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4/17を国家マンデーンで予測する

正直、4/16の予測は少しぼやけた。個人の願望も混ざってしまい、見立ての芯が弱くなった感じがある。なので気を取り直して、4/17を改めて見てみる。今回の4/17は、ざっくり言うと午前と午後で空気が切り替わる日という見立てになっている。4/16のように「なんとなく動いた」で終わるより、今日はもう少し見えやすい形で物事が表面化しやすい。特に出やすいと見ているのは、次のようなものだ。・内部資料、証言、リーク、捜査進展・被害者、補償、清算、支援、制度設計・交通、通信、ライフライン、物流の詰まり・水、液体、地下、港湾、医療、薬、見えにくい場所のトラブル今日は、“隠れていたものが表に出る”だけではなく、“誰かが整理しなければいけない形で表に出る”という出方をしやすい。1. 宗教・裁判・被害者救済・組織清算の話ここはかなり強い。旧統一教会に限らず、宗教団体、学校、理念集団、公益法人、被害者対応、補償、差し止め、司法手続きのようなテーマが動きやすい。しかも今日は、突然の爆弾ネタというより、書類が動く、整理が進む、支援や制度の次の一手が出るこの形のほうが図に合う。2. エプスタイン文書型の“文書そのものが主役”の話これもかなりあり得る。ただし、全部の真相が一気に明らかになるというより、追加文書、追加証言、公開方法の争い、誰が何を隠していたかの論点整理といった出方が近い。今日は情報の中身そのものと同じくらい、どう出したか、誰が止めたか、どこまで出したかが争点になりやすい。3. 交通・通信・物流・港湾・海運ここも昨日より強い。4/17は、事故というより詰まり・停止・遅延・一部不具合・現場のバタつきが
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4月16日の国家マンデーン予測の検証

昨日のおさらい昨日、4月16日の日本について、インド占星術の国家マンデーンで「首が飛ぶ日」より「書類が出る日・話が進む日・説明を迫られる日」という見立てを書いた。では、実際どうだったのか。4月17日未明の時点で、できるところまで答え合わせしてみる。結論から言うと、今回の読みはかなり“出方”として合っていたと言えると思える。ただし、ここで言う「合っていた」は、大事件を一点当てした、という意味ではない。そうではなく、・何が前に出やすかったか・どこに空気が集まりやすかったか・どういう種類の進展として現れたかこの観点で見ると、かなり素直に出ていた。昨日の見立てでは、4月16日は・隠れていたものが表に出る・文書、証言、制度、手続きが進む・止まっていた案件が一段動く・説明責任や整合性が問われるそのような日として読んでいた。そして実際、目立ったのは「爆弾的な決着」より、政策、供給、説明、実務のズレだった。ニュースの表面では、京都の子どもの件がかなり強く見えていた。ただ、全体を観測してみると、4月16日の本線はそこだけではない。むしろ、政府が前へ出るその裏で、供給や実務や現場の詰まりが露出する書類や説明の話が前に出るこちらの流れのほうが、国家マンデーン的にはしっくりくる。特に印象的だったのは、エネルギーや供給網のラインだ。4月16日は、日本政府が前に出て打ち出しをしつつ、一方では現場レベルで供給やコストの問題が見えやすい流れになっていた。これは「決着の日」ではなく「説明責任と整合性が前に出る日」という昨日の見立てに近い。では、個別に気になっていたテーマはどうだったか。まず、旧統一教会がらみ。こ
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4月16日の日本を占う。事件より“文書・進展・説明責任”の日かもしれない

昨日に続き4月16日の日本を占ってみよう。これはインド占星術の「国家マンデーン」を使ったちょっとしたデモンストレーションです。「何月何日に何が起きるかを一点当てすること」ではなく、今日はどんな種類のことが表に出やすいのか何が進展しやすく、何がまだ出にくいのか空気がどこに集まりやすいのかといったことを読むほうが、現実では使いやすいと思っている。4月16日をひとことで言うと“首が飛ぶ日”というより、“書類が出る日・話が進む日・説明を迫られる日”という印象が強い。・隠れていたものが表に出る・文書、証言、手続き、制度の話が進む・止まっていた案件が一段進む・説明責任や整合性が問われるというような出方だ。個人的には次のようなテーマに注目したくなる。まず、旧統一教会がらみの進展。これは「突然の爆弾ネタ」というより、清算、支援、制度、行政や司法の次の一手、そういう地味だけど重い前進として出やすい。次に、エプスタイン文書のような“隠れていたものの表面化”系。これも、真相が一瞬で全部明らかになるというより、文書が追加で出る、証言や公開の扱いが議論になる、そんなふうに政治や情報空間をさらにざわつかせる形で出やすい。それから、ホルムズ海峡のような外交・輸送・安全保障のライン。ここも今日のテーマと相性が良い。全面解決というより、「限定的に通れた」「条件付きで進んだ」「一歩は前進したが、まだ安心とは言えない」このくらいの動きなら十分ありそうだと思う。一方で、高市さん辞任のような“いきなり退場”は、今日の図としては少し薄い。今日は辞任や終了より、前へ出る、打ち出す、その結果として説明を求められるこの流れのほ
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運は実力の内って言うのなら

「運も実力の内」ってよく聞く言葉。企業経営の神様と祀られる(?)松下幸之助さんも、運やゲン担ぎを大事にしていた…みたいな話は有名ですよね。でも大学の講義では、不思議と「神社建てた」とか「神頼みしてた」とか、そういう話はあんまり出てこない。占いも使ってたのかもしれない。知らんけど。ただ、これだけは言える。奇跡は自分で起こす。占いは、そのための“地図”です。「良いこと言われた〜」で気分が上がるのも悪くないけど、それだけで終わるのはモッタイナイ。結論運勢って目に見えないけど、確実に“流れ”があります。その流れに乗れば、欲しいものは引き寄せやすくなる。ただそれだけ。「前提(性格・才能・適職)よりも、まず今の流れだけ知りたい」って人向けに、金運の流れを可視化するサービスを用意しました。今、動くべき時か仕掛けるならいつか“温存”すべき時期はどこかこれらを知りたい方にピッタリのサービスと言えることでしょう。前提も知りたい?それはまた別でメニュー用意する予定です。ってことで、気になる方はフォローしておいてくださいな。↑クリスタルグリッドって楽しいですよね。一部、クリスタルビーズも混ざってますが...。
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