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「人格障害者との離婚の話 ⑪ 第一回目の調停」

双方、調停をかけて1回目の調停が行われました。 初めての調停でドキドキしていたのを覚えています。 調停が行われる部屋で待たされている時間はとても長かったですね。調停委員は、男性と女性の2人組み。両名とも年配の方々でしたが、とても失礼な対応でした。特に男性の調停委員。 離婚調停の経緯を話したのですがお互い、三度目の結婚という話をしたら・・・・「何回も結婚できて幸せだね」「あなたが悪いんじゃないの?」僕が話すことも聞いているのか?聞いてないのか?!みたいな対応でした。調停は別々の部屋で行われ、時間をずらしてお互いの言い分を聞いて、調停委員を通しての話し合いの場なのです。僕は「離婚」を希望している旨を伝えたのですが、相手(彼女)の言い分は・・・なんと・・・。「暴力を振るわれて怖い!」「精神科に通っていて薬を飲んでいるのは旦那のせい」「怖くて、会うと震える」↑ こんなことを言っていたようでした。僕は離婚を決意して臨んでいたのですが、彼女は離婚についてどう言っていたかというと・・・「離婚については、考え中」だと、調停委員が言ってました。この時点で、意味が分からない(;゚ロ゚)怖くて会えないって言う人が別居して、居酒屋で話し合いをしたいってメールしますか? 居酒屋での話し合いを拒否したら、調停をかける!!婚姻費用分担調停をする!!とメールがくる。以前のブログで書いたのですが、僕が独身時代に貯めていて結婚してから彼女に預けた「預金通帳、カード、印鑑」の返却を求めた際に「一度預かったものは返さない」と言われ、何度も返却を求めた際もかたくなに拒まれたので服の襟元を掴んだだけなのです。 ← 暴力?
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