのサポーターです。 応募者からの相談の中で 何を基準にホワイト企業といいのか? 大手=優良(ホワイト企業なのか? 質問がたくさんあったので解説してみたいと思います。 優良企業を見分けるポイント 大手企業だけが優良企業ではないことは理解していただけたと思います。しかし、実際に中小企業やベンチャー企業の中から企業を選ぼうと思っても、大手企業と違って情報を得にくいので、一体どの企業が優良企業なのか分かりませんよね。 なんとなく選んでも、優良企業だという確信がなければ志望度が上がりませんし、入社してから間違いに気づいたのでは遅いです。失敗しない企業選びをするために、ここからは企業が優良企業かどうか見極めるポイントについて解説します。 ①企業理念やビジョンが明確かどうかの確認 優良企業かどうか見極めるには、まずその会社の企業理念やビジョンが明確かどうか、チェックしてください。なぜなら、企業理念やビジョンが明確だと、社員ははっきりした目標に向かって仕事ができ、成果を出しやすいからです。 その企業には安定した事業が見込めるので、優良企業の定義に当てはまりやすくなります。それとは逆に、曖昧な企業理念やビジョンは、優良企業かどうか怪しいサインです。 たとえば「やる気」「風通しの良い社風」「社員は家族」などといった言葉は、ブラック企業が使いがちなうたい文句なので注意しましょう。 ②商品や技術力が安定しているかどうか 安定した商品や技術力を持っているかどうかも、優良企業を見極める重要なチェックポイントです。商品や技術力が安定していると事業が安定するので、企業は目先のコストや利益を追
0
カバー画像

入社してはいけない会社の10つの共通点!

こんにちは! 未来へのサポーターです。転職を検討している方・新卒採用で活動中の方へ退職した方がいい会社の特徴を調べてみましたので是非参考にしてくださいね。 働く中で仕事が辛くて会社を辞めたいと 思ったことは誰しも一度は経験があるでしょう。 しかし、なんとなく甘えている気がして 「まだまだ頑張らないと」と 自分を追い込んでしまっていませんか? 企業は全て違いますのでタイミングをみて 早めに転職した方がいいケースもあります。 その中で すぐにでも退職した方がいい会社の特徴に ついて詳しく解説していきます。 『今の会社は辞めた方がいいのかな?』 『今の会社に何となく違和感を感じる。』 『ここの会社で働いていても将来が全く見えない』 このように感じている方は、 きっとたくさんいますよね。 どこで 決断・退職して どのタイミングで転職するか⁉️⁉️判断しましょう。 退職した方がいい会社の見分ける10のポイント・共通点をお伝えします‼️①トイレなどの共同スペースが汚い 😩 トイレなどの共同スペースが汚い会社は辞めた方がいいでしょう。このような社員全員が使用するスペースの清掃など後回しになっていたり、理由がいくつか考えらえるが、どんな理由にせよ安心して仕事ができる環境とは言えませんね。 ②会社の仕事に誇りが持てない 😩 どんなに辛い仕事であっても、自分は仕事を通じて社会に貢献しているという誇りを持てれば頑張れるものです。しかし人によって考え方は違いますが、社会への貢献より会社の利益を何よりも最大化することのみに注力するなど、、自分の目指したい方向と会社の方向が食い違っている場合は誇りが持てな
0
カバー画像

残業40時間は当たり前?ホワイト企業へ移るための、求人票の「嘘」の見抜き方。

「うちは活気があって、みんな家族みたいに仲が良いですよ!」「残業は月平均20時間程度。ワークライフバランスもしっかり守れます」求人票に並ぶ、心地よい言葉たち。でも、いざ入社してみたら「家族みたい」は「プライベート無視」の裏返しで、残業は40時間を超えるのが当たり前……。そんな苦い経験をしたことはありませんか?今日は、人事責任者として数千の求人票を作り、裏側を見てきた私が、「ブラックな現実」を隠すための求人票のサインについてお話しします。【30秒でわかる!求人票の「心地よい言葉」に隠されたブラックな正体】・「アットホーム」は制度不足を隠すサインかも「みんな家族みたいに仲が良い」という言葉。それは、整っていない制度や人手不足を、現場の人間関係や精神論で補っている裏返しである可能性があります。「家族だから助け合おう」という同調圧力が、サービス残業やプライベートの侵害を招いている現場を、私は数多く見てきました。・心地よい数字やフレーズを鵜呑みにしない「残業月20時間程度」「ワークライフバランス充実」といった記載があっても、実態が伴っていないケースは少なくありません。企業側にいた人間として言えるのは、求人票は「良い面」を強調して作られるものだということ。その言葉が誠実なものか、それとも現実を覆い隠すための化粧なのかを見極める目が必要です。・あなたの「直感」は、自分を守るための武器になるもし求人票を見て違和感を感じたり、今の環境が「おかしい」と思ったりするなら、その直感を大切にしてください。組織の利害関係がない第三者のプロに相談することで、その環境が異常かどうかを客観的に判断できます。心身
0
カバー画像

定着率が高い会社は何が違うのか?

皆さん、こんばんは。人事コンサルのTakaです。今日は「定着率」というテーマについて書いてみたいと思います。転職相談を受けていると、よくこんな質問をいただきます。「定着率が高い会社って、何が違うんですか?」「長く働ける会社の見分け方はありますか?」実は、人事の世界では「定着率」という指標はとても重要です。なぜなら、定着率は単に社員が残っているかどうかだけではなく、その会社の働きやすさや組織の健全性を表す指標だからです。■定着率とは何か?定着率とは、簡単に言うと「入社した人がどれくらい会社に残っているか」を表す数字です。例えば、・100人入社・3年後に80人残っているこの場合、定着率は 80%になります。一般的には、・80%以上 → 比較的安定・70%前後 → やや注意・60%以下 → 定着に課題と言われることが多いです。もちろん業界によって差はありますが、定着率は会社の状態を知る上でとても参考になります。■定着率が高い会社の共通点では、定着率が高い会社にはどんな特徴があるのでしょうか。人事としてさまざまな職場を見てきた中で、いくつか共通点があると感じています。まず一つ目は、人間関係が安定していることです。仕事の悩みの多くは、実は仕事内容よりも人間関係から生まれます。上司との関係、同僚との関係、チームの雰囲気。こうした部分が安定している会社は、自然と定着率も高くなります。二つ目は、評価制度が分かりやすいことです。・何を頑張れば評価されるのか・どのように昇給や昇格が決まるのかこうしたルールが明確な会社では、社員も安心して働くことができます。逆に評価基準が曖昧な会社では、「頑張っても
0
カバー画像

自己流ホワイト企業の見つけ方【質問編】

今回は前回のホワイト企業の見つけ方の第2弾目として【質問編】で紹介したいと思います。企業説明会などで社員に質問することでホワイト企業かどうか見分けましょう。休みの日は何してますか?結構王道な質問ではあると思いますが、実際にこの質問をしている人は少ないのではないかと思います。実際に私が就活していた時に、この質問をしている方は少なかったイメージです。 この王道質問の回答にホワイト企業かどうかのヒントが隠されています。社員1:休みの日は、家でゆっくり休んでいるかな。映画観たり、Youtube見たりしてる。結構インドア派かな社員2:会社の同期と飲みに行ったり、フットサルしたりしてるかな。と色々な回答があると思います。その時に意識してほしいことが、「先輩」「同期」「後輩」とどれくらい関わっているかです。ホワイト企業は、休みの日でも会社の人との交流を持っている人が多い特徴があります。 質問をする上で、多くの社員の方に質問をすることが大切です。サンプル数が一人だと傾向が分かりません。多くの人に質問をした結果、「休日に会社の人との交流」を持っている人が半数以上いたらホワイト企業の可能性があります。転職を考えることはありますか?この質問はなかなか勇気がいるとは思いますが、かなり本質をつく質問となります。 社員の方と雑談をするタイミングなどで聞いてみてください。 「今転職が当たり前の時代と言われていますが、実際転職を考える事とかありますか?」 と聞けば、嫌な思いをされることはないと思います。 転職が当たり前となっている今、転職理由ってどういうのがあるか知っていますか? 転職エージェントGeekly
0
カバー画像

自己流ホワイト企業の見分け方【観察編】

 就活生にとって「ホワイト企業」に入社したいという思いは誰しもがあると思います。そもそもホワイト企業って何なんでしょうか?そして、ホワイト企業の見分け方ってあるのでしょうか?就活中に参加する企業説明会、社員との座談会などのイベントでは、企業側は本気でホワイト企業感を出してきます。企業のポジティブな面を全面に出してくるのです。そんな中、自分が求めるホワイト企業を見分けるのはかなり困難です。今回は私が生み出したホワイト企業の見分け方を紹介したいと思います。第1弾として、企業説明会などで社員を観察することで、ホワイト企業を見分ける方法をご紹介します。説明会を行っている時は、社員も全力で自分の会社をアピールしようとしています。その時に見分けようとしても本質を見ることはできません。表面には出ていない部分を観察することで、ホワイト企業見分けることができます。休憩中の社員の動きを観察する 就活中には多くの企業が一つの会場に集まり合同説明会を行うイベントが多く開かれます。各企業ごとにブースが分かれ、そこに就活生が訪れることで、企業説明会を行う形になります。この時、ブースに就活生がいないタイミングや説明が終わり社員が休憩しているタイミングがあります。このタイミングを狙い観察しましょう。 休憩中の社員同士がどう関わっているのか観察してください。休憩中にこそ会社の雰囲気が表れます。社員同士が仲良く話しているのか?一番若そうな人は居心地が良さそうに居るか?などを観察すると自分が入社した時のイメージを沸くことができます。結婚指輪をしているか観察しよう これはかなり私の持論なのですが、 「結婚している
0
7 件中 1 - 7