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NZワーキングホリデーで最初に困ること3つ

ニュージーランドのワーキングホリデーは自由度が高く人気がありますが、最初は戸惑うことも多いです。今回は実際に来てみて感じた「最初に困りやすいこと」を紹介します。① 部屋探しニュージーランドでは日本のように不動産サイトだけで部屋が決まることは少なく、・Facebook・Trade Me・知り合いの紹介などを使って探すことが多いです。最初は仕組みが分からず苦戦する人も多いです。② 仕事探しワーキングホリデーではすぐ仕事が見つかる人もいれば、少し時間がかかる人もいます。特に最初は・履歴書の書き方・応募方法などが日本と違うため戸惑うことがあります。③ 生活の違いニュージーランドは日本と比べて・お店が早く閉まる・物価が高い・バスが時間通りに来ないなど生活の違いもあります。最初は驚くことも多いですが、慣れるととても住みやすい国だと感じる人も多いです。ニュージーランド留学やワーキングホリデーでは部屋探しや仕事探しなど最初に分からないことも多いと思います。現地での経験をもとに留学やワーホリの相談も受けていますので気になることがあればお気軽にご相談ください。
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NZで仕事を探す際のCVの書き方【ワーホリ、バイト】

ニュージーランドで仕事を探すときに必要になるのが「CV(履歴書)」です。日本の履歴書とは違う点が多く、最初は戸惑う人も多いです。今回は、ワーキングホリデー向けにシンプルなCVの書き方を紹介します。⸻① 基本はシンプルでOKNZのCVは日本と違って・顔写真なし・フォーマット自由・シンプルな構成で作るのが一般的です。長く書くよりも見やすくまとめることが大切です。⸻② 書く内容主に書く内容は・名前、連絡先・簡単な自己紹介・職歴・スキルなどです。アルバイト経験でも問題ないので、実際にやってきたことを書くことが大事です。⸻③ 英語は完璧じゃなくてOK英語でCVを書く必要はありますが、完璧な英語でなくても問題ありません。大事なのは・伝わること・シンプルに書くことです。⸻④ 印刷して直接渡すことも多いニュージーランドではCVを印刷してお店に直接持っていくことも多いです。特にカフェやレストランではこの方法で仕事が見つかることもあります。⸻ニュージーランドでの仕事探しは最初は分からないことも多いと思いますが、CVをしっかり準備しておくとスムーズに進みます。現地での経験をもとにワーホリや仕事探しの相談も受けていますので気になることがあればお気軽にご相談ください。
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NZ留学で英語はどれくらい必要?実際に来て感じたこと

ニュージーランド留学を考えている人からよく聞かれるのが「英語がどれくらい話せないとダメですか?」という質問です。実際に来て感じたことを紹介します。① 英語が話せなくても来る人は多いニュージーランドには英語がほとんど話せない状態で来る人も多いです。語学学校に通いながら少しずつ慣れていく人も沢山います。最初は不安でも、生活していく中で少しずつ英語に慣れていく人が多いです。② 仕事によって英語の必要度は違うワーキングホリデーや留学中のアルバイトを考えてる方は仕事の種類によって必要な英語力は変わります。例えば・キッチン・清掃・ファームなどは比較的英語が少なくても働けることがあります。一方で・カフェ・接客・販売などはある程度の英語が必要になることもあります。③ 完璧な英語は必要ないニュージーランドは移民の多い国なので英語が完璧ではない人もたくさんいます。そのため最初は簡単な英語でも生活している人も多いです。ニュージーランド留学やワーキングホリデーでは英語や生活のことで不安なことも多いと思います。現地生活の経験をもとに留学やワーホリの相談も受けていますので気になることがあればお気軽にご相談ください。
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NZ留学で最初にかかるお金はいくら?現地で感じたリアル

ニュージーランド留学やワーキングホリデーを考えている人から、よく聞かれる質問の一つが「最初にどれくらいお金が必要ですか?」というものです。今回は、実際にNZに来て感じた最初にかかる主なお金について紹介します。⸻① 家賃(ボンド)NZでは部屋を借りるときに「ボンド」と呼ばれる保証金を支払うことがあります。一般的には家賃の2〜4週間分程度です。そのため、最初にまとまったお金が必要になる場合があります。⸻② 家賃(最初の数週間)多くの場合、入居時に・2〜4週間分の家賃を先に支払うことがあります。部屋によって金額は違いますが、オークランドでは週500〜650ドル程度の部屋も多いです。⸻③ 生活費最初は仕事がすぐ見つからない場合もあるので、数週間〜1ヶ月程度の生活費を用意しておく人が多いです。・食費・交通費・日用品などを含めて考えておくと安心です。⸻ニュージーランド留学では部屋探しや現地生活など、最初に分からないことも多いと思います。現地での経験をもとに留学や部屋探しの相談も受けていますので、気になることがあればお気軽にご相談ください。
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NZワーキングホリデーで仕事は見つかる?実際の体験

ニュージーランドのワーキングホリデーを考えている人からよく聞かれるのが「仕事は見つかりますか?」という質問です。結論から言うと、仕事は見つかることが多いですが、タイミングや英語力によって変わります。⸻① 英語力によって仕事の種類が変わる英語があまり話せない場合は・キッチンハンド・清掃・ファームなどの仕事が多いです。英語がある程度話せる場合は・カフェ・レストラン・接客などの仕事も見つかる可能性があります。⸻② 時期も重要ニュージーランドは季節によって仕事の数が変わります。特に・夏・観光シーズンは求人が増えることが多いです。⸻③ 最初は少し時間がかかることもワーホリで来たばかりの頃は仕事探しに少し時間がかかることもあります。そのため、多くの人は・最初に少し貯金を用意する・部屋を先に見つけるなどの準備をしています。⸻ニュージーランド留学やワーキングホリデーについて、現地生活のリアルな情報をもとに相談も受けています。部屋探しや現地生活について気になることがあればお気軽にご相談ください。
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NZ語学学校の1日はどんな感じ?実際のスケジュール

ニュージーランドの語学学校に通うと、「実際どんな1日を過ごすの?」と気になる人も多いと思います。今回は、語学学校に通っている留学生の一般的な1日の流れを紹介します。⸻① 午前:授業多くの語学学校では、午前中にメインの授業があります。時間は学校によって違いますが、私の通っている学校は・8:30〜10:35・11:05〜13:10というスケジュールになっています。授業では・文法・リスニング・スピーキングなどをバランスよく学びます。⸻② 昼:ランチタイム授業が終わると、友達とランチを食べる時間になります。多くの学生は・学校の近くでランチ・持ってきたお弁当・カフェ・家で食べるなどで過ごしています。⸻③ 午後:自由時間午後は・自習・観光・アルバイトなど、自由に過ごす人が多いです。ワーキングホリデーの場合、午後から仕事をする人もいます。⸻④ 放課後学校が終わった後は・友達と出かける・英語の勉強・ジム・観光など、それぞれの生活スタイルで過ごします。⸻語学学校は勉強だけでなく、いろいろな国の人と交流できるのも魅力です。ニュージーランド留学や語学学校について、現地生活のリアルな情報をもとに相談も受けています。気になる方はお気軽にご相談ください。
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NZ留学で日本人が最初に驚くこと5つ

ニュージーランドに留学して、最初に感じたのは「日本と全然違う」ということでした。今回は、実際に生活してみて日本人がよく驚くことをいくつか紹介します。⸻① お店が早く閉まるニュージーランドは、日本と比べてお店が閉まるのがかなり早いです。スーパーでも夜9時くらいに閉まるところが多く、最初は少し不便に感じるかもしれません。⸻② 物価が高い特に外食はかなり高いと感じる人が多いです。そのため、多くの留学生は自炊を中心に生活しています。⸻③ 交通があまり便利ではないオークランドでも、電車やバスはありますが日本ほど便利ではありません。住む場所によっては、移動に時間がかかることもあります。⸻④ 英語が思ったより聞き取れない語学学校に通っていても、最初は現地の英語に慣れるまで少し時間がかかります。特に日常会話やスピードに最初は驚く人も多いです。⸻⑤ でも生活にはすぐ慣れる最初は戸惑うことも多いですが、1〜2ヶ月くらいすると生活にも慣れてきます。ニュージーランドは自然も多く、ゆったりした雰囲気で生活しやすい国です。⸻ニュージーランド留学やワーキングホリデーについて、現地生活のリアルな情報をもとに相談も受けています。気になる方はお気軽にご相談ください。
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NZ留学で最初の1ヶ月が一番大変な理由

ニュージーランド留学で意外と知られていないのが、最初の1ヶ月が一番大変ということです。実際に来てみると、多くの人がここでつまずきます。今回は、NZ留学で最初の1ヶ月が大変な理由を3つ紹介します。⸻① 家がなかなか決まらないニュージーランドでは、日本のように簡単に部屋が決まるとは限りません。特にオークランドでは・応募しても返信が来ない・内見が必要・シェアハウスの競争があるなど、日本と違う点が多いです。そのため、最初はAirbnbやバックパッカーに滞在する人も多いです。⸻② 生活の仕組みが日本と違うニュージーランドでは、日本と生活の感覚がかなり違います。例えば・お店が早く閉まる・交通があまり便利ではない・物価が高い最初はこの生活スタイルに慣れるまで少し時間がかかります。⸻③ 英語環境に慣れるまで時間がかかる語学学校に通っていても、最初は英語に慣れるまで大変です。特に・家探し・銀行・SIM契約などは英語でやり取りすることも多いです。⸻ただ、この最初の1ヶ月を乗り越えると生活はかなり楽になります。ニュージーランド留学を考えている方は、最初の1ヶ月は慣れる期間だと思っておくと気持ちが楽です。⸻NZ留学やワーキングホリデーについて、現地生活のリアルな情報をもとに相談も受けています。気になる方はお気軽にご相談ください。
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NZで仕事応募に必要なカバーレターとは?簡単な書き方

ニュージーランドで仕事に応募するとき、「カバーレター」を求められることがあります。日本ではあまり馴染みがないですが、海外では一般的なものです。今回は、ワーホリ向けに簡単なカバーレターの書き方を紹介します。⸻① カバーレターとは?カバーレターは履歴書(CV)とは別に提出する文章で、・なぜその仕事に応募したのか・自分がどんな人かを簡単に伝えるものです。⸻② 内容はシンプルでOK難しく考える必要はなく、・応募理由・自分の経験・働ける時間などを簡単に書けば大丈夫です。長く書くよりも分かりやすくまとめることが大切です。⸻③ 英語は完璧じゃなくてOKCVと同じく、完璧な英語である必要はありません。大事なのは・伝わること・シンプルに書くことです。⸻④ 必須ではない場合もあるすべての仕事で必要というわけではなく、特にカフェやレストランではCVだけで応募することも多いです。ただし、オンライン応募などでは求められることもあります。⸻ニュージーランドでの仕事探しではCVやカバーレターなど日本と違う部分も多いですが、ポイントを押さえておくとスムーズに進みます。現地での経験をもとにワーホリや仕事探しの相談も受けていますので気になることがあればお気軽にご相談ください。
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NZで仕事に応募するときの流れ【ワーホリ初心者向け】

ニュージーランドで仕事を探すとき、日本と違う点が多く最初は戸惑う人も多いです。今回は、実際に現地でよくある仕事応募の流れを紹介します。⸻① CV(履歴書)、カバーレターを作るニュージーランドでは履歴書のことを「CV」と呼びます。日本のような形式ではなく、・シンプル・英語・経験重視の内容で作ることが多いです。また、その店舗で働きたいと言う意思表示のために「カバーレター」と言う手紙のような物をCVとは別で用意するのが一般的です。⸻② 直接お店に行くニュージーランドでは・カフェ・レストラン・ショップなどは、ネット応募だけでなく直接CV、カバーレターを持って行く方法もよく使われます。「CV drop」と呼ばれることもあります。⸻③ その場で軽く会話するお店によっては・働ける時間・経験・英語力などをその場で軽く聞かれることもあります。ここで印象が良いと面接につながることもあります。⸻ニュージーランドでの仕事探しは日本と違う部分も多いですが、やり方を知っておくとスムーズに進むことが多いです。現地での経験をもとにワーホリや仕事探しの相談も受けていますので気になることがあればお気軽にご相談ください。
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NZで部屋探しをするときによく使われるサイト3つ

ニュージーランドで留学やワーキングホリデーをする場合、多くの人が最初に悩むのが「部屋探し」です。今回は、ニュージーランドで実際によく使われている部屋探しの方法を紹介します。⸻① FacebookグループニュージーランドではFacebookグループで部屋を募集している人が多くいます。例えば・Auckland flatmates・NZ flatmates・Japanese in Aucklandなどのグループで募集が投稿されることがあります。日本人向けの募集も見つかることがあります。⸻② Trade Meニュージーランドで有名なサイトの一つが「Trade Me」です。中古品から家まで色々なものが掲載されていて、部屋の募集も多く掲載されています。現地の人もよく使っているサイトです。⸻③ 知り合いから紹介ニュージーランドでは友達や知り合いからの紹介で部屋が見つかることも多いです。語学学校の友達や日本人コミュニティなどで情報が回ることもあります。⸻ニュージーランドでの部屋探しは、タイミングや探し方によって見つかりやすさが変わります。現地での経験をもとに留学やワーホリの部屋探しについての相談も受けていますので、気になることがあればお気軽にご相談ください。
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NZ留学の生活費はいくら?実際にかかるリアルな金額

ニュージーランド留学を考えている方からよく聞かれるのが「生活費はいくらくらい必要ですか?」という質問です。今回は、実際にオークランドで生活している経験からリアルな生活費の目安を紹介します。⸻家賃オークランドの場合、シェアハウスが一般的です。目安は週200〜300ドル立地や部屋の条件によってかなり変わります。もし賃貸を予定しているなら立地などにもよりますが週500〜650ドル程です。更にそこに水道、光熱費が物件によっては追加されます。⸻食費自炊中心なら週80〜120ドル外食が多いとかなり高くなるので多くの留学生は自炊しています。⸻交通費オークランドは電車やバスがあり、AT HOPカードを使うのが一般的です。目安は週20〜40ドル(週上限50ドルでそれ以上の場合は無料)住む場所によって変わります。また、日本でいうLOOPのような電動スクーターが数多くあり、近い距離ならスクーターを利用する人も多いです。⸻その他(スマホ・日用品など)・SIM・日用品・娯楽費などを合わせると週50〜100ドルくらい(私の使ってる日本のアプリから契約するeSIMは60日間の上限80GBで16000円程です。)になります。⸻まとめオークランドの場合、生活費の目安は週350〜500ドルくらいを考えておくと安心です。もちろん生活スタイルによって変わりますが、最初は少し余裕を持って準備するのがおすすめです。⸻ニュージーランド留学やワーキングホリデーについて現地生活のリアルな情報をもとに相談も受けています。気になる方はお気軽にご相談ください。
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