絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

焦点をあてる所は?

こんにちは^^今週もまた始まっちゃいましたね。少しでも、笑顔で過ごせる時間が多い1週間にしていきたいですね^^それでは本日のお話しへ。皆様、何かを始める時、何か行動をする時のタイミングってどんな感じですか?自分の理想的なタイミングになっていますか?それともタイミングが良く分からなかったり、ベストなタイミングを逃してしまいがちですか?何事にもタイミングってありますよね。タイミングって本当は自分で決められるし、それがベストなのだけれど・これであっているのかな?・周りと違うけれど大丈夫かな?・周りより出遅れている、もしくは早すぎる?なんて考えていると、どれがベストなタイミングか分からなくなってくる。結果、動けなくなってしまう。タイミングは自分で決めましょう^^それが本当にベストです。ベストかのかどうかなんて、考えなくて大丈夫です。あなたが選べば、それがあなたの正解です。ベストです。周りの人達と自分とでは違う人間なのだから、そもそもタイミングが違って当たり前。たまたま合う時もあって、それも本当にたまたま合っただけ。自分がここかも?って思ったらそこです。早いも遅いも無い。今だ!って思ったら、それがあなたのベストな時。いつだって焦点を当てるの自分。周りに当てるとブレていきます。どんな時も自分の中から湧き上がるもの。いつだって自分を信じていきましょう。そんなお話しでした。ベストかどうかなんて考えなくたって、自分に焦点を当てているなら、そのタイミングを信じて大丈夫^^本日も最後までご覧頂き、ありがとうございました^_−☆
0
カバー画像

イエスマン

こんばんは。みーすけです今日は会社であったことを吐き出させてください。昨日は務めている会社に急に呼び出しをくらいました。私、実は少し前より鬱がひどくなり、お休みをいただいていました。しかし、会社より呼び出され、面談で出勤しろと、いつまで休んでいるつもりだと怒鳴られました。正直、ここまでのことを言われるとは思っていなかったです。辛かったし、正直すごく苦しかった。少し前の自分なら、言っていたかもしれない。「すいませんでした、明日から出勤します」ですが、僕にはもう頼れる人が、家族が、話を聞いてくれるみんながいて、もう巻き付いている鎖も、呪いもなかった。だから、「出勤できません」そう言うことができました。怖くて、震えていたかもしれない。世の中の常識?人によっては、甘えといわれるかもしれない。けど、もうイエスマンじゃない、変わるんだと。意思を伝えることができました。鬱が完治していません、休ませてくださいと面と向かって歯向かうことができました。いっぱい怒られましたが、結果、休みをもらうことができました。こういった争いから、歯向かうことからずっと逃げてきた自分だったので反動から帰宅後、こと切れていしまっていました。心配をかけてしまった方々、ごめんなさい、そしてありがとう。でも、みなさんのおかげで自分は一歩変わることができたかと思います。僕は今回ブログで書かせてもらった通り、鬱病を持ったカウンセラーです。ただ、弱さを、辛いことを知っているカウンセラーだと思います。そして、多くの人に支えられていると自信をもって言うことができるカウンセラーです。皆さんいつも支えてくれて、話を聞いてくれて、そばにい
0
カバー画像

何者でもない私が見る、新しい景色 | 自由とは、大切なものを「自分の意志」で選び取る力

1. 荒野に立つ、新しい視座鎖を断ち切り、重い摩擦から解放された私の前には、果てしない荒野が広がっていた。 かつての牢獄のような安全な壁も、進むべき方向を指示する看守(役割)も、そこには存在しない。だが、不思議と不安はなかった。心は軽く、視界は驚くほど澄み渡っている。何より、自分の足で土を踏みしめているという確かな感覚がある。私は今、誰かの期待に応えるためではなく、自分自身の価値観を実現するために歩いている。その一歩一歩が、私という人間の輪郭を形作り、視座を高めていく。 視点が高くなるたびに、かつて自分を縛り付けていた「他者の視線」という幻が、いかに矮小なものだったかが、より鮮明に理解できるのだ。2. 「縛られない」からこそ、「大切にする」かつての私は、「家族のため」「仕事のため」という言葉を、自分を縛る鎖の言い訳に使っていた。 だが、鎖を捨てて気づいた真実がある。 本当の自由とは、何からも逃げ出すことではない。自分を縛るものがない状態で、それでもなお、「自分はこれを大切にしたい」と選び取ることだ。決まった時間に子供の寝顔を見ることも、仕事で質の高いアウトプットを出すことも、今は「役割」としての義務ではない。 自由な私が、私の意志で、その価値を信じて楽しむための選択だ。 「縛られない自由」を手に入れたからこそ、私は皮肉にも、目の前の人や時間を、かつてないほど深く、大切に味わうことができている。3. 蓄積がもたらす、複利の喜び今の私にとって、日々の活動はすべて、自分の内側に積み上がる「静かな資産」だ。 誰かの評価を仰ぐための「提出物」を書いていた頃とは、作業の密度が違う。一つひと
0
カバー画像

占いとは何か。

占いと聞くと、「当たるか当たらないか」を真っ先に思い浮かべる人が多いと思います。もちろん、それは占いにとって分かりやすい価値のひとつです。ただ、僕が感じている占いの本質は、もう少し違うところにあります。占いとは、未来を決めつけるものではなく、今の自分(状況)を客観視し、選択肢を増やすための道具です。迷いの中で視界が狭くなっているとき、占いは「見えなくなっている道」を照らしてくれます。未来は固定ではなく、流れとして存在している。占いで見える未来は、ひとつに固定された運命ではありません。未来は、今の心の状態、行動、環境、人間関係、そしてタイミングによって変化していきます。だから占いは「未来を宣告するもの」というより、未来につながる“今の流れ”を読み解くものだと考えています。たとえば、恋愛で悩んでいるとき。相手の気持ちが知りたい、連絡が来るか知りたい、復縁できるか知りたい。そう思うのは自然なことです。でも、占いが本当に役立つ瞬間は、・自分がどこで不安になっているのか。・自分が何を怖がっているのか。・相手と自分の距離感がどこで崩れているのか。・この先の可能性を広げるために、何を整えるべきか。こういった部分に気づけたときです。未来を変えるのは、誰かではなく、最終的には「自分の選択」です。占いは、その選択をしやすい状態へ戻すためのサポートになります。占いは“当てる”だけではなく“整える”。占いを受けたあとに、「気持ちが落ち着いた」「頭の中が整理された」「自分が本当はどうしたいのか見えてきた」こういう感想をもらうことがあります。これこそが、占いの力だと僕は思います。人は不安が強いと、視野が狭
0
カバー画像

自分の意思とは

私たちは日々、たくさんの選択を繰り返して生きています。けれど、その中に「本当の自分の意思」はどれほど反映されているでしょうか。気づけば、「周りに合わせて選んでいた」「嫌われないようにそっと振る舞っていた」「本音を抑え、正しさや義務で決めていた」そんな経験を、誰もが一度はしているはずです。では、“自分の意思”とはいったいどこにあるのか。多くの人は、「頭で考えたもの」「正しいと思う選択」「社会的に無難な選択」これらを“自分の意思”だと思い込みます。しかしヒーリングや霊視をしていると、そこにズレがあるケースがとても多い。自分の意思とは、頭ではなく魂が望んでいる方向のこと。もっと正確に言えば、「本来の自分が心地よいと感じる道」です。■ 本当の意思は“静けさ”の中に現れる本当の意思は、強く主張しません。騒がしい声ではなく、もっと静かで、柔らかい感覚として現れます。・なぜか心が軽くなる・自然とエネルギーが湧いてくる・理由は分からないけれど惹かれる・安心する・自分らしく呼吸ができるこうした“静かな心地よさ”の方向に、あなたの本当の意思があります。逆に、・義務感・焦り・恐れ・不安・罪悪感これらは“自分の意思ではない”ものを選びかけているサインです。■ 「意思が分からない」と感じる時の理由ヒーリングをしているとよく出てくるのが、「自分の意思がわからない」という悩み。その原因の多くは、・過去に本音を否定された経験・家庭や環境で「我慢すること」が当たり前になっていた・自分より他人を優先する癖・頑張りすぎる性格・失敗への恐れこういった要因で、“自分の本音の声が聞こえない状態”になっているからです。でも
0
カバー画像

全ての人が自分の生きたいように生きたら、地球は宇宙1幸せな惑星になる

全ての人が自分の生きたいように生きたら、地球は宇宙1幸せな惑星になる(上記の文章はリチャードバック著 イリュージョンから引用宇宙の源 の意思はわたしたちの これやりたい!の純粋な気持ち宇宙の意思が人間を通して具現化したがっていることを叶わないかも!なんて何故考えたんだろう何故遠慮するんだろ何億人もの夢全て全て叶うだって全ては宇宙の意思だから叶う人間を通して叶えたいのはそもそも宇宙だから宇宙があらゆる生命を生み出して生命を通して体験したいのだから助けてもなにもあったもんじゃない宇宙こそ人間に是非に夢を叶えて欲しいんだだって宇宙がそれを最初にやりたいと思ってあなたを創造したんだからあなたを通して宇宙が自分の夢を叶えたいんだからなんで、こんな簡単なことに気づかなかったんだなんで我慢してたんだ?あはははは
0
6 件中 1 - 6