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文部科学省は、実際の教育内容を確認しているか疑問である

 ひと目でわかる大正・昭和初期の真実1923-1935(水間政憲氏著)を読んで驚きました。朝鮮学校が反日教育を行っているだけと思っていたら、有名キリスト系女子中・高校などでは日々教えていると記載されていました。日本キリスト教団(石破茂氏も洗礼を受けている)が悪の枢軸か? 驚きました。今回の同志社国際高校のような学校が日本国内に多数存在することが明らかになりました。 文部科学省解体をしなければ、日本の反日教育を止められないのか?財務省解体どころでは、ありませんでした。文部科学省も解体対象です。文部科学省にも相当数のスパイが紛れ込んでいると思われます。 具体的には、上記水間政憲氏の本の「はじめに」の欄にこのように書かれていました。「日本は戦前、15年間、中国を侵略した悪い国」と、有名キリスト系女子中・高校などでは日々教えています。それがいわゆる「15年戦争史観」です。・・・この本は2014年7月8日発行の本です。 文部科学省が、きちんと全国の学校の実際の教育内容の実態把握を行い、適切な対応をしていれば、辺野古沖転覆事故のような人災が起こらなかったのではないか? オールドメディアの責任も重いのではないか?マスゴミは早急に消滅させる必要性を感じました。 教育基本法に反するような教育がなされているのに、放置してきた文部科学省の責任は重い。日本の教育がこれほどまでに酷いとは思わなかった。 まず、教育無償化どころではありません。全国の学校で、反日教育を行っている実態を把握し、早急に改善する必要があると思われる。そのような学校の存在は国益に反するので、改善されないときは、学校を閉鎖すべきと思わ
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