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はじめての運動会 中編

1歳の息子こたぷん 先日、人生はじめての運動会前回までのあらすじを話そう入場したこたぷんは 元気に踊り狂う保育園の先生に話を聞いたところ今までは音楽がかかっても むしろ固まって動かなかった本番で思いっきり踊るこたぷんを見て びっくりした模様(その話聞くと、また涙が、、、)というわけで プログラムを進めていこう最初の競技は かけっこ!まず入場門から ピッピの笛の合図でみんなてくてく歩き そのまま定位置に一人ずつ名前が呼ばれて スタートラインに立つ「こたぷん!」 しーーーーーーーーんいつも手あげるのに、、、残念4人のこどもたちが横一列に並び まだかまだかと待つちなみにこたぷんは名前呼ばれてから右斜45度を見つつ身体が硬直している模様先生の「よーいドン!」の合図すると ていていていてい といつも通りしっかり走り出すゴール地点で 両手を広げて待ち構えるママ(よめめ)こたぷん もう1人の子と一騎打ちそのままママのもとへ ゴーーーーーール!?と思いきやママのところへ行かずとなりのカメラマンさんにダーーイブ!ママ 「なんでぇー?」ショックなママとは別で 会場は爆笑の嵐先生からも「会場を温めてくれてありがとう」のお褒めの言葉頂きましたこたぷん 一体誰に似てそんなエンターテイナーになったんだい?こたぷんの運動会はまだまだ続く中編おわり 明日は後編でーす 乞うご期待
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「子供達の白昼夢」

【序列】 6歳の時三郷市の三郷団地内にある 天使幼稚園と言う所に通ってて この幼稚園のお昼ごはんはいつも 給食のお弁当が出てた お昼になると先生が長い机を出し 座る場所が決められてたから 机に園児の名前が書かれてて いつもそこに座らされてた そして当番の園児がお弁当を並べ そのお弁当箱には綺麗な弁当箱と 使い古して汚い弁当箱あり 俺にはいつも汚い弁当箱が配られる (´・д・`)ショボーン その訳は園児達にも序列があり 序列が高い子が綺麗なお弁当箱で 序列が低ければ汚いお弁当箱になり その中でも俺の序列は底辺だった しかし中身はみんな同じだから 俺はお弁当箱が綺麗な物だろうと 汚い物だろうと何が変わるのか解らず 普通に食べられれば何でも良かった (´∀`*)ウフフ でも序列の高い子は綺麗なお弁当箱を 優先的に貰っても嬉しくなさそうで 食事の時みんな色々話して食べてるが 序列の高い子だけ何も話さず食べてる きっとみんな怖いからその子を敬遠し みんな仲間に入れてくれないから 友達も全然いなかったし寂しそうで 序列が高い子がかわいそうに感じた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【遊ぶ時間】 お昼ごはんが終わるとすぐに 昼寝の時間になりマットが敷かれ タオルケットを出し先生が絵本を読み その間にみんな眠りに入ってた しかし俺は昼寝の時間全然眠くなくて 幼稚園で1度も寝た事が無ないから 昼寝の時間がつまらない時間に感じ 早く外に出て遊びたくて仕方なかった でもみんな熟睡してしまってるから 俺だけ起きて遊ぶわけにはいかず とりあえず目をつぶって寝たふりをし つまらない昼寝が終わるのを待つ
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オンライン運動指導教室のご案内:かけっこ練習

かけっこ練習時に右足を前にするか?左足を前にするか?悩みますよね🌟身体を前に倒して先で出た足は、力が入りやすい足!!前に出たほうの足を前にして、スタートダッシュをしてみよう♪
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足を速くするには「腕」を振れ!

足の速さは才能ではない わが子にスポーツをしてもらいたい、もしくは、させている親なら誰もが、「子どもの足を速くしたい」と思います。足が速いことは、多くのスポーツで有利に働きますし、「運動のできる子」の象徴として捉えられていますよね。  足の速さは天賦の才と思われがちです。つまり、足の速い・遅いは、生まれつき決まっているものだ、と。しかし、実際はそうではありません。足の速さは、思春期以降は筋力やパワーが大きく関わってくるので、遺伝的影響も確かにあります。ですが、それより前の子どもの場合、足の速さを左右するのは、何と言っても「走り方」です。  上手に走れる子は、足も速いし運動も得意。反対に、走るのが下手な子は、足も遅いし運動も苦手。たくさんの子を見てきましたが、多くの場合、走り方の優劣が、足の速さだけでなく、運動全般の得意・不得意にまで影響しています。それくらい、走り方が上手であることは重要なのです。 誰でも上手に走れる!  「上手」「下手」は、正しいやり方を学び、身につけていけば、必ず上達します。私が指導した子の中にも、最初は「全然前に進まない…」というくらい遅かったのが、いくつかコツを教えてあげたら、人並み以上に速く走れるようになった、なんて子がたくさんいます。  ところが、足が遅いわが子を見て、「この子は運動に向いていない」「運動は苦手」と決めつけてしまう親が、残念ながら多いのです。すると、それにつられて子ども自身も「私は運動に向いていない」「運動が苦手」と思い込み、ついには「運動嫌い」になってしまいます。これは、とても残念で悲しいことであり、子どもにとっては悲劇と言ってもい
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