絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

どうだったかな…から1年。“来年度もお願いしたい”と言っていただけた話|新卒向けサプライズ動画

今回、新卒者向けのサプライズ動画制作(入社式・社内イベント向け)として、以前制作を担当させていただいたお客様より2回目のご依頼をいただきました。実は、昨年納品したあと「どうだったかな…」と少し気になっていた部分もありました。そんな中で今回改めてお声がけいただけたことは自分にとってはどこか1年越しに評価をいただけたような感覚があり本当に嬉しく感じています!だからこそ、今回の制作も「しっかりお応えしたい」という気持ちで向き合いました。今回の制作では、構成から演出までフルでお任せいただく形で進行いたしました。事前のすり合わせをもとに「どのような流れで感情が動くか」「どのタイミングで印象を残すか」といった部分まで設計し、映像として落とし込んでいます。すべてを任せていただくからこそ、単なる編集ではなく、演出としての映像を意識して制作しました。初見でも伝わる構成・テンポ・見やすさをより意識して制作しました。そして何より嬉しかったのは「来年度もお願いしたい」とお声がけいただけたことです!一度きりではなく、こうして再びご依頼いただきさらに次へと繋がるお言葉をいただけたことは制作してきて本当に良かったと感じる瞬間でした。映像を作って終わりではなくその場の空気や感情を動かすものだと改めて感じています。これからも目で理解し、耳で感情をつくる映像を大切にしながらひとつひとつ丁寧に制作していきたいと思います。新たに社会人としてスタートを迎えられた新卒の皆さまにもささやかながらエールを送りたいと思います。来年も、ご一緒できる機会を楽しみにしております!(※ココナラ以外での制作実績も含まれます)今回のような
0
カバー画像

企業イベントの完成度はOPとEDで決まる|2本セット制作の理由

企業イベントは内容そのものも大切ですが実は「始まり方」と「終わり方」で印象が大きく変わります。オープニングで期待感を生みエンディングで余韻を残すことでイベント全体の満足度や印象は大きく変わります。一方でよくあるのがオープニングはしっかりしているのに、エンディングが弱く、なんとなく終わってしまうケースです。この状態では、せっかくのイベントも印象に残りにくくなってしまいます。そこで大切になるのがオープニングとエンディングをセットで設計することです。開始で惹きつけ、終了で余韻を残すことで会場の空気や流れに自然なまとまりが生まれます。実際に制作させていただいたイベントでも、映像が入ることで会場の空気が変わったと感じる瞬間がありました。現在、企業イベント向けにオープニングとエンディングをセットで制作するサービスを公開しています。これまでも多くのご要望をいただいておりイベント全体の完成度を高めるため新たにサービスとして設置いたしました。開始から締めまでを意識した構成で、印象に残る映像に仕上げます。ご興味のある方は、こちらからご相談ください!
0
カバー画像

あの日の空気が、確かに届いた。イベントダイジェスト制作の裏側

今回、イベントダイジェスト動画の制作をご依頼いただきました。ありがたいことに、リピートでのご相談です。そして今回は、実際に会場で上映されている様子を、自分の目で見る機会をいただきました。正直、少し怖さもありました。「ちゃんと届くだろうか」と。上映が始まった瞬間、会場の空気が変わりました。あちこちで、画面を指さしながら身を乗り出して見てくださる方の姿がありました。誰かが笑っていて、誰かが懐かしそうに見つめていて、誰かが静かに見入っている。その一つひとつの反応が、「この映像は届いている」と教えてくれました。編集していた時間、何度もカットを選び直したこと、音のタイミングに悩んだこと。全部、この瞬間のためだったんだと、会場の空気が答えをくれました。映像はただ残すものではなく、“その場の感情をもう一度動かすもの”なんだと、改めて実感した時間でした。イベントは一度きりですが、その価値は、映像で何度でも蘇らせることができます。今回、OP・EDからダイジェストまで携わらせていただき、改めて、この制作に関わることができて良かったと心から感じました。そしてまた、S様と次の機会にもご一緒させていただけることを、今から楽しみにしています!あの日の空気を、もう一度。そんな映像づくりを、これからも大切にしていきます。↓企業イベント・セミナー・シンポジウムの方はこちら↓↓表彰式・授賞式など演出重視の方はこちら↓
0
カバー画像

急成長企業の“これまでとこれから”を繋ぐイベント動画制作事例|企業イベント動画の構成と演出設計

今回、急成長中のベンチャー企業様より企業イベント動画制作のご依頼をいただき、無事納品となりました。J様、この度はご依頼いただき誠にありがとうございました!今回の制作は、社内向けの映像制作ということで「会場の空気がしっかり伝わる映像」を意識して構成を組み立てました。企業イベントにおいては、単に情報を並べるだけでなく・参加者の期待感を高める・会場の一体感をつくる・印象として記憶に残すといった“空気づくり”が非常に重要だと感じています。今回のオープニングでは企業様のブランドイメージやカラーに合わせて演出設計を行い「その企業らしさ」が自然と伝わる構成に仕上げました。またエンディングでは創業から現在までの歩みを振り返りながらこれからの展開へと繋がる流れを意識し“過去・現在・未来”を一本のストーリーとして表現しています。そのため今回は映像の流れだけでなく「音の使い方」や「間」も含めて設計し全体として自然に引き込まれる構成を目指しました。さらに今回の制作を通して改めて感じたのは印象に残るかどうかは、映像と音で決まるということです。どれだけ良い内容でも、伝わり方によって印象は大きく変わります。だからこそ、“伝わる形に整えること”を大切にしています。企業様それぞれに想いがあり、カラーがありその想いをどう届けるかが映像の役割だと感じています。今回もその一部に携わらせていただけたこと大変嬉しく思っております。まだ内容が固まっていない段階でも大丈夫です!「こういう雰囲気で作りたい」といったイメージだけでも構いません。構成や方向性の整理から一緒に進めることも可能ですのでまずはお気軽にご相談ください!
0
4 件中 1 - 4