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印刷して「あれ、色が違う…」とがっかりしたことはありませんか?僕たちが「色」に妥協しない理由

こんにちは、PHOLLU START*®のTsutomuです。​皆さんは、こだわって作ったチラシや写真を印刷に出したとき、「画面で見た色味と全然違う…」と、残念な気持ちになったことはありませんか?​実はこれ、クリエイターの世界ではよくある悩みなんです。PCモニターとプリンターの間に「色ズレ」が起きてしまうことが原因なのですが、これをお客様にそのまま納品するわけにはいきません。​僕たちPHOLLU START*®は、ここに対して徹底的にこだわっています。​■ 妥協なき「カラーマネージメント」​その理由の一つが、導入したEIZOのフラッグシップモデル、カラーマネージメントモニター「ColorEdge CGシリーズ」です。​正直に言うと、かなり高価な機材です。ですが、なぜそこまでこだわるのか。それは、「クライアント様の想いを、届けたい形そのままに再現したいから」です。​僕たちは定期的にモニターのキャリブレーション(色の校正)を行い、モニター表示と印刷物の差異を極限までゼロに近づけています。「思った通りの色で印刷された!」という喜びを、お客様と共有したい。それが僕たちの譲れないこだわりです。​■ チーム全員が持つプロの視点​このこだわりは、僕だけでなく、チームのデザイナー全員に浸透しています。プロカメラマンが撮影した写真も、デザイナーが仕上げたポスターも、最後は「正しい色」でクライアントの手元に届いて初めて完成だと考えています。​■ こんなご相談、お待ちしています​もし、これまで印刷物で色味に悩んだ経験があるなら、ぜひ一度お任せください。写真撮影からデザイン、そして最終的なデータ納品ま
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店舗やサロンの雰囲気を、やさしく伝える動画づくりについて

店舗やサロンの発信では、サービス内容を説明することも大切ですが、それと同じくらい「雰囲気が伝わること」も大事だと感じています。安心感やわらかさ入りやすさ親しみやすさこうした空気を動画で伝えることで、はじめてのお客様にも届きやすくなることがあります。私は、店舗やサロンの魅力を、やさしく伝わる動画として形にしていきたいと考えています。
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【100枚の軌跡】どこにでもあるから、忘れられないへ

いつも「ヒカリの音」をご覧いただきありがとうございます。この度、制作活動において一つの大きな節目となる**「100枚目」**の作品を書き上げました。私がデザインにおいて大切にしているのは、**「不在の美学」**です。例えば、画面にあえて人を描かない。そうすることで、見る方自身の記憶や感情が入り込む「余白」が生まれると信じています。今回の作品は、これまで積み上げてきた100の光を形にしたものです。お客様の「言葉にならない想い」を、唯一無二の空気感としてデザインに宿すこと。その決意を改めて込めています。誰かの心に静かな余韻を。そして、その光が私の進む道しるべになるように制作の舞台裏や、日々の想いについては、noteやInstagramでも綴っています。よろしければ、あわせてご覧ください。■制作の想いを綴る場所noteにて「hi._oto」で公開中■世界観を届ける場所Instagram(hi.のポートフォリオ)
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