黒い蝶が額にぶつかってきた夢の記録
20260312
今朝見ていた夢。
地下または一階の、都会にある大きな商業施設の食品売り場に居た私。夕方の混雑した時間帯であり、主婦友と別れてそれぞれで買い物をしようとするシーンから始まった。(←実際リアルではそんな友達は未だ居ない)
美味しそうな食品がショーケースにあり、どれも高級で富裕層向け。
私の頭の中は、家でパートナーと食べる夕食とデザートを買いたいという思いがあり(←夢の中での設定では結婚?同棲してる?リアルではその兆候無し)、どんな食品があるのかをあちこち移動しながら見て目星をつけていた。
巨大なハンバーグや美味しそうなケーキも見えたが、まだ買わない。
皆は行列に並んで次々購入していくから、どんどん商品は無くなっていく。
急に焦りだした私。
その直後、真っ黒な蝶がバタバタと目の前に飛んできて避けたのに額にぶつかってきたんだ。(羽に模様無し、ただ物凄く真っ黒だった)
うわっと思って手で払った時、蝶にしてはやけに重ためな感触があった。
その時は怖いとか氣持ち悪い感じ。
その後急いで先程居たお店に行くと商品はほどんど残っておらず、客もまばらになっていた。
店員さんに、
「すみません、ここに緑色の書類と緑色の傘がありませんでしたか?」と声をかけると、奥から出して忘れ物なのに丁寧に袋に入れてくださり渡してくれた。
実は私的には忘れ物ではなく、意図的にそのお店に置いて行ったのであり、内心は取りに戻る前提だった。
それを受け取った辺りで目が覚めたので、その後肝心な食品は買えたのか買えなかったのか不明のまま夢は終了。
(※目覚めてすぐに見た時計は4:44amで444だった!)
++
0