印刷して「あれ、色が違う…」とがっかりしたことはありませんか?僕たちが「色」に妥協しない理由
こんにちは、PHOLLU START*®のTsutomuです。皆さんは、こだわって作ったチラシや写真を印刷に出したとき、「画面で見た色味と全然違う…」と、残念な気持ちになったことはありませんか?実はこれ、クリエイターの世界ではよくある悩みなんです。PCモニターとプリンターの間に「色ズレ」が起きてしまうことが原因なのですが、これをお客様にそのまま納品するわけにはいきません。僕たちPHOLLU START*®は、ここに対して徹底的にこだわっています。■ 妥協なき「カラーマネージメント」その理由の一つが、導入したEIZOのフラッグシップモデル、カラーマネージメントモニター「ColorEdge CGシリーズ」です。正直に言うと、かなり高価な機材です。ですが、なぜそこまでこだわるのか。それは、「クライアント様の想いを、届けたい形そのままに再現したいから」です。僕たちは定期的にモニターのキャリブレーション(色の校正)を行い、モニター表示と印刷物の差異を極限までゼロに近づけています。「思った通りの色で印刷された!」という喜びを、お客様と共有したい。それが僕たちの譲れないこだわりです。■ チーム全員が持つプロの視点このこだわりは、僕だけでなく、チームのデザイナー全員に浸透しています。プロカメラマンが撮影した写真も、デザイナーが仕上げたポスターも、最後は「正しい色」でクライアントの手元に届いて初めて完成だと考えています。■ こんなご相談、お待ちしていますもし、これまで印刷物で色味に悩んだ経験があるなら、ぜひ一度お任せください。写真撮影からデザイン、そして最終的なデータ納品ま
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