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明晰夢、空中飛んでからの大吉兆!

20260327 子供の頃から私は空を飛ぶ夢を頻繁に見て来たから、きっといつかの前世で鳥だった過去を持つのだろうなと思っている。 そのせいか近年は屋外で出会う鳥さん達が可愛くて可愛くて、どんな鳥さんであろうと挨拶しちゃうんだ。 で、夢の記録。 昨夜はなぜか巨大デパートの一階、吹き抜けのように天井が高くて、そこをめちゃ高い高度で飛んでた私。 周りを見ると、同じように複数の人々も自由に飛んでいる。 下を見れば、普通にデパートの業務は行われており、化粧品売り場などで店員さんやお客が大勢見えていた。 そんなのお構い無しに天井スレスレに飛んでみたり、ぐるっと回転しながら中間辺りを移動してみたりと、とにかく楽しくて仕方がなかった。 すると途中から「あ、これって明晰夢だわ」(←夢だと理解)と氣づいて、「もっと自由に、手加減しなくていいんだ♪」とわかった。 やりたい放題しても全く疲れない。それどころか氣分も最高調に達していた。 ふと、今度は下に降りてみたくなった。 飛ぶのに飽きたとか疲れたとかではなく、単に好奇心で下に行くとどうなるんだろう?って考えでね。 で、下に下に下降して、最後は売り場の床に横たわる感じで着地したんだ。 そしたら、同じように飛ぶのをやめて降りて来た年配女性が、「地上に降りると腰が痛くなるのよね~」と言いながら、しかめっ面で腰の辺りをさすっていた。 そういわれてみれば私も地上に来たら、なんだか腰に違和感があるような無いような? そこで意識が現実に戻り始めて来たところに、瞼の裏で白い動くものが見えた。 よく見ればそれは白い鳩だった。え?隣には白い鶴も居るやん。左に目をやると今
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黒い蝶が額にぶつかってきた夢の記録

20260312 今朝見ていた夢。 地下または一階の、都会にある大きな商業施設の食品売り場に居た私。夕方の混雑した時間帯であり、主婦友と別れてそれぞれで買い物をしようとするシーンから始まった。(←実際リアルではそんな友達は未だ居ない) 美味しそうな食品がショーケースにあり、どれも高級で富裕層向け。 私の頭の中は、家でパートナーと食べる夕食とデザートを買いたいという思いがあり(←夢の中での設定では結婚?同棲してる?リアルではその兆候無し)、どんな食品があるのかをあちこち移動しながら見て目星をつけていた。 巨大なハンバーグや美味しそうなケーキも見えたが、まだ買わない。 皆は行列に並んで次々購入していくから、どんどん商品は無くなっていく。 急に焦りだした私。 その直後、真っ黒な蝶がバタバタと目の前に飛んできて避けたのに額にぶつかってきたんだ。(羽に模様無し、ただ物凄く真っ黒だった) うわっと思って手で払った時、蝶にしてはやけに重ためな感触があった。 その時は怖いとか氣持ち悪い感じ。 その後急いで先程居たお店に行くと商品はほどんど残っておらず、客もまばらになっていた。 店員さんに、 「すみません、ここに緑色の書類と緑色の傘がありませんでしたか?」と声をかけると、奥から出して忘れ物なのに丁寧に袋に入れてくださり渡してくれた。 実は私的には忘れ物ではなく、意図的にそのお店に置いて行ったのであり、内心は取りに戻る前提だった。 それを受け取った辺りで目が覚めたので、その後肝心な食品は買えたのか買えなかったのか不明のまま夢は終了。 (※目覚めてすぐに見た時計は4:44amで444だった!) ++
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