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音声配信が埋もれなくなる。配信後にやるべき、たった1つの方法

「今回、いい話できたな」 そう思った音声や動画の配信。 今ここで、すぐに取り出せますか? もし今すぐ出せないなら その配信は、この先ほとんど埋もれていきます。 あとで探そうと思っても 「あの話どこだっけ?」となる。 せっかくいい話をしても 残らなければ 存在していないのと同じなんです。 でもこれは 音声内容の問題ではありません。 残し方の問題です。 同じ音声配信なのに差がつく理由音声配信は 思ったことをそのまま話せるし 文章よりも気軽に投稿できる。 続けやすい配信方法です。 そしてもうひとつ。 声だからこそ伝わるものがあります。 言葉だけでは伝わりにくい 温度感やニュアンス。 だからこそ 「ちゃんと伝えられた」と 感じやすいやり方でもあります。 ただここで見落とされやすいポイントがあります。 音声は 「聞かないと話の中身がわからない」 という特性があること。 新しい配信が増えるほど 過去の音声は埋もれていきます。 そして、どこでなにを話したか 自分でもわからなくなってしまいます。同じ配信でも結果が変わる理由もし、話した内容が 文章として残っていたら 発信の使い方が大きく変わります。 たとえば ・あとから読み返せる・必要な部分をすぐ見つけられる・SNSや別の発信に使い回せるさらに、文章で読む方が好きな人にも 届くようになります。 つまり 「思い出せない配信」から 「必要な時にすぐ出せる配信」に変わります。やろうとしても実際はここで止まるやろうと思って実際に手をつけてみると 想像以上に時間がかかる。 何度も聞き直すために 途中で止めることを繰り返す。 その間に 次の配信を準備して投
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音声配信は「あとで聞こう」と思われた時点で、ほぼ聞かれません

音声や動画配信で 「詳しくは前の配信で話してます」 そう案内したあと、実際にどれ位の人が 過去配信まで聞きに来てくれると思いますか? 体感でいいです。 自分の配信を思い出してみてください。 ……ほとんど来てもらえないんです。 でもこれ、あなただけじゃありません。 ほとんどの配信で起きています。 「あとで聞こう」 そう思われた時点で、ほぼ来てくれません。 でもこれは話し方の問題でも 内容の問題でもありません。 見てもらうまでに 手間がかかる形になっている。 そこが問題です。 この記事では以下をお伝えします。 ・何故「あとで聞こう」で止まるのか・何故過去配信が聞き返されないのか・どうすれば「あとで」ではなく 「今」見てもらえるのか「あとで聞く」はほぼ聞かれないたとえば 過去配信を紹介した時 聞く側はだいたいこうなります。 「あとで時間がある時に聞こう」 ほとんどの場合そのまま忘れられます。 これは、別の配信を紹介すること自体が 悪いわけではありません。 むしろ、ちゃんと導線を作っている証拠です。 ただ「あとで聞こう」となると 人は、ほぼ忘れてしまう。 あなたも、きっと同じはずです。 「探さないといけない時点」で止まるいざ過去配信を聞こうと思っても ・どの配信だっけ?・何分位の話だろう…・最初から聞き直すの、正直きつい ……もういいか。こうやって止まります。 もし「〇分あたりから見てください」と 毎回言えればいいですが その位置、すぐに伝えられますか? 過去配信が増えるほど どこでなにを話したかは 記憶がどんどん曖昧になります。 これは配信しているあなたもそうですし 聞く側はもっとわ
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音声配信を1回きりで使い捨てていませんか?

音声や動画での配信が 届けたい方へ届いている気がしない。 「もっといい話をしないといけないのかな」 と思っていませんか? でもそれは 話す内容以前の問題かもしれません。 この記事では ・音声配信が1回で終わってしまう理由・気づかないうちに起きている損失・どうすれば「活かせる形」に変えられるのかをお伝えします。 その音声、探せなくなっていませんか?音声配信って 「その場で聞かれなかったら終わり」に なりやすいですよね。 だからこそ、一度聞き逃されると それだけで終わってしまうことも多い。 音声は「聞かないと内容がわからない」 という特性があります。 配信を続けていると 「いい話をすること」に意識が向きがちです。 でも実は、そこだけではたりません。 「流れる配信」と「働き続ける配信」の違いそこで重要になるのが「残し方」です。 たとえば音声配信も テキストとして残しておくことで あとから見つけてもらえて 何度も読まれる状態を作ることができます。 ・検索で見つかる・あとから読み返される・別の投稿としても活用できる同じ内容でも その場で流れて終わるか あとからも働き続けるかで 大きな差が生まれます。気づかないうちに失う「3つの損失」実はこれ、話す内容の問題ではありません。残し方の問題です。 あとから見返そうと思った時に どこになにを話したか わからなくなってしまう。 これに気づいていないと 3つ失っていることがあるんです。 ①積み上がらない 発信しているのに 過去の内容が残らないことで 毎回ゼロから作り直している感覚になります。 ②出会いを逃す 本来なら検索や記事から届くはずの人に 存在
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音声配信、本当に投稿して終わりのままでいいですか?

音声や動画配信は続けている。 忙しい中でも 時間を作って投稿している。 でもどこかで このまま続けても 増えていくのは投稿数だけ。 せっかく時間をかけて話した内容も 投稿直後だけ少し反応があり 数日後には流れて埋もれていく。 そんな感覚、ありませんか? ・投稿直後は反応あり、その後ほぼ反応ゼロ・過去配信を上手く活かせていない・声だけでなく文字でも届けた方がいい気がしているそこまで手がまわらず 結局音声メインだけで続けている。 このままだと、頑張っているのに 見つけてもらえない配信だけが 増えていきます。 もし今の状態を変えたいなら この先を少しだけ読んでみてください。 テキスト化した方がいいのはわかっている 音声配信を続けている方ほど どこかでこう感じています。 ・文字でも届けた方が見てもらえそう・過去配信も活かせそう・このままだともったいないでも実際には手がつかない。 理由はシンプルで 時間と手間がかかるからです。 「あとでやろう」は、ほぼ進まない よくあるのが、こちらです。 ・落ちついたらやろう・慣れてきたら考えよう・時間ができたらまとめようこれ、かなりの確率で進みません。 気づけば考えているだけ。 わかっているけど結局そのまま。 音声配信だけでも すでに時間と労力を使っているからです。 そこに「文章化」という作業をたすと 聞き直す→文字にする→整える→投稿する という工程が増えます。 必要だとわかっていても 手が出なくなるのは自然です。 この流れは、なにか変えない限り あとでやろう→今日もできない→また明日 この繰り返しになりやすいんです。自力でも外注でも止まる理由文
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音声配信が続かない人ほど、note化した方がいい理由

音声や動画配信を 定期的に投稿していきたいのに 気づけば止まっている。 そんな経験、ありませんか? 最初はいいペースで投稿できていたのに ・忙しくなって間があく・なんとなく手が止まる・そのままフェードアウトもし心あたりがあるなら それは決して あなたの意思が弱いからではありません。 ただ、続けにくいやり方に なっているだけです。 ・何故止まるのか・どこで止まるのか・どうすれば止まりにくくなるのか音声配信が止まる人の共通点を 順番に見ていきましょう。 忙しいから止まる…は半分だけ正しい音声配信が止まる理由として よく言われるのが「忙しいから」です。 もちろん忙しさは関係あります。 ただ本当にそれだけなら 忙しい人は全員続かないはずです。 でも実際は 忙しくても続く人がいます。 その違いは「頑張れるか」ではなく 「止まりにくい形を作れているか」 だったりします。 音声配信だけに頼ると止まりやすい理由音声配信は 「話せる状態」が前提になります。 たとえば ・体調不良で声を出しにくい時・家族がいて静かな環境を作れない時・生活音が入りやすく収録しづらい時この時点で収録できなくなり 投稿そのものが止まります。 さらに過去の内容を確認しようにも ・周りの環境を気にする・イヤホンを用意する・再生して探すこういった小さな手間が必要になります。 こうした小さな手間が増えるほど 投稿までの道のりが 少しずつ遠のいてしまいます。 やろうと思っていたのに 気づけば何日も過ぎている。 そんな状態になりやすいんです。音声配信が虚しくなる瞬間 投稿した直後は 「今日もできた」という達成感があります。 ただ時間
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音声配信、投稿して終わりになっていませんか?

音声や動画配信は 収録して、投稿して、終わり。 これが普通だと思っていませんか? 気づかないまま 続けている方が多いのですが 過去の配信は 活用されないまま終わっている ケースがほとんどです。 音声はそのままだと その場で流れていくコンテンツだからです。 多くの場合 それに違和感を持たないまま 「そんなもの」として続けてしまっています。 「投稿して終わり」があたりまえになっている 音声配信のために 収録して、投稿して、それで終わり。 実際それで問題ないように見えるし 誰かに指摘されることもありません。 だからこそ 「それ以上やる」という発想自体が 出てこないことが多いです。 でも実はこれ、見えない機会を 取りこぼしているとも言えます。 音声配信を最大限に活かせない人の共通点「じゃあ音声を文字にすればいいのか」 そう思った瞬間 一度は手が止まったことありませんか? ・静かな環境じゃないとできない・短いフレーズを何度も聞き直す・とにかく集中力が持たないさらに ・気づいたら体が痛くなる・他の作業が全部止まる・日常生活にも影響が出る正直、思っている以上に大変です。 アナログでもデジタルでも 「面倒なものは面倒」です。 だから途中で止まる最初はやろうと思っても ・今日はいいか・あとでまとめよう気づけばそのまま手がつかなくなる。 やっと文字起こししても そこから「読める文章に整える」という もう一段階の作業があります。 ここでまた止まる人が多いです。 結果的に「やっぱりいいか」となってしまう。 これはセンスの問題ではなく 進め方の問題です。 むしろ、普通にやろうとすると 続かないようにで
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その音声配信、実はほとんど資産になっていません

音声や動画の配信を続けている方へ。 その発信、一度きりで終わっていませんか? ・配信しているのに何故か手応えがない・伝えたい人へ届いている気がしないそう感じたことはありますか?それは音声配信の「使い方」の問題かもしれません。 この記事では ・なぜ音声配信が流れてしまうのか・気づかないうちに起きている損失・どうすれば「残る形」に変えられるのかをお伝えします。「いい話ができた」で終わっていませんか?音声配信をしていると 「今日はちゃんと話せたな」 そう思える日、ありますよね。 準備して、話して。 その直後に手応えを感じるのは 自然なことです。 実はここに、大きな落とし穴があります。 何故、音声は流れてしまうのか音声配信は、文字起こしをしない限り 「検索されないコンテンツ」になります。 音声を投稿した瞬間は届くんです。 でもそのあとは ・流れていく・探されない・忘れられるという構造になっています。 ほとんどの音声は 一度きりで消えてしまうんです。 実際に聞く側としては 「あとでもう一度」と思っても タイトルだけでは内容を思い出せず 目的の配信を探し出せないことが多いです。 結果的に「もういいか」となって 聞き返すのをあきらめてしまうことが 何度もありました。 内容が悪いわけじゃないのに 使われないまま終わってしまうのは すごくもったいないと感じています。 しかもこれ 気づかないまま続けてしまうのが 一番厄介なところです。 「このままでいいのかな」と気づくこともなく 同じやり方のまま続けてしまうからです。 音声配信の見えない損失とはだからこそ ここで一度立ち止まって考えてほしいのが
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頑張って話してるのに届かない…音声配信が埋もれる本当の理由

音声や動画の配信を続けているけど このままでいいのかな……。 そう感じたことはありませんか? ・いい話ができたはずなのに反応が薄い・あとから聞き返されている感じがしない・配信投稿して終わりになっている気がする正直そこまで考える余裕がないと 思った方もいるかもしれません。 でも、このまま音声だけで 字幕やテキストにもせず配信を続けるのは もったいないです。 いい音声配信ほど埋もれてしまう理由 音声配信は続けやすいし 気持ちも伝わりやすい。 だからこそ 「配信できている状態」にはなります。 でも一方で 残りにくいという弱点があります。 実は私自身も あとで聞こうと思っていた配信を そのまま忘れてしまったことがありました。 聞き直しても 「あれ、どこが大事だっけ?」 となることもあって。 正直に言うと いい内容ほど、流れていく という感覚がありました。放置すると起きる、見えない損失音声配信は、投稿した瞬間なら届くんです。 でも時間が経つと他の配信に どんどん埋もれていきます。 これって実は、投稿した配信を あとから見返そうと思った時に 話の内容がわからなくなってしまうんです。 さらに言うと、同じような内容を 何度も話すことになり 時間も労力も無意識に消耗していきます。 時間もエネルギーも使っているのに形として残らない。 少し厳しい言い方ですが せっかくの収録を 最大限に活かせていません。 本来なら1本の音声から ・SNS投稿・テキスト記事・導線コンテンツと広げられるはずの内容を 「1回きり」で終わらせているからです。 つまり 本来得られていたはずの反応や機会も 一緒に流してしまって
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