レイキボックスの「サンタさんにお願い靴下」で漫画家の願いを毎日祈ってみた話
前回は臼井式レイキの遠隔ヒーリングだったけど、今回は「レイキボックス」という「サンタさんにお願い靴下」みたいな効果について話をしたいです。これ、絵馬と巫女の祈りに似ていて、絵馬を神社の側面に立てかける=夢メモをレイキボックスに入れるという感じです。↓飯沼つばきさんに描いてもらったレイキ活用法
①の遠隔ヒーリングは誰もが受けたりできるお手軽癒し。③は割愛
②のレイキボックスは、お願いサンタさんで希望メモをボックスに入れてお願いしたら、保持者が都度レイキをボックスに当て続けることでその願いを「物質干渉せず生物の心や五感をいじって寄せる」運気アップになります。漫画連載欲しい! という夢メモを入れた時、連載候補のAさんBさんの結果表を物理的に書き換えるのではなく、権利を持つ編集長が「ギリBにするか」という判断を「いやAだな」と50%50%を選ぶほんの少しのブレをいじるだけです。
元々連載する実力がない場合は、そもそもチャンスすら訪れない(実力不足)なので、効果があるのは「実力やステータスあるのに運がない」人向けです。
※結果を担保するものではないです
こんな感じで希望者(漫画家さん)の願いを聞いて、色々条件を書いてボックスに入れて、ほぼ毎日朝に祈り(レイキ当て)をやってます。
これ、絵馬=お願いメモ、絵馬置き棚=レイキボックス、巫女=俺、祈り=レイキ当て、と置き換えるとわかりやすい。
で、この祈りがどう結果になるかはその依頼者の守護霊次第です。
自分がレイキを当てることで依頼者に直接影響を与えるのではなく、レイキを当てたメモが霊界? で可視化されてそれを叶えようとしてくれる霊ボランティ
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