誰にも読まれたくないブログ3 PTA役員をやるメリットそれ本当? 現役役員がそっと教える衝撃の真実
毎年4月が近づくと、学校の保護者界隈で盛り上がる話題。PTA役員って引き受けたところでメリットあるの?巷(ちまた)でまことしやかに言われてるメリットデメリット、あれって本当??役員をやってもいいかな、いや全力で回避したい!!さまざまな思惑が交錯するPTA役員について、中の人であるままぱんだが真実をこっそり教えちゃいます。なお、これは「誰にも読まれたくないブログ」シリーズです。そのコンセプトにしたがい、本文は改行なし・太字箇所なしでだらだらと書いています。タイトルを見てまちがってクリックしてしまった人でも、途中で離脱しやすいように、これでもかっ!というくらい読みにくい&読むとぐったり疲れる仕様にしてあります。それでは、摩訶不思議なPTA役員の世界を一緒に覗いてみましょう。まず、デメリットから。PTA役員になると大変!といわれるのはなぜか。それは、役員1年目からデメリットが降りかかってくるからです。つまり、デメリットは本当。ままぱんだがパッと思いつくのは次の4つ。①時間とられる労力とられる②人間関係が微妙すぎる③ただ働きなのに業務が多い④不登校でも役員継続。では、順番に見ていきましょう。①の「時間とられる労力とられる」は、具体的には平日の会議・LINEなどでの連絡があります。たとえば、会議が水曜日の10-12時だったり(驚)!これには、おもに会議室の予約が関係しています。土曜日にセッティングしたくても、部屋が空いてないという事情です。でも、別に会議室じゃなくてもいいわけですよ。その人数が集まれる部屋であれば。空き教室でもいいのですしね。そのあたり、なんだかなぁ…と腑に落ちません、ま
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