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Access学習メモ 0-4. AIに真似できない素晴らしさ

ココナラを訪れ、初めて取り組んだのが売上管理システム。【設問】売上日の入力後に売上番号(11桁の番号)を自動表示(編集不可)させなさい売上番号の付番ルール:日々の売上データを001から昇順3桁にて売上日 yyyymmdd に付加 例)売上日 2017年5月13日 当日1件目の売上 の場合 20170513001 売上日 2017年5月13日 当日3件目の売上 の場合 20170513003売上日 2017年5月15日 当日1件目の売上 の場合 20170515001 開発で忙しそうな出品者の手を煩わせたくなくて、生成AIに助けを求めるようになった。主に企業相手の商売だからか、Access関連サービスは価格設定が強気。比較的安価なサービスでも分厚めの参考書と同等のお値段°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°ともあれ、生成AIが考案したコードはきちんと動くし、スッキリまとまっていて、何も問題なしと思われた。そんな中、ほかのココナラ出品者によって開発されたコードの品質が生成AIのコーディングとは異なることに気づいたので、記録しておきたいと考えた。※動画内コードは出品者から得た知識にて自分なりに練習を重ね実装した内容生成AIおよび人間による開発の違い実装結果を比較しながら、自分なりに検証してみた1. 実用向けか否か生成AI:Like演算子を使い、文字列としての売上番号から日付を逆算するため、入力された文字列が日付か否かに関係なく形成実行出品者:WHERE 売上日 = #日付# と、正規の日付項目で入力候補を絞り込み、日付型に該当しない入力をブロック2. 長期利用に耐えうるか生成AI:売上番号のデー
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「また会いたい人」は、何をしているのか。中谷彰宏さんに教わった信用のクレジットの貯め方

「頑張っているのに、なぜか次につながらない」 「一度は仕事になっても、長い付き合いにならない」 「発信しているのに、人との関係が深まっていかない」 そんなモヤモヤを感じることはないでしょうか。 実力がないわけではない。 努力していないわけでもない。 でも、なぜか「あの人にまた頼みたい」と思われる人と、そうではない人に分かれていく。 その差は、派手な実績や話のうまさだけではないと私は思っています。 長く仕事をしてきて、強く感じるのは、結局のところ人は「信用のクレジット」を少しずつ貯めている人のところに戻ってくる、ということです。 その大切さを教えてくれた一人が、作家の中谷彰宏さんです。 20年以上続く関係の中で見た、自然な気遣い 中谷彰宏さんは、30年以上にわたり執筆活動を続け、マナーの先生、講師としても第一線で活躍されている方です。著書は1200冊を超える、まさに他に類を見ない存在です。 私がファッション雑誌の編集部にいた頃からのお付き合いなので、もう20年以上になります。もちろん、その間に中谷さんの書籍も数え切れないほど担当してきました。 中谷さんと仕事をしていて、いつも驚かされるのは「徹底的にやり抜く」姿勢です。 原稿を書く。 直す。 戻す。 確認する。 その一つひとつに、仕事相手への配慮がある。 たとえば、添付した画像は、私が企画した本の原稿戻しの際に、一緒に入っていたメッセージカードです。私がドラマ『相棒』が好きだということを知ったうえで、自筆の筆文字でメッセージを書いてくださっている。 普通なら、原稿を戻すだけで十分です。 メールで「戻しました」と書けば済む話です。
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