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仕事道具〜聴診器〜

令和の小学生のランドセルっていろんな色がありますよね!黒赤はもちろん、ピンクや水色、黄色、紺、茶色など、、、同じ色を背負ってる子はあまり見なくなりました😲❗️私の時代は男子は黒⚫️、女子は赤🔴と決まってたわけではないと思いますが、みんな固定概念でそうなっていました。今は自分な好きな色を選択できて、個性が映えていいなと思います❣️私は子供の頃から黄色が好きなので、黄色のランドセルにしていたかもしれません😂💛こんにちは、黄色い小物が多い現役獣医師のホシです!本日は獣医師の必需品、聴診器についてお話しします🩺私はリットマンという聴診器を使っていて、おそらく多くの獣医師は同じ商品を使っているんじゃないかなって思います。初めて自分のものを購入したのは大学4年生、ようやく病院実習など臨床の授業もスタートし必要になった頃でした。しかしながら当時は聴診器はお飾りで、首からぶら下げてなんかかっこいいだけという感じで、正直あんまり使ってなかったです😓社会人になり、動物病院で新米獣医師として動物を診ていく中で症例ごとに聴診し、場数を踏むことで心音など学んでいった記憶があります💪ようやくただのお飾りじゃ無くなった聴診器ですが、いろんな種類があり、値段も様々です。その中でも私が驚いたことは、聴診器のカラーバリエーション🩺🌈✨聴診器ってどんな色のイメージですか?黒?青?ドラマなんかで登場する聴診器はこの辺りの色かなって思います🤔聴診器はいくつかのパーツで構成されています。バイノーラル、チェストピース、ステム、そしてチューブにはいろんなカラーがあり、それらを組み合わせることでオリジナリティー高い自分だけの聴
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闘う100円スタイラス

仕事のほとんどの作業をこの100円スタイラスで行っています。あまり大きなサイズのイラストを描かないので・・・この100円スタイラスとスマホがベアたんの仕事道具です。親友であり、戦友でもあります。どこに行くにも基本、一緒です。イラストの仕事を始めるにあたり、最初、ツールは悩みました。以前はPCでイラストを描いていた時期もあったのですが、ペンタブが使いすぎで破損しており、新しいものに買い替える必要がありました。ですが、100均を適当にざーっと見ていたときにこのペンを発見し、これでいいよね、と思ったのです。一目惚れ。そこからはイラストアプリには課金せず、毎日広告を見て(1日1回広告を見ると使える素材やペンなどが増える)、そこからスタートしました。今はこのペンで稼いだお金で、イラストアプリには課金することもできています。また、このペンで稼いだお金でペンタブも買いました。でも、このペンに愛着があり、またどこででも仕事ができるという利点から、基本的にイラストはスマホに、このペンで描いて仕事をしています。本当に戦友ですね。よく、イラストを描きたいけれど道具は何を使っていますか、とか何を揃えれば上手くなりますか、など質問もいただくのですが、何を揃える、よりもある環境でできることがあればそれをすることがベターかな、とも思います。高いペンタブを買ったからといって、いきなり上手くなるわけでもないし(ここ勘違いする方結構多いです)高いペンタブも、慣れるまでの時間というのはやはり一定かかります。ツールは使われるのではなく、使いたいですね。また、その人によって合う合わないのツールは差が大きいです。自分がど
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仕事で使うスマホは、安ければいいとは限らない

仕事で使うスマホは、つい「連絡が取れれば十分」と考えがちです。電話ができる。LINEやメールが使える。予定が確認できる。最低限それができれば、仕事用としては問題ないように見えるかもしれません。もちろん、高価なスマホを全員に持たせる必要はないと思います。ただ、仕事で毎日使う道具として考えると、安さだけで選ぶのは少し注意が必要です。スマホは連絡用だけではなくなっている今の仕事用スマホは、ただの連絡手段ではありません。・現場では、写真を撮ることがあります。・資料を確認することがあります。・予定を見ることがあります。・地図や納品先を確認することもあります。・チャットやメールで、状況を共有することもあります。つまり、スマホは小さな業務端末のような役割を持っています。そのため、動作が遅い、画面が見にくい、カメラが弱い、バッテリーがすぐ減るといった小さな不便が、日々の仕事に影響するのです。現場写真は、あとから見返す情報になる以前、現場で撮った写真がどれもぶれていて、状況が分かりにくかったことがあります。撮った本人は、その場の状況を覚えています。でも、あとから見る人は写真だけで判断します。・部品の状態・設置状況・汚れや傷・作業前後の違い・トラブル箇所こうしたものは、写真がはっきりしていないと伝わりにくくなります。現場写真は、ただの記録ではありません。あとから確認するための大事な情報です。だからこそ、仕事で写真を撮る機会があるなら、カメラ性能や手ぶれのしにくさも軽く見ない方が良いと感じます。小さな不便は、毎日使うほど効いてくる仕事道具は、毎日使うものほど小さな差が大きくなります。たとえば、・起動
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shinjiのつぶやき日誌⑳

ある意味昨日の続き。私は、作品を作るのに道具は関係ないと思っている。そりゃどんな世界でも高価なものほど機能は優れているのは間違いないとは思う。友達がギターやってて、やっぱり高いギターは全然音が違うんだよ!って主張してくるし、楽器の値段の幅ってヤバイからそうなんだろうなとは思う。大学のギターマンはバイトして50万のギター買っててヒョェーってなった。んで、友達がかの有名なバンプオブチキンの藤原さんがとあることを発言したらしい。「ギターなんて高いものも安いものもそんなに変わらないですよ」的な内容。全然違う発言だったらそれはもうゴメンナサイ。で、友達がプロの発言とは思えんと凄く怒ってたんだ。でも、私が思うにきっと藤原さんが言いたかった事は、恐らくギターを弾き続け極めたレベルだと思うから、安いギターでも高いギターでもその道具にあった音をだせるって意味なんだと思う。安いギターの音の良さもあり、高いギターでもそれに合わせていい音をだせる。ようするに道具なんて弾き手の問題だと。そういう意味じゃないかなぁと私は思う。だってあの、バンプですよ⁉私はにわかだけど、プロの世界で頑張り続けている人が冗談でそんなこと言うとは思えないから。私もまだまだ絵は極めてもいないし足りない物ばかりだけど、未だに8000円の板タブ使ってる。そりゃ液タブの方が描きやすいだろうなーとは思うけど、もうなんか手になじんで困ってないしこれでいいかって。某有名神絵師さんも板タブって言ってたし、やっぱり道具は関係ないって思う。自分にあった道具を使えばいいし、高い道具買ったから上手くなるわけじゃないし。逆を言えば高いギター買ったらい
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shinjiのつぶやき日誌⑨

友達がさ、ギターやっててやっぱ高いギターは違うって言う。私には分からないけど。それで、バンプの藤原さんがギターなんか高くても安くても変わらないですみたいな発言をしたらしく激怒してたんだけど、それってさ、高いギターでも安いギターでも要は引く側の腕次第ってことだと私は思うんだよね。つまり、安いギターにしかだせない音があるってことなんじゃないかなーと友達に言ったらなんか感動してた。だって、日本中に売れて評価されている人間が馬鹿にするような発言はしないと思うんよね。極めているからこそ、何を使ってもそれに合わせた表現ができる域ってことだと思う。私は今時液タブじゃなく板タブで描いてるけど、やっぱり道具は問題じゃなくて、見えているか見えてないかが全てじゃないかと思うわけで。それは手描きでもデジタルでも私の中では変わらないなぁ。まぁデジタルは感覚を掴むまでに苦労したけど…。筆圧感知、あなたのことだ。あぁやば、作業環境載せてないわ💦この記事に救われた!
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毎日ちょこっと整う習慣 体のメンテナンス

《体も仕事道具です》車やパソコンは定期的にメンテナンスするのに、自分の体は後回しになっていませんか?マッサージや整体、ストレッチなど、体をいたわる時間をつくりましょう。++++++++++++今日の《毎日ちょこっと整う習慣》体のメンテナンスをする++++++++++++疲れたままでは、良い判断も良い仕事もできません。自分をいたわる時間が、明日からの仕事の質を高めてくれます。
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仕事道具にこだわる or 何でもOK派

高いものはいいものか?今から、10数年前に相当いいチェアを買った。10万前半の、いわゆる高級チェアで証券会社とか銀行、スタートアップとかが使ってそうな価格帯なのかな。(購入時、お医者さんが買っていくと説明された)ヘアスタイリストさん達がつかうハサミは、20万以上とか聞いたことがあるので、道具というものはいいものはそれなりに高いのだと思う。※研ぎが悪いと一発でダメになるので、専門の業者に出す必要あり今の自分の仕事環境はこだわって選んでみたので、かなりいい方だとは思うのですが、その遍歴をまとめてみようと思います。環境が劣悪でも、スタートを切ったあの頃フリーランスなんて言葉が一般的じゃなかった頃、どうにかチャンスを掴みたかった自分は、衣装ケースの上に画面が映らなくなったノートPCをおいて、外部モニター、外付けキーボード(キーボードも一部壊れてた)からスタート。その後、以前の家で使っていた食卓で仕事をしていたものの、引越し前に数年使ってた1万ほどの展示品の椅子がとうとう壊れて、パイプ椅子をひとまず買うことに。※節約意識とお金がなかったのもあった。パイプ椅子なんて使ってたら、さすがに長時間の仕事はきつくて、ひたすら全身の痛みと格闘しながら、どうにか仕事をしていたのを覚えている。少し余裕がでて、ワークスペースというものに目を向ける人生、波というものはあるもので、仕事環境にお金をかける余裕が生まれ、デスクと椅子、PC、マウス、キーボードなどを少しずつ揃えていくこととなり…エルゴノミクスデザイン(人間工学)に基づいて、疲れにくい労働を意識した考え方が海外では浸透していて、日本にはない製品が多数
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